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機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 6 宇宙と地球と (2013)

監督
古橋一浩
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3.79 / 評価:126件

解説

2010年より新シリーズとして展開している「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」の6作目。“ラプラスの箱”を巡る戦闘に巻き込まれ、戦いを重ねてきた主人公の少年バナージ・リンクスが、非情な未来を前にして究極の選択を迫られる。監督は、本シリーズのほか『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』シリーズでもメガホンを取る古橋一浩。ストーリーを「亡国のイージス」などの作家・福井晴敏が手掛ける。全7作の最終話を前に盛り上がる、ラプラスの箱の謎にまつわるストーリーや激しい戦闘から目が離せない。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

フル・フロンタルの介入で地球連邦軍艦隊からの攻撃を回避したネェル・アーガマだったが、“袖付き”との共同戦線を受諾することに。フロンタルは対連邦の秘策と引き換えに、“ラプラスの箱”の座標をバナージから聞き出そうとする。そんな中、連邦軍の哨戒艦がネェル・アーガマに近づいてくる。哨戒艦を攻撃するか、袖付きとの共同戦線を破棄するか、バナージは苦渋の決断を迫られる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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