2012年9月1日公開

コロンビアーナ

COLOMBIANA

PG121082012年9月1日公開
コロンビアーナ
3.4

/ 800

12%
31%
42%
11%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(224件)


  • ゆた丸

    3.0

    ネタバレストーリーが結構雑

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nxn********

    1.0

    ネタバレ全く共感できない主人公

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • det********

    5.0

    リュックベンソンの伝統芸

    レオン、ニキータ、ルーシーなどの女性像の描写を得意とする監督 好きな映画で何度も見ているからわかりますが 幼少期のカトリアに見せパンを履いているシーンと窓や市場でのパンチ◯(白)してるシーンもあります ファン必見

  • muk********

    3.0

    名作の仲間入り出来ないのは

    なぜ映題をカトレアにしなかったのか。 レオンやニキータに続き世間の「またかよ」 を避けたか。 そもそもリュックベッソンが監督では無く 制作会社が同じで、彼は脚本担当のみ。 お陰で大して評価も高くなく、二番煎じ 三番煎じ感が最後まで付きまとう結果に。 悪い映画では無かったが感動するかと 言われたら共感出来ない内容だった。 復讐とは言え、殺しの後に透け乳首で ショーパンでプリンケツダンシングは 一気に冷める。 今回で2回目の視聴だが、やはり気に なるのはラス前の側近戦。無作為に ロケランぶっ放す癖に側近戦でなぜ 肉弾戦になる。 サッサと撃てw 自分さえ良ければ他人を巻き沿いに してもいいってところが感動を削ぐ。 そうは言っても嫌いじゃない。良作。

  • まめた

    3.0

    アクションは見ごたえある

    また女殺し屋、好きだねリュック・ベッソン。 美しくしなやかな豹のようなカトレアのアクションは 見ごたえあり。 それ以外はよくある復讐ものといったところ。 それほど恋に苦しんだというところもなく 男にはわきが甘かったのね・・・という 印象で終わってしまった。

  • マスクド・スーパー・☆

    3.0

    まずまず

    展開はお約束だが、見入ってしまった。 主役のアクションは見どころがあり、飽きさせなかった。 大ボス退治は少々あっけないところはご愛敬かな。 この手の映画にある、虚しさがあまり残らないところはいいね。

  • lud********

    4.0

    スピード感、ゾーイの美しさ

    全編でスピード感があり飽きさせない。 ストーリー自体には目新しさはない。 しかし、ゾーイの美しさ、カッコ良さの魅力に引き込まれる。 面白かった。

  • ブーツィ

    5.0

    面白い映画です

    全く期待してなかった分、面白かった。最後まで飽きることなくあっという間でした。ストーリー、演出がシンプルですが飽きません。それは有名俳優がいないにもかかわらず配役がそれぞれにハマってたから映画に引き込まれたとしか思えないです。

  • bel********

    4.0

    揺らがぬ復讐心

    両親を殺された女の子が復讐を遂げる話だけど、 スッキリした気持ちにはなりません。 巻き添えで叔父さんを殺されちゃったしね。 内容は結末まで一本道なので、 誰でも楽しめる無難な映画です。 星3つにしようかと思いましたが。 芯が強い女性を素晴らしいアクションで 表現されている主演の女優さんに対して 加点しようかなあと。 やや甘い評価となりますが星4つで。

  • ma8********

    3.0

    ここまでくるとリアリティーがw

    殺しのテクがファンタジーすぎ。 アパートメント脱出もレオンすぎ。 全体に既視感が強く緊張感にも欠ける。 まあ巣籠もりの暇潰しには良いけど。

  • coc********

    4.0

    面白かったです

    色の付いた顔の役しか観てないのですが かっこ良かった、ただ強すぎ(笑)

  • sta********

    3.0

    スタイル良すぎ

    主演女優がとんでもなく良いスタイルで惹きつけられました、黒人女性でここまで魅力を感じたのは初めてです。 物語としてはありふれてるかもしれないがアクションも見応えがありしっかりと作られてるので面白かったです。

  • tak********

    3.0

    ネタバレこの体で…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tat********

    4.0

    何も考えず、すっきりできる

    この手の映画はストーリーは不要。 最後まで撃合い、爽快感の一言。

  • ルー

    3.0

    安い材料でウマく料理した、て感じ。

    冒頭、子供の頃の主人公がパルクールする場面が冗長で「あ、こりゃマズいかな?」と思ったけれど、どうにか戻しました。 まあニキータ感が滲み出てくるのは仕方なしとして、今作は主人公にイマイチ魅力がないのが圧倒的に残念。ゾーイ・サルダナちょっと身体細過ぎですし愛想なさ過ぎます、、、。 全体的にスタイリッシュなアクションでなかなかいいんですが、話的には「?どゆこと?」とトッチらかってる部分も多いし、テーマもよく見えず。 マヌケなFBI、めちゃくちゃスゴい照合システム、監視モニタを見てない警備員、ピンで簡単に開く鍵、とても便利な排気ダクト、ラストは狭い所で揉み合い、、とダメ映画お馴染みの安い材料テンコ盛り。個人的には「57mm砲も効かない防弾ガラスを撃ち抜いて写真立てのガラスだけ割れる」てのだけはなんとかしてほしかった、、、。 とはいえ展開はスピーディーで画の雰囲気もいいし、それなりに南米感も出てるし、小さな伏線回収も効いてるし、これで100分はコンパクトでなかなかいいです。

  • しーもあ

    2.0

    リュック・ベッソンのジョン・ウー風味

    美しい女性アサシンなので「ニキータ」に似ているが、こちらの方が超人的で非現実な殺し屋。アクションは、弾切れの銃を再装填せずに捨てるところや、早回しの格闘、インチキカンフーなど、ジョン・ウーと間違える演出が目立つ。どうしちゃったのだろう。主人公には過酷な背景があり、それが殺人の動機なのだが、かなりの時間を割いているにも関わらず、どうもシンパシーを抱けない。部屋のハイテク装置、最新鋭の技術を使って追い詰めるFBIの捜査も、どこかで見たようなシステムで新しさを感じない。結局、主演の女優が美しいだけで演技が、もう一つで、なおかつFBIも悪役も恋人も育ての父母も、影が薄い。そんなわけで、もう一つ入り込むことが出来ずに、少々、退屈した。

  • cur********

    1.0

    女を主人公にするとこうなるのか

    怒りにまかせた半狂乱の女殺し屋が、世話になった人を次々と巻き添えにしながら目的を果たすという、内容の薄い映画。アクションはそこそこみられるも、内容が薄すぎ。

  • 買い気配

    3.0

    ゲボ以外印象なし、主人公にも共感できず

    親マフィアに殺されるくらい世界中でよくあるし、親も悪いことしてたから、無実の人間が意味なく殺され復讐のため暗殺者にってような必然的動機も納得要素もない おまけにシカゴの汚い下町で、動けない相手めったくたに殴りまくってる小者のチンピラ風のおじさんが、一流の殺し屋育てた言われても、「いやいや無理だろ!」って感じだし 刑務所での暗殺は見所だけど、あとは大したことないし、ラスボスなんて「へ?」だったし。 男とやりまくりラブラブ&自分で名前晒して危険招くなど「バカ女...?」からの、人の家押し入り住人気絶させるし、自分のせいで家族殺されても「自業自得では」だし、捜査してるだけの悪人でもない警察官まで脅して巻き込み、最後の犬は殺処分?など、「なんだよコイツ?」と主役に共感しにくい話だった 最後マルコ?殺した後びびっておろおろしてたのなんで?であれでスッキリして自分だけ新たな人生?なんだかなあ...

  • tatitukusumaegam

    3.0

    うーん…

    アクションシーンは好き。 物語や、 大人になった主人公のキャラはあまり……。

  • かさ

    3.0

    そこそこ楽しめました

    午後ロードで鑑賞。 冒頭の子役の印象が強すぎて期待感が膨らみましたが、大人になった女優さんは、キレイだしアクションもいいし、悪くはないんだが、子役のキャラ立ちがすごすぎて肩透かし。 ストーリーも主人公の身勝手な復讐劇に感情移入ができず。 もう少し、子役パートを増やしたり、子役に見合う主人公にしたり、身勝手な主人公という部分がなく観客が共感できるストーリー展開だったら。 鑑賞中に、たらればばかりが頭をよぎります。残念でなりません。 リュック・ベッソンは不世出の名作レオンの幻影に縛られてるんでしょうか・・・。

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