2012年11月23日公開

ぼくが処刑される未来

- 2012年11月23日公開
ぼくが処刑される未来
1.9

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11%
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62%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

大学生の浅尾幸雄(福士蒼汰)は、ある夜天空からの光に包まれ、気が付くと身に覚えのない殺人容疑で身柄を拘束されていた。そしてここが25年後の未来であること、 凶悪犯罪者を過去から連れてきて処刑を行う「未来犯罪者消去法」によって裁かれることを告げられる。そのころ、天才的なハッカーのライズマン(吉沢亮)は未遂の罪で投獄された幸雄の脱獄を画策し……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(25件)

絶望的15.0%切ない15.0%かっこいい10.0%勇敢10.0%不気味10.0%

  • arl********

    1.0

    しょーもない

    小学生が見たってばかばかしい映画だよ。観るんじゃなかった。イメージワード「ばか」(ないけど) 吉沢亮ってこんなころからいたんだ。

  • ang********

    1.0

    実に64%の方が★1評価されている映画

    レビュー1885作品目。WOWOWシネマにて視聴。 アニメ特撮ゲームSFゾンビそしてゴジラ愛の、還暦主婦です。 これ「処刑」だの「未来」だのの言葉を含んだ題名だったので、 ハリウッドのSFで、タイムリープ物かタイムマシン物かと思ったら。 冒頭の安定食屋で、見た事ある坊やが。 「うわああ、フォーゼじゃないくうああうあああ」 そう、仮面ライダーフォーゼがそこに。 そして、演技下手。 仮面ライダーをしていた時の様に、リーゼントにして 正義漢のガキ大将「俺はやるゼ派」の時は良かったけれども。 気弱草食系「誰も解ってくれないヨ」のキャラクターになった瞬間 何故にこうも学芸会に。 東映の「特撮ヒーロー俳優に、その後の活躍の場を一つ与える」映画の 第二弾らしいけれども。くああ、酷い。 この、エコが重んじられる世情に、こんな映画を世に出して 東映も何を考えているのやら。

  • まー

    2.0

    着眼点は悪くないのに

    演技、テンポ、表現力のなさが絶望的で、 学芸会のホームビデオを見ているような感覚。 やりようによってはもっと面白くなったと思う。 この手の映画に免疫がない人が見るならまだしも、 よく見る人には既視感と倦怠感しか残らない…

  • oir********

    2.0

    安っぽすぎるのがネガだがAI支配の主題は可

    ロケ地・セットのチープ感がもろ分かりだったので低予算とすぐ理解できたが、視聴後wikiにて「スーパー戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズの主演俳優の更なるステップアップのために企画された「TOEI HERO NEXT」の第2弾」とあったのでなるほどと納得。 監督・脚本家もそれら関係者とのこと。 そういった背景を考慮すれば最低評価とするのは酷というものだろう。 とはいえ面白かったとはお世辞にも言えず、知ってるロケ地多数で「あそこかー・・・」という冴えない印象と安直な展開・演出にはかなりトーンダウン。 しかし、AI支配の融通の利かない硬直性という今後クローズアップされていくであろうテーマは無視すべきではなく、ある程度考えさせられないわけにはいかなかった。 製作陣も俳優陣も限られた制約の中でよく頑張ったと言えるのかもしれないですね。 総評2.5の二つ星。やはり及第点の三ツ星にはできない

  • kon********

    1.0

    文化祭レベル作品

    ストーリー、キャスト、演出、演技、全てが安っぽくて辟易。大根ばかりの展開にあくびが出る。プロの制作集団が作ったとは思えない。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ぼくが処刑される未来

上映時間
-

製作国
日本

製作年度

公開日