2012年7月6日公開

さらば復讐の狼たちよ

譲子弾飛/LET THE BULLETS FLY

1322012年7月6日公開
さらば復讐の狼たちよ
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(32件)


  • tamapon

    5.0

    ネタバレ中国の政治がわかるとこの映画は面白い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • おすむすだん

    1.0

    始まって、15分で、あきれて、やめた。

    『鬼が来た』の監督で『ローグワン』に出ている監督ということでTSUTAYAで借りて観た。斧が線路に突き刺さり、それで、列車が脱線転覆。それもへたくそなCGで、興ざめ。役者はコミカルオーバー演技であきれてDVDを止めた。時間の無駄。馬鹿らしくて見ていられない。

  • ban********

    4.0

    中国映画のイメージが変わった

    予告を見て中国映画らしくない雰囲気に惹かれて見に行きま した。ちょっと変わった斬新なアクション娯楽作品でおもしろか ったです。 この映画一番に感じたのがチアン・ウェンのカッコよさです。も ちろん外見の話ではなく、演じた山賊の頭のチャンが格好いい のです。男気があって頭が良くて渋いです。こういう人が主役 だと完全に感情移入しちゃいますよね。監督・脚本・主演とこな して多才ですね。 悪役のチョウ・ユンファもホアンとその影武者の一人二役でい い感じでしたが、チアン・ウェンには敵わない気がしました。悪 役として魅力が足りなかったのが惜しいです。  話はこの二人に悪徳役人のマーの3人がメインです。3人が3 通りの悪人でそれぞれの性格を活かしたからみが面白く最後 まで飽きさせません。それぞれが表の顔と裏の顔を持っている ので、それが交錯する3人での食事シーンは名シーンだと思い ます。スピディーで二転三転する展開なので、アッという間に 終わった感じです。時間を感じさせないのは面白い映画の特 徴なので、中国での大ヒットも納得です。 邦題のセンスは悪いですが、気軽に見られる楽しい作品でし た。

  • ken********

    5.0

    コミカルだけど、男臭い

    コミカルなんだけど、話はまじ。 会話のシーンの演出がかっこいい。机叩くことが多いこと。 男臭くて、かっこいい話でした。 あんまり、見たことないタイプの演出の映画でおもしろかった。 チアン・ウェンかっこよかった。

  • sai********

    5.0

    題名に騙される!!

    この題名とチョウ・ユンファが出演するということで期待して観られた方が多いので評価が分かれているのでしょう。確かに香港映画のように期待される方もいると思いましたが、私は結構楽しめました。 マカロニ・ウエスタンや日本の三池監督の作る映画のような感じがしました。 中国映画がやっとここまで来たかという感じがします。 山賊やチョウ・ユンファ演じる悪役が入り乱れて、笑いを誘っています。 麻雀ネタも出てきたり、チョウ・ユンファが前回の孔子の時とはえらい格差のある役をやってくれたりとかサービス満点でした。

  • shi********

    1.0

    詐欺邦題&宣伝に注意の低級コメディ活劇

    何なんだこの邦題?と呆れてしまうコメディ活劇。 チョウ・ユンファが悪役、さらにその影武者役の二役、そして影武者役ではコミカルな演技を見せているとは聞いていたが、全編コミカル調。 いかにもノワールチックな邦題をつける日本の配給会社のセンスの悪さには呆れる、いや本作については悪意をも感じる。 予告編の作り方からして騙す気満々と思えるが、正直にアクションコメディ活劇として売っても損はないのではないか? ノワール調のバイオレンスアクションとして売り出して何のメリットがあるかわからない。 観客の不信感を高め、映画興行不振につながるだけだ。 こんな宣伝をやる会社は映画業界のお荷物。 センスの悪さ云々以前に、その意図を推し量れば悪意さえ感じる。 映画業界の足を引っ張るしか存在意義のない会社なんぞ潰れてしまえ。 これで作品が面白ければまだいいが、これが全く面白くない。 出てくる人物が皆悪党。 それはいいにしても「義」も「道」もないロクデナシばかり。 「復讐」のきっかけになる事件も食い物を1杯食ったか2杯食ったかというくだらないこと。 わざわざ切腹して腹から血まみれのグチャグチャなモノを取り出し、ほら1杯だろという悪趣味。 これで当然死ぬのだが、その親分=ニセ県令(県知事みたいなもの?)が、イチャモンをつけた黒幕の悪徳大地主(チョウ・ユンファ)に復讐しようというお話。 さっさとやればいいものを、ここからもグダグダとくだらないものを見せられる。 ニセ県令が大地主の影武者にとる行動が酷い。 とてもコメディとは思えない残忍非道さなのだが、全編のノリは完全にコメディ。 それもほとんど笑えない中国や香港独特のやかましくてせわしいノリのものだ。 ゴチャゴチャやってはニヤニヤゲタゲタ下品に笑う低級なコメディで、チョウ・ユンファまでもがやたらと下品な表情を見せる。 本作はカンフー映画ではないが、ノリはそれに近く、また私はそういうノリが大嫌いなのでこれには参った。 こんな邦題でなく、または予告編が正直なものならば鑑賞を控えたかもしれない。 こういうノリが平気でコメディ活劇が好きな方には結構かもしれないが、私は受け入れることはできない。 こんな詐欺宣伝をされると、中国で社会現象になったという話題も信用できない。 仮に事実だとしても、甚だ失礼な話だがその民度を疑う。 内容そのものも低レベルなお粗末作品である。

  • fut********

    2.0

    カメラワークが忙しい

    カメラの切り替えが忙しくてちょっと不快になるレベルのシーンがあったかなぁ。 それ以外はまぁ楽しかった。 戦闘シーンは楽しませてくれます。 予告編が1番わくわくしました。

  • oce********

    2.0

    ハードボイルドじゃないのか~

    期待させる邦題にチョウ・ユンファなのだから、てっきりハードボイルドかと思っていたので随分と拍子抜けした中身には落胆する思い。 変に話がコメディ調なのに辛亥革命という実在の事件を持ち出している件。 アクションというよりも銃撃戦な中身。 弾痕でコミカルに見せるというのもなんだか違うと思ってしまう。 これで2時間越えははっきり言って退屈。 チョウ・ユンファとグォ・ヨウの二人で持たせるには厳しい展開であった。

  • e34********

    4.0

    悪くないけど

    長い。 でもノリは好き。 同じようなノリのお兄ちゃんオネーちゃんの日本映画より 役者がちゃんとしてたから見れた。 戦闘シーンの撮り方うまいな。

  • グミのプーさん

    4.0

    体制批判の娯楽傑作!ウェンの才能も爆発!

    先週の朝日新聞の映画評で「崖っぷちの男」と共にベタホメされていたからというより、それで大好きなチアン・ウェンの監督・主演作を見逃さなくて済みましたよ! 大抵の観客はチョウ・ユンファ目当てだろうから こんなくだらないタイトルをつけたんだろうけれど こちらは「ミッシング・ガン」での彼のカッコ良さにしびれて以来、「太陽の子」「鬼が来た!」での監督としての技量の素晴らしさをまたまた再発見させてくれたチアン・ウェンに感謝ですな!この盗賊ぶりのカッコいいこと!対してユンファの楽しんだ悪役ぶり!しかも二役までも!(笑)馬列車を襲うシーンの流れるようなカメラワーク。向かい合った二人のセリフのやりとりを カメラが回りながら捉える演出もさすが! 2時間20分まったく飽きない奇想天外痛快娯楽作品とはこのこと!1920年代を背景にしていてその歴史的な興味も中国映画のファンでもないけれど、現代中国に通じる金と利権が全ての荒廃・腐敗=共産主義を真っ向から批判しているウェンの技量と勇気には全く感心するばかり! このブラックユーモアの連射は凄い! 中国の検閲も気がつかないわけですよ!このウェンを含めて6人がかりの脚本らしいので そういうセリフも意味深なやりとりが多く、字幕を追いかけるのがせいいっぱいなところもあって理解不能な部分も多かったけれど、とにかく話がまとまるどころか 意味も理由も考えさせたりする時間すら観る側に与えずラストまでつっ走ってくれてます。こういう中国映画の娯楽作品は観たことがない!本国で大ヒットしたのも頷けます。ただ日本ではろくな宣伝もしなかったから自分が観た回も3人だけで二週目からはもう日に1回上映になってしまうところが多いはず!今夜のレイトショーに高い電車賃をかけて行った甲斐がありました!ウェン監督は日本にも造詣が深いからエンドクレジットを見ていたら日本人がけっこう絡んでいて 音楽は久石譲だし、道理で和太鼓のようなたたき方をしていたのは皆さん日本女性の一団ですね。とにかく痛烈な体制批判をユーモアとアクションで構成したこの寓話は見逃して欲しくない傑作ですよ!二回観るともっと深いところに気がつくかも?です。

  • xi_********

    5.0

    アドレナリン沸騰の大傑作登場!

    この映画が公開される日が遂に来たか・・・本当に嬉しい。絶対に無理だと諦めてただけに。と言うことで、早速、姜文(チアン・ウェン)の大傑作『譲子弾飛(英題:LET THE BULLETS FLY)』のレビューです(ネタバレしないように気をつけますが、ギリギリまで書きます)。 この映画は、2010年末~2011年初にかけて、全中華圏(大陸、香港、台湾)を席巻した中国映画です(歴代中国映画興収第一位を記録)。監督、脚本は名優としても知られる姜文(チアン・ウェン)。前作『太陽照常昇起(英題:THE SUN ALSO RISES)』が難解過ぎて不入りだったことを受け、今回、主演に周潤發(チョウ・ユンファ)、葛優(グォ・ヨウ)、そして自分自身が出演し、“中華圏三大俳優”の初競演を実現。観客の期待に違わぬ重厚な大活劇を展開し、しかもそこに含蓄溢れる台詞、現代中国を揶揄する様々な暗喩を込め、見事大ヒットに導いています。 私は、公開に併せて北京へ飛び、滞在の5日間に都合3回、映画館へ脚を運びました(今回は完全にこの映画を観るのが目的)。そこで目にしたのは、過去、「中国映画」と聞いて思い描く、どんな映画とも趣を異にする大傑作だったのです。 物語は、匪賊の頭目(姜文)、土地の権力者(チョウ・ユンファ)、口先三寸の詐欺師(葛優)が繰り広げる、ブラック・ユーモア満載の暗喩が強烈な一大活劇です。 北洋軍閥の時代。山間を走る馬列車に県令として赴任地を目指す馬邦徳(葛優)とその妻(劉嘉玲)、そして湯師爺(馮小剛)が乗っていた。その山頂では匪賊の一団が馬列車を囲み、頭目の張牧之(姜文)の号令一下、彼らは馬列車に襲い掛かる。ところが県令とその妻は財宝を持ち合わせておらず、張牧之は身分を偽って県令に成りすまし、赴任地の鵝城へ赴く。到着した鵝城で出迎えに出てきたのは、土地の権力者・黄四郎(周潤發)の取り巻きである胡万(陳坤)と武智冲(姜武)。その黄四郎自身は屋敷の屋上から望遠鏡で張牧之の姿を眺め、彼が身に纏う覇気に警戒心を抱く。こうして鵝城を舞台に、張牧之、黄四郎、馬邦徳の三人による、丁々発止の駆け引きが始まった・・・。 本作の公開を諦めてたのは、まず、その物語が日本人には理解し難いだろうと思ったからです。映画は、実にハイテンション、ハイテンポで進んでいくので、そこに込められた姜文の演出意図(暗喩)を無視しても愉しむのに支障はないのですが、やっぱりこれは、中国(特に大陸)の歴史や文化を知る者ほど愉しめる映画なのは間違いない。 もうひとつは本作の字幕化。姜文の脚本に登場する台詞は含蓄と暗喩のオンパレードで、中国人が観ても理解出来ない台詞が多い(私が理解出来ずに現地の友人に聞いたら彼も理解出来ないと言っていた)。しかも、字数が少ないのに情報量が多く、字数制限のある映画字幕では表現に限界があると思えたのです。 畳み掛ける暗喩の演出についても、同じ。 例えば、馬が列車を牽いて現れるオープニング。この“馬(北京語発音でマー)”は、恐らく“マルクス主義(中国語表記で馬克思)”の暗喩であり、“列車”は、“列寧(レーニン)”を表現しています。それに乗る口先三寸で世渡りする詐欺師は、昨今の金融危機に暗躍した“利権屋”を揶揄し、鵝城を支配する権力者は、恐らく“中共”。これらの暗喩を駆使し、姜文はこの映画の中で、“民衆”とは何か、“革命”とは何かを描いたのでしょう。しかも映画のラスト・シーンは、件の馬列車が“浦東(今日の中国金融界の中枢)”へ走り去ります。要は、恐らくですが、この映画は20世紀における“共産主義”への痛烈な皮肉なのです(全て私の解釈なのであてにしないように)。 これをブラック・ユーモア満載に、血湧き肉踊る活劇として描いた姜文の才能には、ほとほと恐れ入るばかり。しかも、この描写にして中国の検閲に挑む、その胆力にも感嘆します。 とは言え、本作の最大の魅力は、やはり主演三人による絶妙な演技の応酬。特に、映画中盤に描かれる“鴻門の会”は必見。素晴らしい緊張感の中で三人が摂る食事は、まさに映画の醍醐味。豪華な脇役たちもそれぞれに個性的な演技を披露し、特に美形ゆえに伸び悩んでいた陳坤(チェン・クン)は、最高に厭味な漢を好演してくれました(本作で彼が好きになった)。 本作は、間違いなく、過去に観たことのない大陸(中国)映画。 活劇性溢れる映画の醍醐味そのままに、際どいブラック・ユーモアが冴え、数々の暗喩が含蓄の豊かさを備える。そして何より、その面白さは際立っています。 その全てが初体験となる大傑作を、映画好きが見逃す理由はないはずです。私は、地域限定公開なら(その可能性大)、そこまで出向いて観るつもりでいます。

  • his********

    2.0

    日本人には合わないか 観る人を選ぶ作品

    やたらとダラダラした展開が永遠と続く感じ ちゃっちゃとケリつければいいのにと 上映中ずーーーーーーっと思ってしまった うまく言えないのですが 国民性の違いが出ている気がします 中国人の方には楽しい内容かもしれませんが なんの予備知識もない日本人には 合わない映画かも・・・ 万人向けの映画ではないですね この映画を見た私の率直な感想です それにしても劇中で大声での中国語の会話って 結構耳障りですね・・・

  • shi********

    2.0

    またしてもユンファにガッカリ・・・

    まず、他の方も書かれてるように、 ハードボイルドタッチではなくコメディタッチの作品でした。 かといって、コメディに徹するわけでもないので、 なんか中途半端な印象しか残らず、 完全に消化不良で劇場を後にした。 劇場で隣に座ってた観客は、 要所要所でクスクスを笑っていたので、 見る人が見れば面白いんだろう。 シリアスとコメディの融合となると、 バリー・ウォン監督なんかは非常に上手くって、 笑うところで笑わせて、泣かせるところで泣かせてくれ、 同じ中途半端でも消化不良などならず、 逆に満足させられてしまったりするのだが、 本作は残念ながら私のツボにはハマらなかった。 ぶっちゃけ、ユンファが大好きなので見に行ったという感じなのだが、 最近のユンファはどうも期待してるものを与えてくれない。 前作『シャンハイ』の銃撃戦で、 『おおっ! これぞユンファだ!!』と思ったものの、 今回はまるでそういう見せ場はない。 テーマがテーマだけに、 1シーンぐらいファンサービスしてくれても良いものだと思う。 正直、ユンファファンとしては本作の監督は『解ってない』と言わざるをえない。 まぁ、主演も監督本人だし、 監督のプロモーションムービーと思えば、 ユンファのファンへのサービスなんぞ入れるわけもないか。 このガッカリ感って『大陸英雄伝』を見たときに近いものがある。 そんなわけで、ユンファのハードボイルド性を求める方には 本作はちょっと地雷作品だと思います。 ユンファスマイルが見たいってんなら、 また話は変わってくると思いますけど・・・。 さて、一体いつになったらユンファは満足させてくれるのか。 ハリウッドへ渡ってからというもの、 ハリウッドデビュー作である『リプレイスメント・キラー』以外で 満足した記憶が一つもない。 いい加減、ここらでガツンとやってくれないものだろうか・・・。

  • kor********

    4.0

    無秩序の中で貫く正義な心

    「ドン」「バン」と分刻みのように大きな音が鳴りますのでお年寄りは要注意なアクション・コメディ。中国・香港両国の豪華役者陣を揃え、あの『レッド・クリフ』や『パイレーツ・オブ・カリビアン』を抜き、中国映画“歴代”興行収入No.1の大ヒットを飛ばした大作を観賞です。 韓国で大ヒットした“キムチウエスタン”『グッド・バッド・ウィアード』も同じジャンルですが、アジアの人間は総じて西部劇のプロットがお好きなんでしょうかね。ここ日本ですと時代劇がその役目を果たしているわけですが、悪代官とさすらいのヒーローという物語は誰しも心踊るものです。善い人、悪い人、お調子者といった従来のキャラクター設定も相性バッチリですね。 台詞の所々に簡単な英語を挟み、全体を通してかなりコメディ色が強めな作品です。香港映画といえばカンフーですし、中国映画といえばガンアクションと私の勝手な偏見があるので、重なり合ってくれますとグレードもアップします。ただ、言葉でのやりとりや駆け引きに時間をかなり掛けていますので、そこの所は1911年に起きた辛亥革命後の混乱の時世という背景を楽しめたらなお良しですね。 あまり注目はされていませんが、音楽を担当したのは久石譲さん。いつもとは少し違ったサウンドで♪あと、私なんかはチョウ・ユンファが段々とブラマヨの小杉さんに見えてしまったり…。日本も少しは仲間に入れてくれたのかな♪

  • sea********

    4.0

    ネタバレコミカルグロテスク。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sn5********

    1.0

    なぜ!?

    コメディなのか?シリアスドラマなのか? そんなに無駄な会話を長く撮るシーンが必要か? メリハリなく何を見せたいのか? 本当ボーンやりしてる 一番言いたいのは 何故この映画に大好きなチョウ・ユンファが出演したのか? ジョン・ウー監督時代からのファンが確実に多いと思う 自分もいれてそのファンたちを悲しませないでくれ  星入れないと投稿できないけど ないのに等しい 

  • blo********

    5.0

    低級コメディ活劇が

    大好きなので、とても楽しめました\(^-^)/ このノリが大好きです(笑) パンフレットにいろいろと細かな設定が載っていて、よかったです!!

  • cha********

    5.0

    ネタバレ六弟の〇〇シーンは日本人へのサービス問題

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    3.0

    お笑い系ミュージカルと思えば

    無理やり中国の革命に当てはめた,冒険活劇と思えば良いのか,題名が題名だけに,完全に久々のチョンユンファの悪役の光る,香港ノワールを堪能できるかと思えば,悪のり,濃いドリフの延長線のような,悪ふざけ,お笑い,ミュージカルのような, 見方によれば楽しめますが,濃~い~あのチョンユンファの臭い演技はヤッパリ正義のアウトローが似合う,下らないお笑い系悪役やると,劇団ひとりにしか見えん,

  • みかん

    5.0

    中国でNO1ヒットも納得!!

    中国映画はあまり観たことがなかったけど、 めちゃくちゃ面白かった!! 中国映画史上でナンバー1の成績というが、それも納得。 特にチアン・ウェンとユンファの駆け引きに、ぐいぐい引き込まれた。 本当にかっこいい男とは、こういうことなんだと思う。 もう一回みたい!!

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