2013年3月30日公開

恐竜を掘ろう

1162013年3月30日公開
恐竜を掘ろう
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(10件)


  • drm********

    1.0

    テレビ?

    さすがにこれは… 2時間ドラマの出来損ないで、たぶんこれは きっと京都のドラマ作っているおじいちゃん監督が松方さん相手にある意味引退記念かなんかで 撮ったんだろうな… なんて思いながら観ていたら… まさかの大和田さん!? ま、しかし、ある意味予想と違わぬ結果に苦笑い。 一体これは何がきっかけで作ろうと思ったのか。 原案とはなに? 何を言いたかったのか?不明なことだらけ。 毎回起こる言動の間の微妙な間… みんな耄碌してしまったのでは?なんて思ってしまうほど。 あまりに色んなことがひどすぎた… 音楽もなんでラテンのりなんだったんだろ? 内容にあまりにそぐわなくてビックリした。

  • いやよセブン

    2.0

    福井だから

    福井の名物、名産、観光地を散りばめてドラマを作ったら出来ました、という感じかな。 福井に住んでいるので、見続けたようなもので、とても退屈。

  • はにほ

    1.0

    ひどいひどい

    びっくりするぐらいひどい作品でした。 見てるこっちが恥ずかしくなる、というか一緒に見た人に申し訳なくなる作品でした。。。 ある意味忘れられません。 演出が、、、放送事故みたいなひどさです。

  • abu********

    2.0

    ある意味トンデモ映画

    ほんわか系のパッケージとは裏腹に、 内容的にはかなりぶっとんだ作品でした。 おっさんが一人の少女を追いかけるという話ですが、 その過程で福井のいろんな場所が登場してくる。 福井県民である自分にとっては「あ、ここはあそこだな」 と、そのロケ地を見て思いを巡らすわけですが、 この意味のないストーリーは要するに福井の いろんなところを紹介したくて無理矢理作ったわけですね。 大和田伸也初監督ということですが、その演出は 本当に稚拙で、あまりにシュールすぎる編集と展開に 唖然とさせられる。さっき言ったように、ロケ地のPRが 目的なので、そこにまたよくわからん親子の物語が 唐突に入り込んできてこれまた絶句。 いやぁ、ほんわかの衣をかぶったトンデモ映画ですやん。 本来なら1つ星なのですが、地元ということで 少々甘く2つ星つけておきます。

  • nik********

    1.0

    化石発掘関係ない

    恐竜を掘ろうなんて題名だから、世界的にも希少な丸の頭骨とかを発掘するために色々な最新技術をつかい、泥だらけで頑張るガテン系研究者や出来杉君ポジションの美人技官の恐竜研究スペクタル映画だと思うじゃん。福井市が協賛だし。中2と爺さんの自分探し物語だった。あと車のトランクって内側から開くのか? 学校の先生の恐竜講習、あれはよかった。

  • tos********

    1.0

    う~む・・・

    最初の3分で間延びしている感じがして嫌な予感がしましたが、当たってしまいました。 シーンとシーンの繋がりが悪いのか、物語そのものがわかりにくい。 あと、セリフや所作がが昔のチープなホームドラマみたい。 すみません、途中で出てしまいました・・・

  • akr********

    1.0

    レビューの無さに納得

    俳優さん達には申し訳ないですが、見ていて苦痛になった映画は初めてです。カメラワークとかシーンのつなぎ方とか音楽とか、自分は素人ですが、まるで学生の映画クラブの制作レベルにしか感じませんでした。よかったのは癖のありそうな教師が恐竜の玩具で遊ぶシーンと最後のテーマソングくらいでした。 というかテーマソングの詩のほうが余程心に響いてきました。良い曲なのに勿体ない。 レヴューが無いのは、書くことすら値しないと言う心の表れでしょうか。

  • pop********

    1.0

    ひどい。

    初日行きました。 お金を払っていきました。申し訳ありませんが ひどいもんです。脚本、照明、演出は特にひどい。 吐き気がしたくらいです。 結局、何を伝えたかったのか全く分かりませんでした。

  • ひー

    3.0

    生きるってこと

    「なにやってんだ オレ」同じ台詞を私も今まで何度言ってきただろう。 そんな殻を誰かがコンコンって少し穴を開けてくれると(きっかけで)目標というか、夢に向うことが出来て「息してる」から「生きてる」になれるんだ。 と思えた映画でした。 

  • juz********

    4.0

    なかなか良い

    ぼく以前のレビューのかたがた三人全員が★ひとつ。厳しい評価も理解できます。 が、自分にとってどうだったのか、期待して足を運び料金を払うのですよね。 (ぼくは、この上映館とは年間契約していて毎回は払いません。つまりビュフェスタイルなので、マナーとして食べ残しに当たる途中退場は、しません。) 期待には応えてくれる映画でした。 ぼく同様、無為な60代男性の日常や心境がよく描けている。 福井(というか、越前ですね)の自然と文化がよく紹介できている。 場面ごとの映像が、監督の意図を伝えてくれる(それを稚拙とはぼくはみなしません)。

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