2013年3月30日公開

DRAGON BALL Z 神と神

852013年3月30日公開
DRAGON BALL Z 神と神
3.0

/ 1,866

33%
12%
13%
7%
34%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(727件)


  • as_********

    5.0

    この映画は

    エンディングが神。このエンディングを映画館で見てよかったと思いました。

  • ko_********

    4.0

    ビルス様が強くてお茶目

    もはや何でもありのドラゴンボールの世界で今回はスーパーサイヤ人ゴッドという事だったが 個人的には楽しめた。 破壊神ビルス様が強くてお茶目で面白い。 プリンが食べられなかった事で、地球を破壊するって…。 でも破壊されなかったので良かった。 ベジータのビンゴのダンスもキャラに合わないのが面白い。 またこの段階で別にいなくてもいいピラフ一味がいるのもいい。 普通に楽しめた。

  • まこたん

    3.0

    ネタバレ演出、映像は乏しいが気楽に楽しめる。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bat********

    3.0

    ネタバレオールキャラ大集結の同窓会的な感じでした

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 宮崎是彰

    4.0

    パワーの迫力

    パワーのインフレと画像の迫力が魅力的な映画です。 新キャラの破壊神が意外とよい味。怠惰な破壊神との戦いの中でどんどんインフレしていくところがスピーディーで楽しくみれます。 ベジータの必死さと悟空の能天気さ。これがストーリーの根幹を支えています。映画としてそれなりにまとまっている映画です。楽しいのでそれなりにオススメできる作品だと思います。

  • ALO-Gold24

    5.0

    ビルス好き!

    これぞドラゴンボールって感じで面白かった!ビルスもビルスの使いも好き! 敵まで好きにさせる脚本家は凄いと思う(*^ω^*)

  • はらおう

    4.0

    破壊神登場。

    「蝶の羽ばたきで嵐が起きるなら  プリン1個で地球が滅んでもおかしくない」 ストーリー、キャラデザインに鳥山明が関わったこと、 今の日本の技術なら十二分にドラゴンボールの戦闘シーンを 表現できること、 TV版みたく尺をとるための無意味な間や展開は作られないこと、 リアルタイムで楽しんでいたドラゴンボール世代としては やっと安心して観られる作品が出来上がったなという感じでした。 悟空たちの戦闘力がハイパーインフレしているので 神様くらいしか相手がいない状況。 そのなかで破壊神という存在を出したのはナイスアイデア。 各所におなじみのネタが放り込まれており、 懐かしさを感じると共に世界観が変わっていないことに感動。 ベジータが完全にいじられキャラになっており 真面目なセリフでも笑ってしまう存在になってしまったけど ちゃんと見せ場があったから良かった。 その代わりピッコロさんの活躍が少なく、 サイヤ人主体の展開になっていたのが残念。 5人の気持ちを1つにするとゴッドになれるという コンバトラーV的なからくりにはちょっと じぇじぇ('jj')/ だったけど、最後の戦いが盛り上がったので良しとしよう。 実写版より文句無しに面白いです! 2013/3/30

  • ジョアン

    5.0

    おもしろいです!

    トランクスとマイの出会い!

  • 雉間

    3.0

    でぇげんべぇるすんねぇけどおもすれぇぞ

    これはな、べぇずってぇうけぇせんをてぇすえぇげなんだ!べぇずってのはすっげー強ぇけぇせんで、でぇげんべぇるをしんねぇオラでもわくわくしたぞ。 せぇしょはよゆーでけてっとおめってけでやっぱつえーよ。べぇずせんは。そんと、やめでぇけぇいちはえんぎうめーな。思わず、うっひゃーって言っちまったぞ。 ねぇようとしてはな、もうすんげーわけぇやしぃぞ。げーるはべるずをてぇすってけぇでし、そんまでのでぇげんべぇるの話とかわかんなくてえぇし、でぇぶ初心者にも優せぇ作りだな。またてぇすめでにしぎょうとかもねぇし、この尺のえぇげにしてははえーとこんで盛り上がりを持ってきてんなって。変にきーぺーそんになる事柄やじけぇもねぇからすっげぇいいぞ。 【ひと言】 ゲスト声優のしょこたんが上手で驚いた。 他のゲスト(柔道選手?)の棒読みにも驚いた。けど…しかしまあ、いっぱしのドラゴンボールファンはああいう演技をどう思うのだろう。 【参考】 ★★★★★…すごく面白い。 数年後にもう一度見たくなる。オチ、ストーリーがわかっていても見たくなるレベル。 ★★★★☆…面白い。 良い時間を過ごしたなと思える。友達におすすめできるレベル。 ★★★☆☆…普通。 悪くはない。が、2度はない。一度見れば満足。それでも映画として十分お金が払えるレベル。 ★★☆☆☆…つまらない。 劇場に行って後悔する。無料なら見る。ながら作業で見るレベル。 ★☆☆☆☆…すごくつまらない。 時間の無駄。無料でも見ない。お金をもらってやっと見てあげるレベル。

  • ポケモントレーナーみゆき

    3.0

    伝説の人気アニメ!18年振り鳥山明さん映画

    ~ポケモントレーナーみゆきは、80点の経験値をもらった!~ 劇場版としては18年振りの2013年に公開されたドラゴンボール映画。 魔人ブウ編で幕を閉じたアニメから、ドラゴンボール超へと繋がる序章となる映画と言えます。 ドラゴンボールZでは、あのベジータですらNo.1だと認めた孫悟空。 そこまでで強さを極めたかに思えますが、今回の設定の登場で更に上があるのだと大きく展開できる作品になっていると鳥山明さんも感じたそうです。 ドラゴンボールのコアなファンの方にとっては、特にベジータのチャラける姿を見たくないということもあったかもしれませんが、この先に続くストーリーがあると思えば素晴らしい始まりととらえることもできます。 マンガ界に大きな衝撃を与え、ポケモントレーナーみゆきとしても子供のころからの成長に大きな影響を与えてもらったドラゴンボールの世界をもっと永く楽しんでいきたいです。 生涯現役で孫悟空・悟飯・悟天の3人の声を演じる野沢雅子さんにも感謝です。 心から溢れるボイスは永遠です。 ぜひ観てみてくださいね。 ★大好きなポケモンに例えると★ タマタマ  6つで1つのバランスを取っているタマタマ☆7つで1つの玉から始まった伝説のアニメがここから復活

  • cin********

    3.0

    6.8/10点

    6.8/10点

  • bpp********

    3.0

    戦闘シーンがつまらない

    新キャラのビルス、ウィスは最高だしオチも良い。しかし戦闘シーンが面白い演出もなくスピーディーでも無いのでそこが残念。

  • あき

    4.0

    ネタバレビルス様いいね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tan********

    3.0

    ネタバレ罪深い過渡期の佳作。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ada********

    1.0

    シリーズの黒歴史

    シリーズ中、GTと同じレベルの黒歴史作品。 鳥山明監修って、センスが低下したのかよ。 酷いのが、SS4にも匹敵するSSG。 何だよ、アノ糞設定と糞デザイン。S神だから無駄な筋肉はイラナイとでも、今時の細マッチョにあやかっているとでも。 だとしたら、その思考が糞すぎる。

  • koko

    1.0

    ネタバレ子どもの頃から大好きなDBだけど

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • こうじ

    3.0

    うまくまとまってると思う。

    うまくこじんまりとまとまってると思います。 DBキャラクター全員に血が通ってる。 下手な正義より強さをテーマにしてるのがDBらしいですね。

  • sva********

    1.0

    シンプルに

    おもしろくない中身がない映画でみるレベルじゃないお遊戯映画 過大評価されすぎ ついでに復活のFもつまらなかった

  • nya********

    4.0

    ネタバレDBの世界を拡張した

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • コージ

    2.0

    破壊神の魅力が分からない

    WOWOWにて鑑賞。 「復活のF」と連続放送でした。 両作品に出てくる新たなキャラ 「破壊神ビルズ」 性格悪そうな8頭身ウサギ? カッコよくも可愛くもなく 鳥山明先生がデザインしそうな Z以前のドラゴンボールに出てきそうなキャラでした。 性格も破茶滅茶で全編渡って緊張感のない キャラクターでした。 ターレスやブロリーの様な存在感はどこに!? これ「ドラゴンボール」じゃなくて 「ドラゴンボールZ」なんですよね? 「ドラゴンボール」だったら こういう雰囲気、こういうノリで 許せるんですが、、、。 ベジータもここまでキャラ崩壊させなくてもよいと思います。 あとスーパーサイヤ人ゴッドも もう少しビジュアルのひねりはなかったのでしょうか? ただ赤いだけ、、、 黄色から赤に? そして「F」で青に(笑) 工夫がないなあと感じました。 新しい技など目新しいものはありませんでした。 原作の戦いにおける徹底した緊迫感。 負けそうになっても何度も這い上がる 孫悟空の底力。 技の魅力、キャラの魅力、 純粋に戦うことに命をかけ、どんな時も前向きで地球に優しい孫悟空の魅力。 ベジータvs悟空の 界王拳を何倍にするか?元気玉をどこで放つか? あのドッキドキの攻防はここにはないです。 絶望的状況から驚きの技や展開で 勝利を勝ち取ってきたドラマが 原作には多々詰め込まれていました。 名シーンがいくつも思い出されます。 この映画には これらに匹敵する緊張感のドッキドキも 感動もドッキドキもありませんでした。 可愛いピラフたち ワイワイ楽しい誕生日会 子供受け狙い??こういう演出は そこまで必要だったのでしょうか? 残念、心を鬼にして正直に ☆2つです。 過去の栄光にすがってはもうダメなのかなあ? あと、レビューを見てて思ったのが 公開前レビューで「楽しみです」って 星を5つ付ける方は??? レビューの意味を考えてきちんと鑑賞した上で、「大好きなドラゴンボール」贔屓なしに 映画の評価を付けていただきたいなあと思いました。

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