2012年12月15日公開

グッモーエビアン!

1062012年12月15日公開
グッモーエビアン!
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(164件)


  • こばゆうさん

    1.0

    大泉のうざキャラ演技がうざすぎる

    大泉洋嫌いじゃないけど、 演技がうざすぎる。演出の問題かも。 見るに耐えなかった。 土屋アンナのところだけ良かった。 イメージワードに「うざい」があったらチェックします。

  • SN

    2.0

    ネタバレちょっと違うかな

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tat********

    4.0

    ロックにのせて軽快だが深い人間味溢れる話

    未婚の親子と自由気ままなパンクバンドのオッさんヤグの熱いストーリー。子どもの様に自分の思うまま真っ直ぐに生きるヤグに振り回される親子。だが、お互い信頼で繋がっている。そんな擬似親子を観ている中学生のハツキは卒業を前に自分の将来を思案する・・ いわゆる幸せ・・いい学校に入りいい会社に入るのが良いのか、自分で考え自分の想いで将来を描くのか・・幸せはどこに・・ ーー 2021/10/24 8

  • mov

    2.0

    エビアンてフランスのかと思った

    冒頭から説教臭くて若干の拒否反応。 主役の女の子は顔はきれいだけど可愛げがなくて好きになれない。 のんはかわいかった。 ありがとうとさよならは言える時に、的なセリフはもう聞き飽きた。ヤグみたいなキャラが言うとそれっぽく聞こえる的なのもほぼテンプレで特に刺さらない。 お母さんが担任にキレても全然説得力なかった。 結局進学してるし何がしたかったんだか。

  • nisan

    3.0

    エビアン=エブリワンらしい

    むかし、一度見てました。すっかり忘れてましたが、見直して思い出しました。その程度の作品です。2.9点

  • owe********

    1.0

    大泉洋の映画なので視たくは無かったが…

    麻生久美子や能年玲奈が出てるので視たが… 大泉が出てきた途端に消したくなったが我慢した。 寒くつまらんかった… @20210704-2130~2330(JCOM)

  • i’m

    1.0

    音量が・・・

    セリフが聞こえない。 普段のTVは11くらいのレベルで、録画やネット、Amazonプライムなどはレベル17で充分聞こえる。 しかし、この映画は何故か音量40にしても声がくぐもって聞こえない。なぜだ。

  • hqn********

    2.0

    キャストはいいが…

    キャストはいいと思いました。最後の大泉洋のロックシンガーぶりは、もっと早くから見たかった。納得いかないのは、麻生久美子の子供に対する突き放しぶり。酒飲む暇ありゃ、三者面談に応じろや。大泉の生い立ちはまぁ理解できましたが、麻生のヤサグレぶりの要因が分からなかったのが残念。中高生位にあんな背伸びした要求をしちゃいかんと思いました。脚本、監督がダメなんでしようね。もったいない。

  • bat********

    4.0

    ネタバレコメディタッチでちょっぴり感動する作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mim********

    2.0

    ネタバレ後味が・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • さんきゆ

    5.0

    ハッピーちゃんですね

    楽しい映画でしたね。最高!  大泉さん、歌がお上手だったんですねえ。 麻生さん、お綺麗ですねえ。ちゃらんぽらんな役がはまってましたね。 唯一、まともな感じのキャラで登場。三吉さん、こういう役がお似合いだってのですね? とにかく、7年も前に、この映画が上映されていたなんて、僕には衝撃でしたね。 いいです。すごく、いいです。楽しい。ぜひ、見てない人に、見てほしい。

  • ぼちぼち

    3.0

    まとまってます

    雰囲気もキャストも良かった。 有名どころも、ちょこっと使いで贅沢な映画だと思いました。 麻生久美子みたいなお母さん良いな。

  • アサシン

    4.0

    ノン狙いで観たけど、意外と良いもの多い

    ノンとダンスウィズミーの彼女のセーラー服コラボがとても良い。 麻生久美子も素晴らしい。 ラストのワンオクも良い。 大泉洋は性格は良いのですが、ヒモはダメ、せめてバイトくらいはしてほしい。 上滑りなセリフが痛いが、言いたい事はわかります。 でも、ダンスウィズミーの彼女、名前忘れた、彼女の短いスカートに免じて、許してあげます。 ノンの演技を、映画で、またみたいです。 CMで観てたら、彼女だけ時間が動いてないのかな、少女のままです。 この映画は、何てこと無い日常ですが、清々しい気持ちになれました。 良い年末でした。

  • sun********

    3.0

    見所は、名古屋弁を喋る「どさんこ」(笑)

    以前、鑑賞した時も、今ひとつだった本作 久しぶりに、鑑賞してみたけれど やっぱり、今ひとつだったかな。(^_^.) 参考までに、概要を、説明すると… 主要人物は、以下の3人 ●ハツキ(三吉彩花さん)=中学三年生の主人公 ●アキ(麻生久美子さん)=ハツキの母親 ●ヤグ(大泉洋さん)=アキの内縁の夫 舞台となるのは、名古屋で 物語は、ハツキとアキが、暮らすアパートに 1年前に、「海外ツアー」に、出かけたヤグから 1枚のはがきが、届く所から、始まる そして、半年後、本人が、帰国! 再び、3人での暮らしが、始まるのだが 「思春期」まっさかりのハツキは 何かと、反発してしまう様になり…と、まぁ、こんな感じ 本作は、初めに、「大泉洋」ありきで 作られたみたいな脚本で ぶっちゃけ、ここが、「別人」だったら 成り立たなかったんじゃないかと。(@_@) 例えば、「フリーマーケット」に、行った際 ヤグが、小遣いをねだり、飛び跳ねるシーンは 「大泉洋」以外の俳優だったら、ドン引きしそう …ってか 彼でも、ちょっと、引いたけど…(^_^.) 他にも、「大泉洋」ならではの「小ネタ」が、沢山 ●「無事カエル」や ●「歌舞伎」も、良かったけれど 個人的に、一番、ツボだったのは ヤグが、漫画を借りに行こうとした際のハツキとのやり取り あまりの「間合い」の良さに ここは、思わず、爆笑してしまった。(^_^.) という事で、 個人的評価は、名古屋弁を喋る「どさんこ」にオマケして、★3つ♪ ラストには、「歌う大泉洋」も、見られますので 気になった方は、ぜひ、ご覧になってみてください。(・▽・)ノ

  • chu********

    3.0

    ほっこりする

    大泉洋さんは夢追いかけてプー太郎でヒモ状態なの? 現実だったら自分はやだなw でも何かそれを許しちゃう魅力がある役柄で、 ワガママでも自由に生きる人って魅力があるんですよね 3人のバランスが素敵だなぁ…いい家族だなぁって、 ほっこりした良い気持ちにさせてくれる作品でした

  • Story Teller

    4.0

    良い映画でした

    大泉洋以外のキャラクターでは成り立たない映画と思える位にハマり役でした。 麻生久美子がいい役やってたな〜 小池栄子はちょっと悪役気味で可哀想でしたが。

  • かぴちゃん

    4.0

    幸せのかたち

    大泉さんの破天荒で、優しく人間味ある演技が見もの。 野外のフリマで、いつの間にか知らない人たちに混じって宴会していたシーンには、私も心から混ざりたいと思った。 ラストには、大切なこと、幸せとは何か、改めて考えさせられた。 映画を思い出すと大切な気持ちが溢れてくる。

  • kazuoden

    5.0

    山本透監督絶賛です!

    山本透監督、素晴らしい! 映画に流れる空気が自分が求めるものとぴったり合う映画でした。 劇場で観たかった、配役も皆さん大好きな方々。遅ればせながら、山本透監督の作品を観させていただきます。

  • anr********

    5.0

    面白いし、深い

    現実離れした面白さがあり、ある部分は深い。

  • ヱビスぱぱ

    4.0

    ネタバレ良かった!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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