最低で最高のサリー

THE ART OF GETTING BY/HOMEWORK

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最低で最高のサリー
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(16件)

かわいい29.0%ロマンチック22.6%切ない16.1%かっこいい9.7%セクシー6.5%

  • spf********

    3.0

    キラキラです。

    恋愛に奥手な若人には勇気を与えそうな作品です。 アラフォーには、眩しすぎました(笑)

  • yok********

    3.0

    女の子が残念。

    話も面白いのですが、如何せん、主人公を惑わすはずの女の子に全く!魅力がありませんでした。脚本上にもなく、本人の演技力もなく、雑魚キャラの顔。彼女を美人と設定したために女友達はさらにブサイクにしたのではないかと疑ってしまった。対して主人公の男の子は演技力もあり、存在感も半端なく、彼の魅力だけで鑑賞できました。開いての女の子がもっと魅力のある女優なら名作だったと思います。ただ、邦題の「最低で最高のサリー」って付けたのが彼女のハードルを上げてしまった感も否めない。

  • koy********

    5.0

    ネタバレやりやがった!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • acd********

    5.0

    Here

    最後のシーンでPavementのHereが流れて最高の映画になりました

  • sei********

    4.0

    虚無感からの脱却

    急に恋愛映画が観たくなったので、「あと1センチの恋」と一緒に借りてきました。正直、あと1センチの恋程度の暇つぶし映画と思ってみたのですが、意外にも良い映画でした。 「チャーリーとチョコレート工場」のフレディ・ハイモアが演じるジョージは、所謂虚無思想に陥り、全ての物事に意味を見いだせない。そんなジョージが出会う一人の女の子によって、彼の人生は激変する。 ・・というとなんだかロマンチックで非日常的な話しのように思えますが、そうではない。 家庭に進路に悩み、迷う。繊細な年齢の、人生の岐路にある小さな出会い。 全てが虚しく、無色に見える日常を彩るのは、たったひとりの女の子だったりする。日常の延長にあるものこそが美しく、ロマンチックなのだと気づかせてくれるような、そんなお話しです。 原題は「最低」でも「最高」でも「サリー」でもない、 "The Art Getting By"  そこがまた素敵。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
最低で最高のサリー

原題
THE ART OF GETTING BY/HOMEWORK

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-