2012年11月1日公開

花の詩女 ゴティックメード

702012年11月1日公開
花の詩女 ゴティックメード
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

茜の大地に植物が生い茂った山が連なる惑星、カーマイン・プラネットは平和なようで、現状は列強国に囲まれ、人々は預言者“詩女(うため)”を心の支えとして暮らしていた。そんな中、聖都ハ・リへ向かう次期詩女の少女ベリンの命が狙われているとうわさされる。そして、ドナウ帝国のトリハロン皇子がベリンを警護することになり、ベリン一行の前途多難なハ・リへの旅は始まるが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(63件)

ファンタジー21.1%かっこいい16.3%スペクタクル7.2%不思議6.6%楽しい6.6%

  • web********

    5.0

    ネタバレその世界に没入出来るか否か。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ツバンツヒ

    5.0

    よかったと思う

    レビュー遅れましたが2012年公開初日からすでに10回見ました。作者の性格上今の環境では限られた映画館での再映のみでDVD

  • R

    2.0

    映画として成立していない同人レベル作品

    上映時間がとても短い。 ストーリーの途中で突然終了する感じ。アニメーションレベルも低い。 1本の映画としては成立していない。 原作の(一部の)ファンが見て楽しむ作品。 単品の映画として見たら、同人レベル。むしろ、同人作品にもっと良い物がたくさんあると思う。 作画人数が数人…というところからわかると思うが、アニメーションに動きが非常に少ない。 戦闘機の絵がまったく変化無く移動してくるようなシーンが多い。音だけ立派。 話のテンポも悪く、1本の映画として完結もしていない。中途半端。 製作当初の予定通り、30分くらいで映像化してみました!というような作品ならアリだっただろう。 ドリパスで2000円くらい払って見たが、まったく価値は無かった。 上映終了後に一部のファンが拍手していたが、ファンならむしろ怒るべきでは無いかと思う。 原作も映画の後に再開したが、amazonのレビューなど見ればわかるが酷評されている。私は映画とレビューを見て、続きを読む気を無くした。 DVDやブルーレイになっていないのは、「技術的にできない」のではなく、映画館の音響無しで見たら駄作すぎるからだろう。 音以外に良い点は全くない。レコーディングエンジニアだけ良い仕事してる。

  • づら

    2.0

    ネタバレクリエイター気取りの結果

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • パスタイム安西

    5.0

    ネタバレ五星故事 永野ファン至福の映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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川村万梨阿詩女ベリン
佐々木望皇子トリハロン
折笠愛アデム
大塚明夫ボットバルト

基本情報


タイトル
花の詩女 ゴティックメード

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日