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最低で最高のサリー (2011)

THE ART OF GETTING BY/HOMEWORK

監督
ギャビン・ウィーゼン
  • みたいムービー 16
  • みたログ 214

3.05 / 評価:80件

女の子が残念。

  • mnjuygfd124kjh さん
  • 2018年9月17日 21時53分
  • 役立ち度 2
    • 総合評価
    • ★★★★★

話も面白いのですが、如何せん、主人公を惑わすはずの女の子に全く!魅力がありませんでした。脚本上にもなく、本人の演技力もなく、雑魚キャラの顔。彼女を美人と設定したために女友達はさらにブサイクにしたのではないかと疑ってしまった。対して主人公の男の子は演技力もあり、存在感も半端なく、彼の魅力だけで鑑賞できました。開いての女の子がもっと魅力のある女優なら名作だったと思います。ただ、邦題の「最低で最高のサリー」って付けたのが彼女のハードルを上げてしまった感も否めない。

詳細評価

物語
配役
演出
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音楽

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