機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 6 宇宙と地球と
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

フル・フロンタルの介入で地球連邦軍艦隊からの攻撃を回避したネェル・アーガマだったが、“袖付き”との共同戦線を受諾することに。フロンタルは対連邦の秘策と引き換えに、“ラプラスの箱”の座標をバナージから聞き出そうとする。そんな中、連邦軍の哨戒艦がネェル・アーガマに近づいてくる。哨戒艦を攻撃するか、袖付きとの共同戦線を破棄するか、バナージは苦渋の決断を迫られる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(64件)

かっこいい19.3%泣ける15.7%知的12.9%切ない10.7%勇敢10.0%

  • xeno_tofu

    4.0

    ネタバレ終幕に向けての舞台をそろえた!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 柴田なにがし

    3.0

    心にリンクスる

    第六章 チョット失速気味ですかね。 結末を次に回したので、フリになってしまっていますからね。 最終章に期待って感じですかね。

  • oce********

    3.0

    終幕に向かう者

    ラストに向けてまとめ上げていく関係がはっきりとした第6章。 基本的にはほとんどネエル・アーガマの中で展開される駆け引き。 ネオジオンと連邦が協力かと思いきや、その約束はお互いの思想によって破棄される。 そしてラプラスの箱の位置が明らかになる。 多分戦闘という意味では全7章の中で一番物足りないのは間違いない。 まあ展開上しょうがないのは分かるが、それでもラストにはやはりリディが黒いUCガンダムに乗って現れる。 次はいよいよ最終章だが果たしてどういう結末を迎えるのか。

  • him********

    4.0

    うーん

    ネオジオンとネェルアーガマが共闘し続ければ個人的には、☆5つだったんだけど。 ごたごたし始めてgdgdに。なんだかなあ… 艦長の優柔不断さはひどい シャアも、毒電波をキャッチしたような訳わかんないこと言ってるし ミネバも反応に困っとるやん リディがなぜか宇宙に来た。何しに来たのか… マリーダさん復活、最後まで生きて欲しいが、強烈な死亡フラグも感じる フルアーマーユニコーンはかっこいい。 最終回さえよければね…

  • wop********

    1.0

    ガンダムである必要性はない

    ガンダムと言えば台詞の掛け合いや言葉の応酬も売りだが このユニコーンガンダムにはそれがない こんな駄作が新世代のガンダムを担ってるなんて恥だボロクソに叩かれてる種ですら最低ラインである台詞の掛け合い、言葉の応酬はある。 また、最近の作品は「ガンダム」という単語に固執しすぎ ガンダムガンダムうるさい。 そういうところがまた原作者の後追い感を出し魅力に欠ける 結論:ガンダムUCとガンダム00は面白いがガンダムである必要性はない。

スタッフ・キャスト

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内山昂輝バナージ・リンクス
藤村歩ミネバ・ラオ・ザビ(オードリー・バーン)
池田秀一フル・フロンタル
柿原徹也アンジェロ・ザウパー
浪川大輔リディ・マーセナス
甲斐田裕子マリーダ・クルス
手塚秀彰スベロア・ジンネマン
成田剣ブライト・ノア
塩田朋子マーサ・カーバイン
高木渉アルベルト・ビスト
小山力也フラスト・スコール
下野紘タクヤ・イレイ
戸松遥ミコット・バーチ
内田直哉オットー・ミタス
三宅健太コンロイ・ハーゲンセン

基本情報


タイトル
機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 6 宇宙と地球と

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル