2012年9月8日公開

ハーバー・クライシス<湾岸危機>Black & White Episode 1

痞子英雄/BLACK & WHITE EPISODE 1: THE DAWN OF ASSAULT/痞子英雄 首部曲 全面開戦

1282012年9月8日公開
ハーバー・クライシス<湾岸危機>Black & White Episode 1
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

正義感が人一倍強い新人の刑事ウー・インション(マーク・チャオ)の相棒は、チンピラのシュー・ダーフー(ホァン・ボー)。性格も対照的な二人でとてもうまくいくとは思えないコンビだが、何と国家規模の陰謀の渦中に放り込まれてしまう。時間制限は36時間。さらに敵、味方の区別もつかない中、二人は台湾に忍び寄る危機を食い止めるべく行動を起こすが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(26件)

勇敢15.2%かっこいい13.0%パニック9.8%スペクタクル9.8%コミカル8.7%

  • mal********

    3.0

    派手派手アクション映画でした。

    優待券を貰ったので鑑賞しました。 ストーリーがとんでもなくハチャメチャ、アクションが派手、やたら闘い血の気の多い映画でした。 製作費が10億だそうで物が沢山壊れます。ビルに飛行機がぶつかるときには911を思い出してしまって。 そこまでしなくてもと思ったので☆1つマイナスです。 優待券貰わなかったらこの映画の存在すら知らなかったので人が入ってないのも仕方ないと思います。宣伝不足です。 アクション映画好きの人に教えてあげたい作品です。

  • blu********

    5.0

    ネタバレハリウッド並台湾アクション満載

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shi********

    3.0

    詰め込み過ぎ。主演2人の顔がよろしくない

    台湾でヒットしたドラマの劇場版でドラマの前日譚に当たる設定らしい。 湾岸都市に迫る爆弾テロを阻止するために、新米刑事とチンピラオヤジのコンビが奮闘するお話。 その爆弾というのが「天使と悪魔」にも出てきた「反物質爆弾」なのだから驚きだ。 とにかくアクションの連続で、二転三転、と言うかこれでもか、これでもか、というしつこい展開。 アクションは結構ハードだし、エグい殺しのシーンもあるのだが、コメディ要素(あんまり笑えない)も至る所にあり、緊張感が欠ける。 やはり主演2人の顔がよろしくない。 刑事役の兄ちゃんは高校球児にしか見えないし、チンピラオヤジの方はもうまんまコメディアン。 日本のお笑い芸人の誰か(思い出せない)にそっくりで、出てくるたびに緊張感が薄れていくのだから、終盤はトンデモナイ展開になっても「もうどうにでもなってくれよ」と思ってしまう。 出番は少ないが、彼らをサポートする謎の女子大学院生がともちんに似てる美女。 こちらをもっと見ていたかった。 先ほど述べたように展開がしつこく詰め込み過ぎ。 ドラマのダイジェスト?って感じの目まぐるしさに呆れてしまった。 リアリティや辻褄は二の次というあたりも、いかにもテレビらしい作品だった。

  • しんちゃん

    4.0

    ハーバー・クライシス<湾岸危機>

    字幕版を見ました。とても迫力があり最初から最後までハラハラドキドキでとても面白かったです。ありえない(笑)と思うシーンもありましたが最後まで楽しむ事が出来ました。

  • man********

    5.0

    ネタバレポリスアクション+航空機パニックムービー

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ハーバー・クライシス<湾岸危機>Black & White Episode 1

原題
痞子英雄/BLACK & WHITE EPISODE 1: THE DAWN OF ASSAULT/痞子英雄 首部曲 全面開戦

上映時間

製作国
台湾

製作年度

公開日