2012年10月20日公開

宇宙刑事ギャバン THE MOVIE

832012年10月20日公開
宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(109件)


  • たけぞう

    3.0

    石垣ギャバンを受け入れても尚足りないモノ

    たしかに至らない部分が沢山ある作品ですね 子供向けにしては退屈だし大人向けにしては拙い 僕らの知ってる大葉ギャバンはあんなに若手を何度も殴りつけたりしないだろうし魔空空間に突入した途端にコメディタッチになったりするのもうーん…となったし3人の宇宙刑事揃い踏みの次の瞬間に「ここは俺達に任せてお前は先に行け!」等とシャリバンに言われて旧シリーズで叶わなかった共闘のチャンスを逃す あと縦軸になっている撃と親友とヒロインの恋愛模様なんてどーでもいい そして何よりも最初観た時は石垣ギャバンに抵抗感があったのが正直なところです 前作のゴーカイジャー対ギャバンが素晴らしすぎた上にギャバンを演るのは大葉健二氏以外ありえないと思っていたから… 私の邪推ですが往年のファンは大葉氏が主人公じゃない時点で★二つくらい減らしてるのではとさえ思います そんなわけで初見での評価はせいぜい★二つといった具合でした しかし劇場公開から月日が経ち石垣佑磨氏はスーパーヒーロー対戦Z、スペーススクワッドシリーズ、next generationシリーズ、スーパー戦隊シリーズでのゲスト出演等で8回も二代目ギャバンを演じました もう十分に実績を積んだのです それはもう旧ギャバンファンも納得せざるを得ない程に… 大葉ギャバンがいつまでも現役ってのも限界があるし宇宙刑事は新たな若者がコンバットスーツを継承するのが自然の流れと今は思っています そして再度この宇宙刑事ギャバンthe movieを視聴すると初見の時とは違う視線で観ることができるから不思議です 本作は未熟な二代目宇宙刑事ギャバンが葛藤しながらも成長する物語なのだと 顔出し&数合わせに過ぎなかったシャリバンとシャイダーも後にnext generationを観て人となりが分かっていると違った味わいが出てきますし 「宇宙刑事シャイダーnext generation」のラストでしっかりと3人の宇宙刑事の共闘が描かれていてトドメの合体技まで披露してくれますので全関連作品を通して見ればむしろ最初は撃の引き立て役としての顔出し程度でちょうどよかったとすら思うようになりました …等と手のひらを返したように褒めてばかりのように思われるかもしれませんが★の数で言うと2個から3個に昇格といった程度です それはやはり男泣きできる作品ではないからです ゴーカイギャバン、next generationシリーズ、スペースクワッドの4作品は自分でも恥ずかしいくらいに泣けましたがどんなに見方が変わってもこの作品で泣くことはできませんでした 泣ける作品と泣けない作品との間には巨大な壁が立ちはだかっているのです 私が男泣きした4作品に共通するのは脚本家・荒川稔久氏の存在です 氏の宇宙刑事愛に溢れるハイセンスな脚本は我々往年ファンの琴線に触れまくってくるのです もしこの作品に荒川氏が携わっていたら・・・等とどうしても悔しがらずにはいられないのでした

  • アルファ

    2.0

    本当に銀の魂を継ぐ者の物語か?

    オンライン視聴。 前作の「ゴーカイVSギャバン」が非常に良かっただけに正直期待外れでした。 もっと「初代ギャバンからの世代交代」を主軸にした方が良かったと思う。撃の三角関係になんか興味無いので烈と撃の関係を主軸にすべき。 撃が宇宙刑事になった経緯・なった理由も余り描かれずモヤモヤ感が残る。 撃がメインで影で初代ギャバンがサポートしていたという設定も良いが 東映お得意の「新米刑事とベテラン刑事」コンビの物語の中で烈から撃へのギャバン伝承を描いても良かったと思う。シャリバン・シャイダーの登場も次作以降で良かったのでは? 「ゴーカイVSギャバン」のマーベラスとギャバンの関係がとても良かっただけに残念。 CGも2012年同時とはいえ少しチープに感じられました。 コム長官はお亡くなりになられていますので本作が最後の出演になりました。 大葉さんもそれなりにお年を召されましが相変わらずキレの有る動きで生粋のアクション俳優は凄いなぁと改めて感じました。その分、若い役者さんの演技には軽さの様なものを感じました。ギャバンの新作がこの時代に制作されたのは敬意を評しますが見た後に「何かが残る」作品ではなかったです。

  • iso********

    1.0

    リブート作品としても映画としてもワースト

    この脚本でOKが出てしまうのがしんどい。今まで観た東映リブート作品のワースト1作品。特にギャバンに思い入れはありませんが作品としてあんまりではないでしょうか。

  • 桂 けい

    2.0

    何故、

    主役を、大葉健二さんにしなかったのかな~?と、感じましたね。 大葉さんのアクションと、キャラが無ければ非常に退屈な内容だったと思います。 ギャバンtypeG、助けられてばかりで、倒したのはかつての友人のみ…。 よく宇宙刑事に正式採用されたねと(^^;

  • fus********

    2.0

    ネタバレなんだこれ…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • drm********

    2.0

    悲しいかな

    子供の頃大好きだったこのシリーズ。 改めてそんな人たち向けに作ってくれたのかな?と思い、観賞。 …なんか大人にも子供にもどっちつかずな印象。 三角関係なんかもう、やりつくした脚本。 ギャバンの造形ももう少しカッコよくしてくれても良かったな? 初代ギャバンのアクションのキレの良さには感動しました。 さすがJAC。

  • tak********

    1.0

    子供向け

    ギャバンを見てた世代は40代以上 大根役者、素人脚本家で映画作っても 40代の大人に通じると思っているのか? 子供にはギャバンって何? 誰に見て欲しいのか? 全くわかりません

  • qwf********

    1.0

    見たかったの こんなんじゃないですよね?

    ファンの気持ちが分からないのなら、作らなければ良かったのに… やっと1時間して、ギャバンらしくなった、と思ったら、 あれれ、あれれ 子供向けに作ったんかなぁ… ストーリーもバレバレだし… あぁ残念 面白ければ、シャリバンもシャイダーのリメイクも出来たのに、大コケ 初代が出てくるの遅すぎるわ… 若い役者さんには魅力がなかった スタッフに作品に対する愛情が足らんかったんやな

  • kts********

    1.0

    昔を知ってるから・・・ねぇ?

    ごめん。 何か気に食わないの、主役の人。 演技のこと良くわからないけど、下手な気がする。上手い学芸会みたい。 大場さんのギャバンと違って当然だけど、新しいギャバンとしての魅力を感じない。 パートナー役の女の子もちょっと・・・。 あのデザインの衣装着せるには顔も大きいし、足も短い。せめてあの子に似合う衣装着せてあげてよ。 ストーリーもどの層に合わせてるのか分からないし・・・。 宇宙刑事好きの私から見れば駄作。 ガッカリ。

  • sin********

    2.0

    宇宙刑事が北京原人を使い回しとは…orz

      はっきり言って、 前作・ 「 ゴーカイジャー VS ギャバン 」 の方が良かった。   オールライダーの映画のスタッフ制作ということで、 あまり期待してなかったけど、やっぱりダメでしたね…orz。  やっぱ、金田治が監督ではダメ?? 金田治は、昔の宇宙刑事では、アクション監督だったそうです。  この人、アクション監督だけやってる方が良いと思います。 今回の映画は、オールライダー物と違って、 あまり内容を詰め込んでいないから余計に、 監督の力量 = ダメ監督の力の無さが出てしまってますね!? 恋愛要素をからめて、 2代目ギャバンと、マクーのリーダーが、争う! …このネタ自体は別に構いませんよ。 ただ、問題なのは…、うまく生かせていないこと?かなあ…。 相変わらず、思いつきの設定やネタを並べてるだけ…。 脚本家が米村氏ではなく、他の人に変わってもこのザマということは、 金田治監督の力の無さが原因ということでしょうか?? 何故、ドンホラー復活に、 ヒロイン・ いつきちゃんの体が必要なの? そういう大事な部分での説明不足が目立つ;;  …で、あれだけ煽っておいて、 結局、ドンホラーは復活出来ず…。なんだそりゃ…orz。  よくわからないけど、 突然、仮面が割れて、いつきちゃんが正気に戻って、 復活は失敗しました…orz;; 納得できません。 また、何故、今回のマクーの親玉が、主人公の恋敵のキャラで、 マクーの残党の3大幹部が、そいつの部下なの?? ドン・ホラーは、何故、とおやを選んだの? また、ドンホラーは、とおやを洗脳する時に、 宇宙空間でゲキがわざと手を離した~なんて言ってたけど、 爆破して宇宙空間に投げ出されているのに、 あの状況では、自然と手が離れてしまうのでは? あんなんで洗脳されるなよ、とおや…(苦笑)。 そして、あんな…ただの地球人のとおやに、 何の不満もなく仕えてる時点で、 3大幹部は、たいしたことがない奴ですねww。  そして、その3大幹部は、 3人の宇宙刑事にあっさり倒されてるし…。 せっかく、シャリバンやシャイダーが登場しても、 いきなり必殺技で、見せ場がほとんどない…。 おかげで、盛り上がるべきシーンで全く盛り上がらない…orz。 しかも、なんか流れの中で必殺技を出しただけ~、 みたいな大味な作りでガッカリ…。 「 ゴーカイジャー VS ギャバン 」 の時のように、 ブートレグとの激しい戦いの末、最後にはギャバンが勝つ! という~あの描写が何故出来ないノノ?? 大葉健二は、やたらと2代目ギャバンを殴るし…;; いくらなんでも、殴りすぎ~;;  マクー空間の描写も納得がいかない…。 なんで、ヒーローショーみたいな場面なのの?? なんで、普通に観客がいるのの?? ( 戦闘員が人間に化けてるのかもしれないけど…。 ) なんで、ダブルモンスターを倒していないのに、 普通にマクー空間を脱出しているのの?? 映画の前半部分は、出来の悪い 人間ドラマ部分がメインで、 起伏も少なく単調で退屈だったし…。 あと、 ED のテロップで、 「 映像協力・ 北京原人 WHO ARE YOU ? 」 と出ていて、その時はどのシーンのことかわからなかったけど、 他の人のレビューをみて、序盤のロケット発射シーンがそれだと知りました。  北京原人は昔、見たけど、もう内容を忘れてしまってたので。 そう言えば、あのシーンはなんか映像が古い感じがした…;;  よりによって、北京原人からの使いまわし…orz。 もしも、北野誠のサイキック青年団という番組がまだ続いてたら、 絶対!笑い話のネタとして取り上げられてたことでしょう、 きっと、きっと、きっと。 誠と竹内さんは、定期的に、北京原人のネタを取り上げてたから。 良かったのは、コム長官役の西沢さんを久しぶりに見れたのと、 大葉さんのアクションがまた見れたことくらいでしょうか…。  もう一回、映画館に行く必要は無いかなあ・・・;; ☆5つが満点だとしたら、☆2つってところですね。

  • mac********

    2.0

    ネタバレかなり残念!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    3.0

    ネタバレうーん、低予算

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kas********

    2.0

    ネタバレ自らコンテンツをダメにする東映

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sai********

    2.0

    ネタバレライダーのスタッフはライダーだけ造れ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kt6********

    2.0

    本当に残念・・・

    対ゴーカイジャーの映画で衝撃的な復活を遂げたギャバンが、今度は単独の映画に登場ということで、当然大いに期待していたのですが、残念ながら期待は大きく裏切られました。 対ゴーカイジャーでは、ギャバンに相応しい明るさと、徹底したエンターテイメントに徹した娯楽性と、何といってもギャバンファンのツボを大いに刺激する数々の演出があったのですが、本作では前回の良さがほとんど生かされておらず、変に大人向けにしようとしたストーリーや演出が逆効果になってしまっています。 前半の展開は、とにかく間延びしてしまって退屈にまで感じてしまいました。宇宙刑事シリーズが本来持っていたテンポの良さが微塵も感じられません。 大本命・一条寺烈の登場と、昭和っぽい演出が感じられた特訓場面、そして、撃と烈のコミカルな場面は良かったとは思いますが、肝心のドンホラーとの決戦が実にすっきりしません。あのような変に「狙いすぎた」設定ではなく、巨悪の敵を思いっきり倒す方が、何倍も爽快感があるのですが・・・ 音楽演出や、シャリバン・シャイダーの扱いも、きっとファンの期待以下だったと思います。これだけ多くの素材があれば、もっともっとやって欲しいことがあったのですが・・・。単独劇場版ということで、変に「大人の鑑賞に耐えうるものを」と意識すると、やっぱりこのような中途半端な作品になる例です。 正直、TV版ゴーバスターズに、この映画の宣伝も兼ねてギャバンタイプGが出てきた時の方が、ギャバンに相応しい突き抜けた明るさもあったし、音楽演出やマクー空間など、ファンのツボを押さえていてくれて、ずっと面白かったと感じました。 どなたかも言っておられましたが、星は一条寺烈とコム長官に・・・。

  • トリサカナ

    2.0

    残念ながら「ゴーカイジャーVS」の方が

    過去20周年、25周年と幾度も折々に話が出ては何とな~くずるずると延びては結局はなかなか実現の運びにならなかったギャバンの周年記念企画ですが30周年の今年やっと実現の運びとなりました。 まずは2月に「海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバンThe Movie」が公開されギャバン演ずる大葉健二さんの30年経った今でも変わらぬ素晴らしいアクションや雄姿、ギャバンらしさ、魅力的な演技もあり大変な好評を得ましたがゴーカイジャーVSの時点で「ゲストでなくてメインの映画も」との話があったようで、その経緯の結果が本作です。 で本作の感想ですが・・・ ハッキリ言って2月の「ゴーカイジャーVS」の方が数段「ギャバン」らしさに溢れていました。 2月のゲスト映画の方は確かに主役はゴーカイジャーながらもギャバンの「ツボ」たる部分を随所随所で的確かつ巧く、しかもふんだんに盛り込み押さえてあって、演出も何もかも、ことごとくファンからすると「判ってるな~♪」という感じに溢れていましたね。 ギャバンは今も変わらず、あのギャバンでありながら・・・も同時に30年時を重ねたその後のギャバンでもある・・といった部分が衣装やシナリオ等々にもふんだんに盛り込まれていて「巧いな」という感に溢れていましたが・・・ ギャバン主役の本作は逆に企画側から色々と与えられた課題、例えば・・・ 【新ギャバン登場で往年のギャバンから若者に引き継ぎをする】 【宇宙刑事シリーズ30周年記念ゆえにシャリバン・シャイダーも登場させる】 【マーチャンダイジングの絡み・商業的な理由での諸制約(衣装とか)】 他にも色々ありますが、こんな部分を無理やり盛り込まざるを得なかった為にかつてのTVシリーズの脚本をまとめられた上原正三氏他、当時のスタッフが当時練りに練った基本設定やバックボーンが少々崩れてしまい往年のファンにはかなり不満が残る結果となってしまったのが残念です。 演者の演技やアクションシーンはなかなかよく出来ているというか、よくやっている、という感は伝わりましたが全体の骨子に揺らぎが見え隠れして全くツボを押さえてない感がそこはかと散見されましたね。 新主役たる石垣佑磨さんの演技やアクションも決して悪くなかったですが残念ながら石垣さんはイマイチ「彼はギャバンではないな」という印象でご本人にとっては確かに非常に頑張られたにも関わらずいま一つ役には合ってなかった感が強いですね。 これは石垣さんの責任ではなくキャスティングの責任と言えるでしょう。 結局はキャスティングも含め少々、色々と無理をし盛り込み過ぎ欲張り過ぎた感じが非常に強く残りましたね。 それだけに、もう少し余裕のある方向性やストーリー作りで「宇宙刑事ギャバン」としての抑えるべき部分はきちんと押さえた方が作品としての訴求力が高まった様に思います。 確かに今現在の子供たちや若い世代に新たなファン層を開拓しようという狙いはあったと思いますし、それは商業映画である限り今後の展開を考慮するならば当然でしょう。 しかし根っこの部分で「ギャバン」というヒーロー物を下支えしているのは今も往年のテレビシリーズのファン層、つまり30代後半~40代のファンです。 そこを外してしまったら下支え部分が無くなり成り立たなくなってしまいます。その点を制作側はちょっとばかり忘れていたのではないかと思いますね。 ゆえに正直な本作に対する感想のまとめとして言える事は・・・ 「う~ん・・・ちょっと残念だったかな?色々と・・・」または・・・ 「ちょ~っと考えすぎて空回りしちゃったかな?」と言うところですね。

  • try********

    1.0

    ネタバレ主役の演技がダメ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hir********

    3.0

    魔空空間が・・・

     前回の『ゴーカイジャーVS』の出来が中々良かったので、 期待してたんですが。 30年前の旧ギャバンでは、魔空空間を 「今まで見たこともない異様な空間」に 見せるため、それはそれは涙ぐましい努力をしてました。 特に「ワンカット1秒」並のロケ場所の切り替えの連続。 どこで戦ってるのかまったくわからなくなる スピーディなカット割りは快感でした。 ところが今回はカット割りが緩慢で、凡庸な仕上がり。 あのフラッシュバック切替がないと ギャバンを見た気がしません。 ただ、前回同様ですが、ギャバンらのスーツの 仕上がりはとても良い。 旧作当時はメッキスーツが滅多に見られなかった分、 今堪能してます。 とはいえ新ギャバンの胸回りは地味すぎませんか? さらに言えば 「オモチャ向きではないデザイン」はいいのか? 子供向けならば旧ギャバンの方が受ける配色でしょうね。 鉄板三色入ってるし。 新ギャバンの撃をやってる役者さんは、 『ホーリーランド』から気に入ってたので、 今後もがんばってほしいと思います。 いまどき珍しい「クサイ演技(ほめてます)」が できる子なので(最近はあまりに普段着な演技を する子ばかりでイヤなんす)。  ストーリーについては・・・ 子供向けで三角関係もってきても、受けが悪いでしょ。 敵の正体は途中でバレバレだし、 結局ヒロインが何考えてたのかも半端だったし。 新ギャバンには、 もっと明るく突き抜けたストーリーを望みます。 魔法使いになっちゃったライダーはやめて、 宇宙刑事シリーズをTV化してほしーもんです。 あの「光を越えるぜ!」の決めゼリフを聞くたびに、 あまりの気恥ずかしさでケツがゾクゾクして快感なんすよ。

  • bar********

    3.0

    ネタバレファンとしてはうれしいが

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yoyo

    2.0

    ネタバレ『ゴーカイVSギャバン』に軍配

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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