ASSASSIN -アサシン-

ONE IN THE CHAMBER

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ASSASSIN -アサシン-
2.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(13件)


  • ムービークリニック

    3.0

    ほし みっつ

    ありきたりの殺し屋を中心としたマフィア?の抗争。 ちょっと依頼が入り組んでるので誰が誰を雇ってるのか混乱でわかりづらい。 殺し屋って目撃者は全て排除では? もう目撃者作りまくりで常に狙われる。 ドルフラングレンが物語のスパイスになってるのはいいよね。 彼女に国外に出ろってさ、マフィアの金でも渡してよね。 でもなかなか楽しんで観れました。

  • delu

    2.0

    2019.2

    評価2.5

  • kun********

    3.0

    プラハの用心棒

    暴力団に雇われる凄腕。 三船の用心棒と同じパターン。 A組対B組の縄張り争い。 場所がプラハで新しいが、何語なんだろうか? アサシンはアメリカ人らしいが、言語疎通困難が無いがそれは無視なんでしょうね。 吹き替えなので判らないがセリフは英語かと。 舞台が中国とか朝鮮で、日本語で全て進む違和感半端ないと思うけど、映画では 良く有る。 ドルフラングレン途中参加で如何もロシア人らしいが、背中にマルクスレーニン と思われる入れ墨。 熱烈な共産主義者って設定なんでしょうかね? この手の映画腐る程出てるのでいろいろ工夫を凝らさなきゃ退屈ですからね。 アクションが画面酔い演出じゃないのが良いですね。 カメラをぶらし何が何だか分からない内に決着が付くと気持ち悪くて、スカッと 感全然来なくてイラつくけど、これはカットが短く次々に画面が変わる工夫で 画面酔いを使わない。 なので アクションが良いという事で〇

  • nan********

    3.0

    2.5に近い3

    決して良くはない。 主人公がストーカーみたいで気持ち悪いが、それにはなんとこんな理由が・・・って、納得できるか! 主役もパッとしないし、ストーリーもかなりご都合主義でグダグダな映画でした。 ではなぜ星3なのか?それは敵役のドルフ・ランドレンのおかげです! 彼の何をしでかすか分からないそのキャラがこの映画唯一の良心でした。

  • win********

    3.0

    純粋に面白いかな。

    午後ロードで観ました。 キューバ・グッディングJr.主演の映画は、初めて観ました。 今現在、47歳の本人が3〜4年前に出た映画だから、若々しくてかっこよく見えました(笑)共演のドルフ・ラングレンも、吹き替えは別人だったのがムカっときました。

  • swh********

    1.0

    つまらん

    主演の豚が大嫌い

  • sho********

    5.0

    ラングレンの最高作品のひとつ

    もう徹底的におバカな映画だけと何回見たことか!!批判的なレビューもあるがaction映画としては、やたらうれしい内容!!続篇作って欲しかった!!

  • おおぶね

    3.0

    哀歌三章

    聖書に基づく。 エレミアが女性なんですね。

  • mrn********

    4.0

    頭空っぽで観れる映画

    特に何も考えずに観れて楽しい映画。 B級だけどすごくおもしろい。アクションシーンも見ごたえあるし、ヒロインがかわいい。疲れたときに観るといいかもしれないです。

  • nyj********

    3.0

    やくざの暗殺者2人のドラマ

    日本では落ち目の男優2人が暗殺者を演じている。古い日本のやくざ映画の雰囲気がする。残念ながら日本劇場未公開というのも納得できる。ドルフラングレンは肉体俳優としてはもう動きが鈍すぎるしキューバグッテンJrはもともと日本でさほど人気がなかったしこの二人でこの内容ではインパクトがなさすぎる。女優陣はかなり美人系が多いのがせめての救いかも。

  • wat********

    2.0

    退屈な映画

     テレ東「午後のロードショー」で鑑賞。内容は2つのヤクザ・グループにそれぞれ殺し屋がついて、抗争を繰り広げるというもの。  結論を言えば、ストーリー性があるわけでもなく、アクションがすごいわけでもなく、何か惹かれるものがあるわけでもない。そもそもヤクザ・グループは極めて無防備で、呆れかえるほど。ご都合主義の塊のような映画。ラストも尻切れトンボで、主人公のラブ・ロマンス(?)も中途半端。  何度も言ったが、ドルフ・ラングレンが出演した映画で、おもしろい映画といえば、せいぜい「ロッキー4」くらいしか記憶にない。残念!

  • kar********

    4.0

    隠れた良作

    監督の演出の上手さが出ている映画ですね、冒頭の場面でレイが狙撃で次々と敵を仕留めていくのに対して、アレクセイは真っ向勝負接近戦を挑んでくるところが対照的で面白い。

  • oce********

    3.0

    ラングレンの2兆拳銃

    公開は1992年と20年も前なのに、何で今頃DVD化されたのかよく分からないが、ドルフ・ラングレンを見る分には面白いとは思う。 暗殺者VS暗殺者のキャッチコピーなのでラングレンは納得する。 だがもう一方の配役にキューバ・グッディング・Jrというのは微妙。 元来シリアスな役よりもコミカルな方を得意とするだけに、まったく似合っていない。 それと二人ともそうだが、危機になるシーンがほとんどない。 余裕でかわしていくだけで、緊張感など無いに等しい。 ラングレンはアロハシャツにサイレンサー突きの2兆拳銃といういでたち。 美味しいとこを横取りと明らかに役得。でもキューバとラングレンの肉弾戦では、どうあがいてもキューバは勝てないと思いますが(笑)

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