2013年5月11日公開

県庁おもてなし課

1232013年5月11日公開
県庁おもてなし課
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

観光の促進を円滑にするために高知県庁は「おもてなし課」を設立。若手職員・掛水(錦戸亮)を中心としたメンバーたちが何をすべきかわからず困惑していると、地元出身の作家・吉門(高良健吾)から役所気質と民間感覚のズレを痛烈に批判される。発奮した掛水は柔軟な発想力を持つアルバイトの多紀(堀北真希)と共に、本当のおもてなしを見つけ出すべく奔走する。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(327件)

かわいい19.1%楽しい18.8%笑える16.4%コミカル11.4%泣ける8.2%

  • kyo********

    1.0

    堀北と錦戸とそのファンのための映画

    堀北と錦戸とそのファンのための映画 内容はたいくつ イケメンと美人みて感情移入したところで 大半の人間は現実からおおきく乖離しているだろ 時間の無駄

  • delu

    4.0

    2022年 RKK

    評価3.5

  • bgg********

    2.0

    ネタバレ映画館で鑑賞

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cyborg_she_loves

    4.0

    恋愛話は余計です

    勝手な想像ですけど、原作小説を映画化する話が出た時に、高知の自虐コメディをそのまんま映画にしたって客は入らんだろうという話になって、アイドル映画と恋愛映画の要素を前面に押し出そうという話に決まった結果がこれなんとちがいますかね。  かなりの興行収入も上げて、見込みはぴたりと当たったというわけなんでしょうけど、これだけ時間をおいた今見たら、半分ぐらいを過ぎて高知の話はどっかへ行って恋愛話が全部を占めるようになるにつれて、つまらなくなって居眠りしたり、他のことしながら横目で見たりしてました。  映画業界ってところも難しいですね。  公開当初はドッと客が入って興行的には成功したけど10年もたったら存在すら忘れられてる映画もあれば。  さほどヒットはしなかったけど10年たっても20年たっても一部の人々に絶賛されつづけるような映画もある。  質はいいけど客は入らないような映画ばかり作っていたら生きていけないっていう事情はまあわかるので、最後の3分の1ぐらいが退屈なのを大目に見ることにすれば、前半はけっこう面白かったですよ。  他の皆さんも書かれてるとおり、もっと高知の魅力をたっぷり伝える映像があればもっとよかったとは思いますが。

  • min********

    3.0

    ピリッとしない

    高知のことを、とても素敵な感じに作ってくれていて嬉しかった。内容は、響かなかったけど。ローカル地域の魅力を宣伝してくれる映画、ということで。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
県庁おもてなし課

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日