2013年4月26日公開

めめめのくらげ

1002013年4月26日公開
めめめのくらげ
2.5

/ 129

12%
11%
22%
21%
34%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(49件)


  • sig********

    1.0

    CGだけ評価

    2が製作中止というのを聞いてレンタルしてみました…いやあひどい。役者さん豪華だけど、あのマントwwよく出たな。Eテレ見てんのかと思ったわ。音楽いちいちフリー素材みたいな出来だし…突っ込みどころありすぎるから、もうやめときます。

  • fyi********

    4.0

    「2」が気になります

    TVアニメに似てるとか… 聞いてはいたけど でも 大人目線ではなく、 子ども目線ならとっても楽しめると思います♪ 私は「2」も観てみたいです^^

  • logical

    3.0

    ネタバレ前半は微妙、後半は盛り上がる?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まー

    1.0

    パチモンGO!

    ポケモンに円谷映画など色んな所からアイデアをチョイスした、 何のオリジナリティもない近年稀にみる糞映画… 話題作り?に震災や宗教など時事ネタを強引にねじ込んだり、 節操のなさは彼の芸風なんだろうか? 子役も気持ち悪い顔ばかりだし、 BGMや演出、設定などもかなり可笑しい。 雷が落ちても止めないお祭りとか、 近くで怪獣が暴れているのにサイレンも鳴らず普通に授業していて、 携帯で外を見てと言われて気づくとかありえない(爆笑) 黒幕とかやりっぱなしな結末に、何もかもご都合主義。 こんなの作って恥ずかしくないんだろうか? つか、誰か止めてやれよ…余程利権が絡んでいるのか? かなり闇が深そうな気がします。

  • sos********

    3.0

    ネタバレ四人衆の研究所のアルミ箔

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ヒカリノ

    1.0

    子役たちとCGはとても良い

    子ども鑑賞者からの評価は高い模様。 子役上手い。CGキャラはとっても可愛い。 シーンが色々唐突すぎ&パクリすぎ。 でもオリジナリティ無い所から始めるのは村上さんの手法だよね。 編集次第で大人向けにもどうにかなりそう。 芸術作品みたいにもっと弾けて欲しいな。

  • cmm********

    1.0

    クリエイターとして恥ずかしくないのか

    ゲド戦記を凌駕するクズっぷりだが、斎藤工の美しい姿が映像化されていた点だけは評価する。そもそも斎藤工が見たくてちょろっと見たら、意外に出演シーンはあったので最後まで見てしまった。 しかし、これ、携わった方々はよく最後まで仕上げたな。苦痛じゃなかったのかな。恥ずかしくないのかな?クリエイターとして。こんな作品が世に残るなんて。そして、自分の名前がクレジットされたままで。 思考停止してるんじゃないの? 俳優陣にはまったく罪はないですが、斎藤工には、本当に脚本を選んで欲しい。本当にその美貌が惜しまれる。安っぽい映画ばかりに出演されると、斎藤工が出てるから、見ないといけないから、本当にその時間が苦痛。でも、出て来たら嬉しいけど。 まあ、斎藤工以外には見るべきものはありません。 逆に斎藤工を見たい人間には、我慢できる程度の苦痛。しかし、ひどかった。斎藤工のシーンだけ編集して販売してください。

  • ham********

    1.0

    パクリ

    こんなの子供も喜ばないよ、オリジナリティ全く無いパクリの嵐 インチキ芸術家だよ

  • han********

    5.0

    ネタバレ面白かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • aze********

    4.0

    映像が綺麗!

    ストーリーはファンタジー過ぎてついていけなかったが、くらげ坊が可愛いし、キャストも皆素敵だし、可愛いし、演技上手だし、斎藤工さんの上半身裸など、楽しめました。 エキストラが笑っちゃってたり、もったいないとこもあります。 ストーリーは男児故にある無駄に戦いたがる性質を捉えていて、悪くはないと思いますが、ファンタジー過ぎる。 子供用アニメの様な内容です。 映像はCGがとっても素晴らしい。相当手間かかってると思います。アングルにこだわって撮ってあって、どのカットも芸術作品でした。映像は楽しめました。 音楽は記憶が無いです。

  • kei********

    4.0

    物語はあってないようなもの

    最初見るのどうしようかと思ったけど なんとか最後まで楽しめました。 物語はあってないようなもので 監督さんのやりたい事、映像にしたい事が盛りだくさん。 どう感じるとかじゃなくて これを見よ!って感じかな? 当時は微妙だったのかもだけど 今見ると豪華な配役ではないかと。 音楽もキラキラな感じで作品と合ってたと思う。 初音ミク好きじゃないけど、この作品には良いかと。 2は確かになくてもいいんじゃないかな・・・。

  • jim********

    1.0

    ネタバレ時間のむだ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shi********

    2.0

    幼稚園児や小学生低学年にはいいのかも?

    子供以外が見ると多分イライラします

  • nyj********

    3.0

    ゲームおタクの新感覚ムービーといいたいが

    ゲームおタクの新感覚ムービーといいたいが、登場キャラが幼稚。この映画の対象は小学生か!普通の大人は少々耐え難い。やっぱり一部のオタク向けの映画として観るしかないと思う。続編があるような終わり方で続編に好ご期待と言いたいが・・・?

  • shi********

    3.0

    やっぱり凄い窪田正孝

    物語としては普通。まあわかりにくかったです。  これからのびていく子役たちの初々しい演技をフォローするかのような存在感の窪田正孝さん。本当に凄かったです。 まず冒頭の声で鳥肌たちました。 舞台挨拶で司会の人からも言われてたけど、普段の声との差が激しくて流石って感じでした。 主題歌がライブチューンなのは良かった。 見所は窪田正孝さんと言うところでしょうか…。

  • bak********

    2.0

    CGキャラの可愛さ以外はちょっと・・・

    もう少しシンプルに作っても良かったんじゃないかなぁ・・・。 画的な印象からきっと子供向け作品なんだろうと割り切って鑑賞はしたのですが(キャスト目当てでしたので)、子供が見るには震災後と言う設定だったり、 新興宗教等の社会問題を盛り込んだり、やりすぎないじめ問題をねじ込んだりと、これって子供向け?と疑問に思う点が多々・・・。 しかし大人が見るには話が稚拙すぎてどうにも乗り切れず。 結局一体どの年齢層をターゲットにした映画なのかよく分からず、中途半端感は否めなかったですね。 監督の村上隆なる人物は、現代美術家として国内外から評価されているんだとか? 私は存在すら知りませんでしたが、まあこう言っては何ですが、やっぱり美術家は美術家、確かに実写とCGキャラの融合具合はお見事でしたが、映画として心動かされる何かが足りてないんですよね。 子供が持つ負のエネルギーを集めて何か企んでいる秘密組織の存在もどこか中途半端。 ラスボス倒して終了?とするには、あまりに説明不足過ぎでしょう。 その組織で窪田正孝と染谷将太が相当安っぽいキャラを演じていたのにはビックリでしたが。 もっとビックリは斉藤工か、ガッツリストーリーに絡んで、あんなキャラまで・・・でも楽しそう(笑) まあそんな訳で大人が見ても子供が見ても、どこか乗りづらい映画ではありましたが、子供達が一人一体ずつ所有している「ふれんど」なるキャラの可愛さ・面白さで、ある程度子供は楽しめるかもしれません。 特に主人公・正志が持つ「くらげ坊」のしぐさがとても愛らしく、これは大人でも癒されますし、正志とくらげ坊の友情物語は、唯一この映画でグッと来るポイントだったかなと思いました。 しかしエンドロール後の映像にはビックリ・・・と言うか唖然! 続編もう製作してる(もう完成してる?)とは・・・最初はギャグかと思いましたが、本気みたいですね(全国公開は厳しいんじゃない?) 村上隆氏とはどうも私は波長が合わなさそうです。

  • いやよセブン

    3.0

    どんな映画かな?

    子供向けの作品だが、カルト集団がでてくるなど大人も意識している。 子供たちの怒りと怖れがモンスターを産み、互いに戦うようになる。 そして巨大モンスターが登場すると、力を合わせて撃退する。 しかしこれらはすべて仕組まれたものだった。 主人公のモンスターがあまり可愛くないのが残念。

  • tam********

    1.0

    いらねー

    こんなん10年続ける気かよ マジ誰得 こんな映画いらねーポイーで

  • mic********

    1.0

    稚拙過ぎる。何の目新しさもない。

    物語に最低限の論理的整合性や説明描写が足りないため、「ふれんど」を含むキャラクターたちの行動や思考が全く理解できず共感できない。 では映像美や斬新な表現技法で魅せるのかというと、そんなこともない。 CGキャラクターの動きは良いし、好み次第では愛せるデザインなのかもしれないが、全体の安っぽさを補うには至らない。てゆうか、ふれんどの個性や強さに極端な差がある設定は酷くないか? 取って付けたようなステレオタイプの大人批判、文明批判にもげんなり。 時間の無駄、金の無駄としか言いようの無い駄作。これが海外の物好きにウケたとしても、それで「日本人には絶望した」とか言うのだけは本当に勘弁してほしい。

  • jin********

    1.0

    痛いピュア全開

    スケール感がありそうで全くスケールのない、幼稚な箱庭世界の物語でした。 登場するキャラクターや設定、演出等々、オタクの琴線に触れる要素も満載ではありましたが……すべてがかつて見た景色のパッチワークにすぎず、80年代頃までのチープな邦画が色々フラッシュバックしました。 幼稚だからダメというわけではないですが、ここまで開き直られると、感情移入もできず、しらけるばかりです。

1 ページ/3 ページ中