2012年10月13日公開

劇場版 私立バカレア高校

922012年10月13日公開
劇場版 私立バカレア高校
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(20件)


  • ato********

    1.0

    ロストデイズ

    AKBグループ・キスマイヲタっているわけないじゃん,笑える!それにグループって書き方,おかしい!誰よ...(-_-) ロストデイズいまテレビでやってんけど、そっちの方が面白い! ほんとの美形は瀬戸康史くんで決まり。

  • hit********

    3.0

    このレビュー読む人、何人いるのかな?笑

    本日、中学生の娘にせがまれて、鑑賞しました。 (さすがの私も、この作品を自分から進んでは。。(笑)) 客層は、ほとんどが、ジャニーズ目当ての中高生。 そして、鑑賞した回は、ほぼ満席でした。そういう意味では、 作り手側としては、おそらく、ターゲットを明確に絞って、 結果、大成功を収めているといえるのではないでしょうか。 ここで、ちょっと、話はそれますが、 Yahoo の映画レビューでは、やはり、こういうタイプの作品の レビュー数は少ないですね。(笑) まぁ、ここを読んで(参考にして)、映画を見に行くという、 中高生は少ないでしょうから、それはそれでいいと思いますが。。 (ということは、私は、今、無駄なことをしているのか?(笑)) 裏を返せば、ここでのレビューが良い、もしくは悪いからと言って、 それを、あまり信用しすぎるのも、どうかということです。 つまり、ここのレビューを書く人、読む人も、 ”傾向”(”偏り”と言ってもいいですが)があるわけで、 やはり、どうしても、そういう人達の意見が大きく取り扱われたり、 高評価になったりするわけで。。 言いたかったのは、ここのレビューが、”絶対的なもの” (全ての人達の意見を表しているわけ)ではないありませんよ。 そういうことを認識しておく必要がありますね~ということです。 (すみません。どうでもいいことを長々と。。(笑)) で、今回は、たま~には、 こういう作品のレビューをのぞきにくる人もいるかな? と思いながら、今、書いてみてます。 なので、読んだら読んだって教えてくださいね。(笑) さて、物語は、基本的にテレビ版からの続きですが、 テレビを見ていないと、全く、話についていけないということは ないです。 が、最後の方で、やはり、テレビ版の回想シーン (何か感動的なシーンだろうということは想像つくのですが。。) が、走馬灯(?)のごとく出てくるのですが、テレビ版を 見ていない方は、その辺のいきさつが全く分からないため、感動度数は、激減(?)でしょう。 (私は、そんなに残念とも思いませんでしたが。。(笑)) ともあれ、目を覆いたくなるようなひどい演技もなく、 けんかのシーンは、結構、かっこよく撮れていたと思います。 彼らにとって、けんかは、スポーツやコミュニケーションの手段 なのでしょうね。なんか、そんな風に爽やかに描かれていました。 娘の目当ては、キスマイの玉森君だったようですが、 出番もそこそこあって、重要なかっこいい役どころで、 VERY NICE!!でしたよ。彼のファンなら、お薦めです。 (逆に、小嶋陽菜は、全然必要なしの役でした。(笑))

  • die********

    2.0

    分かってはいたけど…

     JrファンでもAKBファンでもないのですが、ドラマ版を何気なく観ていて達也と文恵の恋のその後が気になったのと、キスマイの玉森くんが出演すると聞いて、映画版も観に行こうと決めていました。  映画館は女子高生ばっかり…。さすがに恥ずかしかったです。  もともとキャスト達の演技力には期待していなかったし、しかも2週間で完成させたとあれば、まぁ薄い内容なんだろうな、とは思っていました。  でも想像以上にひどかった…。  テレビではそこそこ見れても、スクリーンだと大根っぷりが更に目立ちますね。男性陣はアクションがメインだったのでまだいいとして、女性陣はもう少し何とかならなかったのか…。    ストーリーも何だか入り込めなかった。第一カトレアはあくまで居候先であって、そこの校則が厳しいからってすぐに停学だの退学だのっておかしくないですか?  あと、何度も“学校を守る”って言ってたけど、今回は単純に喧嘩を我慢すればよかっただけで、別に守ることにはならないんじゃ…。ドラマ版では廃校を目論む大人から確かに守ってましたが。  お化け屋敷の手繋ぎシーンは確かにちょっとキュン!  アクションシーンをもう少し削って、2人のエピソードをもっと入れて欲しかったです。

  • 根崎薫

    4.0

    AKBは全然ダメ!

    ジャニーズjrのバカレア組vsスノーマンの乱闘シーンはとってもかっこよかった!! でも、AKBは演技力無さすぎで棒読み。全体的に演技が下手。 演技力はジャニーズの方が経験もあって上だと思う。あとAKBは人選ミス。もっと他にいないのか?

  • iro********

    1.0

    選択ミスった

     笑えるか(コメディータッチ)と思いチョイス。 予備知識無し。 アイドルっぽい子がでてます。話はお嬢学校とやんきー学校の 合併と、、、((略)、、現実味がなくファンタジーもない。 おもろーないですねぇ~(-_-;)おまけに演技もイケてない。 ファンの方(*_ _)人ゴメンナサイ なーんの思い入れのないおっさん(σ(^^) )のような人は 見なくていいかもです。

  • akb********

    4.0

    俺得な映画です。

    AKBグループ・キスマイヲタの自分にとって物凄く得な映画です。 ぱるるやみなるん、れなっち・小嶋さん観れますし、慎太郎君や北斗君、玉や宮っちも観れますので最高に楽しい。 ストーリーもカトレアでの生活、文化祭や他校との対決など深く考えず、ゆるーく観れる内容なので。 ぱるるが留学しちゃったのは悲しかったね~ 一つ残念だったのが、小嶋さんがちょびっとしか出てない事ですな 玉の役どころが良かったな~ ちょこちょこ上手い具合に入ってくる、「Shake It up」と「右肩」がいい感じでした! 何とも俺得な映画です。

  • box********

    2.0

    へたなカメラ

    パルルをこんなにブスに移すなんて信じられないし

  • atu********

    4.0

    なかなか

    ジャニーズゴリ押し映画かと思ったら結構バランス良くAKBが出ててよかった

  • abu********

    2.0

    バカだらけ高校

    ジャニーズとAKBなんで、演技は それほど期待してはいなかったのですが、 いや~やっぱり酷い!大根過ぎる。 お嬢様達とヤンキーたちが一緒の高校になるっていう その設定が唯一面白いと思うのだが、両者の絡みは あまりなく、延々とくだらん喧嘩ばかりしてるだけ。 これはジャニーズとAKBのファンのみが 見てよい映画ですな。

  • helpman

    3.0

    バカレアとは・・・?

    バカレアの意味さえ不明な当方ですが・・・ お目当てはパルル!! マジすか学園の時よりは似合ってたような・・? 内容はジャニーズ活躍の喧嘩ですが・・・誰もわからんかった(^^ゞ とにかくAKBチーム4を観たかったので満足と言う事に・・・ 蘭々出てればなお良し!

  • ckj********

    5.0

    すごく良かったです☆

    AKB好き、ジャニーズ好きな方は特に必見です。 楽しくもあり感動もしました。

  • rfm********

    3.0

    ネタバレぱるるの魅力満載の映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ple********

    3.0

    ジャニーズジャニーズジャニーズ

     一押しの元AKB48の光宗薫さんを観る為に、TOHOシネマズ 秋田に行きました。  脚本はアイドル映画らしくスッカラカンです。ジャニーズ 7:AKB48 3で、「ジャニーズジャニーズジャニーズ」という感じ(笑)。ここぞという見せ場でKis-My-Ft2『Shake It Up』が流れます。演出はテンポが良くて飽きずに観られました。  ジャニーズもAKB48も「B級アイドル勢揃い」という感じ。  ジャニーズは、本編が始まる前に二宮和也さん主演の『プラチナデータ』や生田斗真さん主演の『脳男』の予告編を観てしまったからか、落差が激し過ぎました。  ジャニーズは、演技はボロボロだと思いますが、ステージやダンスで鍛えられていたからか、アクションは中々様になっていたと思いました。  AKB48は、皆大根というか、いつ観ても無表情。強いて言えば、大場美奈さんが表情豊かかな?  小嶋陽菜さんは、長年の貫録と神7のオーラを感じました。  光宗薫さんは、「スーパー研究生」と言われていただけあって、他のAKB48のメンバーとは別格の存在感。AKB48を活動辞退されたけれど、ソロでモデルや女優で復帰して欲しいです。 【ここから先は、TOHOシネマズ 秋田のレビュー】  今作『劇場版 私立バカレア高校』を鑑賞したTOHOシネマズ 秋田は、映画の内容とは関係無く、地震でもないのに、地響きのような音がしょっちゅうして気になりました。  秋田駅から遠く、アクセスが分かり辛かったです(まあこれは田舎ならよく有るので、個人的には特に問題ではありません。イオンシネマ三川もそうだし)。  色々問題点を書きましたが、薄暗いロビーは広くてムードたっぷりで、デートにピッタリ(デートする相手はいないけれどね)。家族連れはどう思うかは知りませんが。  私は劇場で鑑賞する時に必ずこれから上映される作品のチラシを集めますが、ラインナップのセンスが素晴らしい。  私が秋田市民なら、必ずリピーターになっていたと思います。 2012/11/21(水) TOHOシネマズ 秋田にて鑑賞

  • ままお

    5.0

    気軽に見て面白くなかったら諦めましょう。

    ジャニーズとAKB48の共作のような映画。しかし、映画館はジャニーズファンばかりでした。「かっこいい」「キャー」という声、歓声がときどきわき起っていました。ちょっと、ドジなシーンがあれば、笑いもありました。AKB48のメンバーを見て、かわいくないとの声もありました。 アイドル映画は男性アイドルか女性アイドルのどちらかを中心に据えるのがふつう。しかし、この映画はジャニーズとAKB48のどちらかに偏ることなく、2つのアイドル集団をうまく引き立てています。 それほどシーンも多くなく、かといってCGを多用しているわけでなく、おそらくは低予算、短期間で撮られた映画だと思います。見る人によっては、物語も演技も、めちゃくちゃな映画です。物語の設定もテレビドラマを見ていないと、わかりにくかもしれません。邦画で、このようなB級映画が全国公開されるのは、珍しいと思います。 ジャニーズファンでなければ楽しめないかもしれません。AKB48の島崎遥香さんは、ジャニーズファンからかわいいと思われているようです。ジャニーズとの共演で、ジャニーズファンから嫌われることなく、親しみを持たれる作品に仕上げたのは成功でしょう。 このようなB級映画に文句や不満をもってもしょうがないです。おもしろくないと言ってもしょうがないです。気軽に見て、面白くなかったら、あきらめる、それしかないです。私自身は、楽しめました。面白かったです。 このヤフーのレビューのイメージワールドに合う言葉、多くの項目にあてあまります。アイドル映画で、学園ものというのも定番。この作品、映画の要素はちりばめられていると思ったりもします。

  • ザンギエラ

    3.0

    ネタバレ島崎遥香(ぱるる)ファンは必見ですぞ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    5.0

    ジャニーズ、AKBファンでなくても必見

    元は日本テレビで放送されたドラマの劇場版です。ドラマから1ヶ月後の設定で物語がスタートします。 ジャニーズとAKBという夢のようなコラボ、他の映画で例えるのなら、アメリカからジョン・ウェイン、フランスからジャン・ルイ・バロー、ドイツからクルト・ユルゲンス、イギリスからリチャード・バートンが参加した『史上最大の作戦』のようなもの。こんな作品を劇場で観ないとダメという思いから早速鑑賞。ドラマも既に鑑賞しており、物語にもスムーズに入り込むことができ、また観ていない人の為に冒頭でこれまでのあらすじを簡潔に紹介してます。だから、観ていない人にもとっても登場人物の背景がとても掴めやすかったと思います。観客は中学生くらいの人がほとんど。ターゲット層の心もきちんと掴んでいました。 演出の面でもドラマ版を担当した監督が行っているので作風の変化があるわけでもなく本当にドラマの続きを観ているようで本当に安心しました。まるで、ジャン=リュック・ゴダールを思わせるような画作りがとても好きでした。 ケンカのシーンも圧巻です。『ミーン・ストリート』を思わせるビリヤード場での乱闘シーンは迫力満点で長回しで撮っているので入念なリハーサルを繰り返して行ったのだと思います。 それぞれのファンがしっかりと楽しめるよう見せ場も豊富で、今回から加藤玲奈が参加し、新たな魅力を生み出しています。 とてもリラックスして観れて本当に面白かったし、良かったです。

  • nak********

    3.0

    アイドル映画の王道

    昔からあるアイドル映画そのまんま。今でもこういうのあるんだ! だから演技がどうたら、ストーリーがどうたらと言うのは野暮なのは承知だが、もう少し今風な内容にできないのか?今さら、学校間抗争でもないだろう。 第一と第二の制服が同じようで区別がつかないから、もうちょっと違えてくれたほうがいいなあ。 とは言うものの、お若い方は一度はこういう作品の洗礼?をうけるんだよな。 AKB出演が売りのようだがよくわからん。やっぱり前田敦子は嚢中の錐だったんだなあ。

  • sno********

    5.0

    キラキラしてます!

    ドラマを通じて、森本慎太郎くんやパルルが大好きになりました。 お似合いのとっても可愛い主役カップルです! 最年少の15歳にもかかわらず主役を張った森本くんの一生懸命さが画面を通じて伝わります。 アクションもてんこ盛りで、単純なストーリーも観ていて楽しいです。 ベタな恋愛シーンもあって、キュンキュンもできますし、観終わったあとに、さわやかな気持ちになりました。 まだ10代の出演者たちの頑張りに☆5つです!

  • cmt********

    5.0

    ネタバレ素直に、おもしろかったよ^^

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shi********

    2.0

    女性陣の表情の希薄さは絶望的

    軽いストーリーに軽薄なセリフの羅列。 決して学芸会のノリとまでレベルが低いわけではないのだが…。 男性陣のアクションはかなり様になっているし、それなりに見応えがある。 それにひきかえ女性陣の表情の希薄さは何とかならなかったのか?  セリフは違えど同じような表情のオンパレードで、「そんなこともできないのかっ」とあきれかえってしまった。 役者を目指しているのではないのだから致し方ないが、もう少し勉強してくれよ!  とにもかくにも、観終わって何も残らない映画であることは確か。目的の役者さん目当てで観るのならまだしも、そうでなければパスをしたほうが無難。

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