コードギアス 亡国のアキト/第1章 翼竜は舞い降りた
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(49件)


  • fen********

    3.0

    次も見ますけど・・・

    これだけ待たされて「第一章」で1時間なんだ・・・ははは。と思いながら見に行って、「あ、人物紹介と状況説明で終わりなんだ・・・何回続けるの?」とちょっと不安になりました。 このペースだと10回くらい?(あ、4部作なのか、今知った) 戦闘シーンは迫力ありますが、正直言って、最初どっちがどっちだかわかりませんでした。あの敵っぽいデザインの方が主人公側だったとは・・・。 「反逆のルルーシュ」が好きで、その繋がりで見に行くファンにとってはちょっと世界に入りづらい感じ。第1章から旧キャラ(スザクとかシュナイゼルとか)をちょろっとでも出しておけば印象も変わったかも。 面白いような気もするんだけどどうなのかなぁ。 次回いよいよ話も動きそうなので見に行きますが、グッと掴まれる物がないと第3章、第4章と続くうちに足が遠のいてしまいそうな気がします。

  • ari********

    1.0

    コードギアス本編とは全くの別物

    よく洋画で特別人気作ができると きまって現れるなんちゃって類似作って あるじゃない、タイトル似てるけど内容くそなやつ。あんな感じ。 ルルーシュが当たったからって安易にスピンアウト作っちゃって 本編に泥を塗るような駄作になっちゃいました。 意味ありげに ギアスっぽく目が光るけど、ただ光るだけ。 ナイトメアの戦いはカッコいいけどそれだけ。頭脳戦は皆無。 ちょこっとルルーシュとスザク出るけど 物語には関係せず、 ルルーシュファンをなんとかして引っ張ってこようと映したのね。 ムカつく。馬鹿にしている。 1〜5作まで全話鑑賞しての感想です。 観て損する作品です。ルルーシュ好きなら観てはいけない。

  • fli********

    3.0

    まだなにも

    始まりの話なのでキャラ紹介みたいな感じでした。戦闘はCG使っててかっこいいです。

  • igx********

    1.0

    民族主義を悉くバカにする偏見モノ

    3話のババア共ってジプシー民族だよな。イレブンといい民族主義を悉くクソ扱い。しかも偏見バリバリで。ユーロピアン連合対ブリタニアの構図は映画公開時にイギリスがEU脱退の時事ネタを引用したのは明らか。各国の軍人がテンプレ演出な民族性なのもクソ。ハンニバルに拘るブリカスとカエサル名称のドイツというのも笑。コードギアスを騙る2次創作。TV放送で視聴して良かった。駄作に金払う価値ナシ。

  • rak********

    3.0

    まだ何も。。。

    50分という映画としては、短い作りの この作品。立ち上がりの世界観の 説明としてはとてもおもしろかったと 思います。 ですが結局まだ何も展開してないし、 何も起こってないので、次回から 本編ですといった表現でもいいように 感じてしまいました。 とても期待感は沸くのですけど 1章だけの評価としてはそれほどと いった感じです。

  • tak********

    1.0

    ネタバレコードギアスではありません

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mik********

    3.0

    シリーズ初見!

    シリーズ初見。51分の少ない尺でありながらも、戦闘シーンと登場人物の紹介を織り交ぜながら、コードギアスの世界観とは何かと知りつつ、第二章以降の展開が楽しみになってきた、51分でした。

  • ysa********

    2.0

    内容が薄いというか

    マジで短いのにはびっくり。 映画館で観た方は、内容と時間の短さに驚いたのでは? 主人公がつんけんしているので、どうも共感できるというか、入りこめるというか、なりきれるという部分がなく、客観視させられる感じがする。 主人公が昔の志村けんのような髪型がちょっと残念。

  • tom********

    4.0

    そつのない仕上がり

    「コードギアス反逆のルルーシュ」を最終回まで見ていました。 あの号泣の最終回。 そして今回の亡国のアキト。 最終回のテンションからは一旦クールダウンしています、当たり前ですが。 第一章と言うことで、大きな見せ場と言うほどの盛り上がりは、ぶっちゃけなかったかもしれないですね。 でも私は「軽くスタートダッシュを掛けてから、淡々とした始まりへと続く」流れが個人的に好きなもので、わくわくしました。 あれだけ設定過多なのに、脚本などでは分かりやすく纏められており、安定した実力を感じます。 メカのデザインは不気味な形が印象的でしたね。 水上戦とか、色々アクションが派手で楽しいです。 あと変に思春期とかトレンディさのないアニメアニメしい感じがいい。 安心します(笑) 主人公のあの三つ編み尻尾もアニメならでは…ちょっと時代感じますが私だけ? 来年の三月に第二章放映予定。 なんだと?ガンダムUCと重なるけどいいのかサンライズ。

  • jmg********

    5.0

    2013年 47本目 戦闘シーン

    戦闘シーンは正直かっこよかった! 主人子が乗っているナイトメアが不気味な形態で 主人公のサイコパス的なイメージとどんぴしゃだった ルルーシュはでてくるのだろうか?

  • ota********

    1.0

    ネタバレ説明長すぎ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • miy********

    1.0

    唯一「おおっ」となったのが次章予告だけ

    コードギアスと言えば厨二全開なのについ身を乗り出して観入ってしまうカッコよさとスピード感、各話毎に仰天させられる引きの巧いシナリオが魅力だったと記憶している。 が、今作の主人公やテロリスト一味の言動の厨二臭さは痒い上に悪目立ちするだけで前作のような応援したくなるカッコ良さは感じにくい。政治的な部分もWikipediaの一夜漬けみたいな薄っぺらさでバカっぽい。まだ序盤ではあるというのを差し引いても全体的に登場人物の考え方がぬるい。戦時中だよね?それからスピード感があるのは戦闘シーンだけ。軍服が似たり寄ったりでどこの国なのか見分けがつかない。他の方も触れていたけど、次章が来年春って遅過ぎやしないか。上映時間は実質50分くらいの短さなのにこのスパンって…。最後に、タイトル通り次章予告にはかなり期待させられる、前作の主要キャラが出たからだ。興奮半分不安半分。ただこれは禁じ手というか諸刃というか…出し方によってはまた文句を言うことになりそうで今からガクブルである。

  • miy********

    5.0

    今後が楽しみなシリーズがまた一つ

    コードギアスシリーズは完全に初心者ではありますが キャストがキャストですので半分玉砕覚悟で 舞台挨拶付きの先行上映会に突撃してまいりました。 CLAMPパワーか、登壇者の一人である入野君パワーか、 会場の女性率が予想外に高かったのが印象的でした。 TVアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ」の 第1期と第2期の間にあたる時期に 「反逆のルルーシュ」とは異なる舞台である ヨーロッパで起こった出来事を描く物語。 「反逆のルルーシュ」とは異なる登場人物たちの物語なので ギアス?何それ美味しいの?っていう程シリーズには疎い僕ですが 物語や人間関係に混乱することなく見ることができました。 上映前の舞台挨拶で登壇者の方達が仰っていたこととも被りますが ・よく動くロボットアクションシーン ・曰くありげな主要登場人物たち ・今後秘密が明かされていくであろう数々の伏線 ・上映時間の割りにたくさん出てくる魅力的なキャラクター達 ・菅野&岩里&坂本のゴールデントリオによる主題歌 ・ラーゼフォンを思い起こさせる、橋本 一子さんの独特な音楽 ・脇役に至るまで手抜きの無い豪華すぎるキャスト陣 ・次章予告 それ以外にも50分ほどの間に アクションシーンの独特の映像美や迫力の音響や そのほか映画館で見るべきたくさんの魅力がつまった作品でした。 ギアス初心者でも全然問題なく楽しめましたよ。 主人公・アキトが抱えていそうな秘密、 ヒロイン・レイラが抱えていそうな秘密、 “元”日本人であるテロリストグループのメンバーの今後、 E.U.軍及びブリタニア帝国の人物たちの今後、等々 先が気になるストーリー展開は吸引力抜群です。 まだ全体の4分の1ではありますが 映像や音楽や豪華キャスト陣の演技のみならず 暗すぎず、明るすぎず、単純すぎず、複雑すぎず、な物語も 魅力の一つだと言い切っちゃっていいと思います。 一緒に見たギアスファンの友人は「やべぇ」を連発していたので 特にシリーズファンの方は必見!なんだと思います。 余談: 次章予告で会場全体が一瞬ざわついたのが印象的でした。 敢えて友人にはその理由は聞かなかったんですが きっとシリーズファンにしかわからない何かがあったのでしょう。

  • kamaban

    5.0

    最高の作品でした。(´・ω・)b

    確かに50分は少し長いアニメ並みに短かったです。それよりも映画を見ている僕らにどれだけうまく内容やキャラクター達の気持ちなどが伝えられるかがられるかが問題なのですが、EDの歌が流れるまでに何回鳥肌が立ったか分かりません。(それだけ始まりから終わりまで最高でした。特に戦闘のシーンの映像がリアルでかっこよすぎて鳥肌が爆発します。)そして最後の予告で・・・エエエエエエエエエエエエエ!!!!ヤベエエエエエエエエエ!!!!・・・絶対続き見るわ^^ ってなります。

  • jbg********

    4.0

    ネタバレコードギアスは健在でした!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mao********

    4.0

    皆さん短い短い言いますが・・・

    正直、プリキュアの映画だって大体1時間ぐらいのもんですがそれに比べたら段違いでこちらの1時間の方が価値があるでしょう。 子どもに強請られて連れてかなきゃならない親御さんは子供でも1000円、前売りだって800円払って尚大人のチケット料もかかるのにそれでも毎年上映するのはそれだけの客入りがあっての事ですよね。 前の方も言ってますが、こういった類の映画の鑑賞料というのは多分に投資の意味合いがあると思っています。 私は「コードギアス」という作品が好きで、この作品にならたとえテレビシリーズとは監督や脚本、作画監督までが違っても、見に行く価値があると思ったからこそ観に行きました。 大体、見る前から上映開始時間と終了時間で上映時間が計算できるわけですから、見終わった後に短いとかいうのは遇の骨頂です。 それから、時間の感じ方というのはそもそも個人差もあるもので、作品によって2時間が長く感じるものもあれば、驚くほど短く感じたりもするものです。 私はこの作品に関しては1時間という時間がちょうどよかったと感じました。 作画の質も高く、KMFでの戦闘シーンは圧巻でしたが、まだ一章なのでストーリーや主なキャラクターの謎も多い為、如何せん作品がプロローグ的な感じになってしまうのは致し方ないないとはいえ、かなり時間をかけて作ったと思われる映像や質もさることながら、あの目の回るような場面展開をあと一時間以上ももし見せられたら・・・と思うと、ちょっと視覚的にも疲れてくるというか、飽きてしまうかもしれない。 エンドロールのイラストや予告に次章への期待を煽るところも、さすが引きが巧いコードギアスといった感じでした。 次章ではスザクとC.C.も登場のよう。新たなキャラクターと反逆でのキャラクターがどのように絡むのか、今後に期待したいものです。 欲を言えば少しでも、ルルーシュが出てくれると尚うれしいのだが・・・ そうすると主役のアキトを食っちゃいかねないので、もろ刃の刃ですね。 個人的には劇場でお金を払って観て損はない作品に仕上がっていたと思います。

  • tsi********

    5.0

    少女漫画のような

    どちらを正義とするかということが無く、いかにも戦争ということを表現していたと思います。ただ、EUが視点というだけですね。 次にロボットアクションがヤバい、CMで見てた蟻さんがああいう風に変形するとは。ブリタニアとは正反対のゲリラ的な、騎士道を馬鹿にしたような戦い方にも惚れます。そもそも「死ぬ」という概念に肉薄している兵士達ばかりなので、そういう余裕が無いのかもしれません。 最後のシーン、「アキト」と木の陰では呼んでいたレイラが「日向中尉」と言いなおす所に、恋の始まりが有る様な無い様な。

  • com********

    5.0

    最高の50分

    待ちわびたコードギアスの新作。 歌良し、キャラ良し、声優良しの良いことずくめ。 50分が1分に感じてしまうくらい時が過ぎるのが早かった。 というか50分が正解だと思う。 複線を張りすぎで何がどう転ぶのか 想像ができない。 色々想像巡らすともう第2章が楽しみでしょうがない。 全章DVD揃えます!! 日向のふくみ笑い大好き!

  • esw********

    3.0

    今後に期待したい

    コードギアス最新作、イベント上映の「コードギアス 亡国のアキト」 第一期と第二期の間である「空白の一年」の、ヨーロッパでの別主人公達の物語。 コードギアスという世界は、ルルーシュに始まりルルーシュに終わる世界だと思っていたので、別の舞台、別の主人公での物語となるとどうなるかと思っていたのだが・・やはり、いまいち乗り切れない感じがあった。 あの世界の魅力は、言わずもがな、ルルーシュにあったのだなと、再実感。 ぶっちゃけ、あの世界は結構無茶な作りでもあるわけで、ルルーシュというブレイクスルーな存在がないと、いびつな所が目立つんだよね。 話としても、TV版に比べると冗長な感じでテンポはあまりよくなく、50分の割りに内容が薄く感じた。 あくまで起承転結の「起」である序章という位置づけで、50分尺という長尺なのもあろうが、TV版の高密度さに比べるとやはり物足りない。 あとロボ戦闘も、今回は手書き作画から3DCG作画へと移行し、確かに動きもスピードも抜群に良かったのではあるが、やはり手書き作画のケレン味や躍動感に比べると、どうにもガチャガチャしすぎでいまいち迫力というのを感じられなかったのも残念であった。 まあ、CG作画うんぬんというのは、好みの問題というのも大きいのではあるが。 とはいえ、キャラ作画や背景美術などは非常に密度が高く、劇場的なスケール感があったのは良かった。 それと、個人的にアキトやレイラ等のキャラクター自体はモロ好みであり魅力も感じられたので、物語が動き出すであろう第二章から期待したいところである。 「反逆のルルーシュ」サイドとの交錯もありそうだしね。

  • rmi********

    4.0

    ネタバレ今後に期待

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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