2013年1月12日公開

青木ヶ原

1042013年1月12日公開
青木ヶ原
2.5

/ 20

5%
10%
35%
25%
25%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ある晩、忍野村でペンションを営む松村(勝野洋)がなじみのバーで飲んでいると、見知らぬ男(矢柴俊博)が話し掛けてくる。東京から来たという男は、翌日松村が参加する毎年恒例の青木ヶ原の遺体捜索への参加を希望する。ところがその翌日彼らが山に分け入っていくと、何とその男がおよそ2年前の遺体となって発見されるのだった。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(12件)

悲しい22.7%絶望的22.7%ロマンチック13.6%切ない13.6%不思議9.1%

  • delu

    3.0

    2019.5

    評価3.5

  • kyo********

    1.0

    よかった

    評価と冒頭3分と石原慎太郎ということでくだらない映画とわかった。一応早送り5分でみたがやはりくだらなさそうだった。時間の節約に感謝。

  • bet********

    1.0

    意味わかりません

    WOWOWで視聴。 自殺した男の幽霊が出てきて、その男が自殺に至った経緯を調査していくうちに謎が解けていく展開なのかなと思ったら何の謎もなかったYOって感じ。 妻子あるおとこが若い女に恋して駆け落ちするんだけど、そこに大きな謎があるわけでもなく人を愛するのに理由なんかあるかいってことなんでしょうかね? 原作は石原慎太郎らしく良純さんがでてました。他のレビューでは酷評でしたが自分はこの人芝居うまじゃんとか思ってしまいました。 調べてないからわからんけど原作当時はきっと携帯電話なかったんでしょうね。 映画の中で携帯大活躍してたのがなんか違和感ありました。 ってか携帯ないと樹海で見つけられないし原作でもあったのかな。 なんてくだらないところが気になってしまうぐらい見どころがない映画でした。

  • いやよセブン

    3.0

    愛を貫くのは迷惑

    主人公は毎年恒例の青木ヶ原捜索で男の死体を見つける。 この男が幽霊となって度々現れるので、成仏してもらうためにこの男の身元調査を始める。 遺族は東京にいたが、遺体の引取りを拒否していた。 最初は怖い話かと思ったが、ちょっと無責任な純愛ドラマとなり、感情移入できないまま終わった。

  • mai********

    5.0

    ネタバレ純愛というものを考える

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
青木ヶ原

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日