2013年4月13日公開

ライジング・ドラゴン

十二生肖/CHINESE ZODIAC/CZ12

1242013年4月13日公開
ライジング・ドラゴン
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(206件)


  • yfi********

    3.0

    ファンなら見ておくべき

    この作品も例外なくアクションシーンは盛沢山あり、ジャッキーファンなら見逃せない作品だと思いました。

  • JUNJUN

    2.0

    感想

    ジャッキー最後のアクション超大作。 ジャッキー映画にハズレなしという思いは、見事に崩れてしまった。 スタジオ内でのチープな映像、多く使われている特撮。 この映画、必要だったのだろうか?ジャッキーが年齢と共に衰えるのは仕方ない。でも、見たくなかった。 今でもジャッキー大好きです。

  • aki

    3.0

    普通に観れた

    韓国の俳優クゥォン・サンウも出ており、戦う?!シーンはカッコよかったです。途中、安っぽいCGみたいなシーンがあり、え?とは思いましたが、普通に観れました。

  • nisan

    3.0

    贅沢かな

    もう、過去の作品で味わった、わくわくする感じにはなれなかった。 発想とか演出は悪くないのに、これってジャッキーの衰えなのか? 残念というより、寂しく感じた。

  • hok********

    3.0

    ネタバレジャッキーの限界

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bpp********

    4.0

    ジャッキー映画の宝石箱!!

    最新メカ使ったアクション!ジャッキー版インディージョーンズ!!お決まりの工場アクション!!!そしてスカイダイヴアクション!!!!明らかにジャッキー映画で1番予算が掛かっていて全てがゴージャスで銀幕が鮮やか。 ストーリーは捻りを入れようとして上手くまとまっているとは言えないが小難しくなく王道のジャッキーコメディー満載なので子供も楽しめるほどの分かりやすさ。 お決まりのエンディング後のNGシーンとジャッキーの歌が聴けるので最後まで楽しませてくれる。 アクション俳優としては晩年かもしれないが早回し、カット割り連発の格闘アクションばっかのハリウッド俳優より芸術的で凄い動きを魅せてくれる。 宣伝広告に偽りなしの傑作!ジャッキー作品の中でも名作!!そしてエンタメアクションの最高峰!!! ジャッキーありがとう!!!

  • 一人旅

    3.0

    荒唐無稽が加速する弩級エンタメ

    ジャッキー・チェン監督作。 清朝時代の秘宝を探し出すべく世界各地を旅するトレジャーハンターの活躍を描いたアクションアドベンチャー。 『サンダーアーム/龍兄虎弟』(86)、『プロジェクト・イーグル』(91)に続く「アジアの鷹」シリーズ第3弾で、アジアの大スター:ジャッキー・チェンが製作・監督・脚本・主演の一人四役をこなしています(正確には格闘演技指導を含めた史上最多15個のクレジット数でギネス世界記録に認定されています)。 清朝時代に列強の侵略によって奪われた十二支像を探し出すようアンティークディーラーから依頼を受けたトレジャーハンター:JCとその仲間達が、フランスの古城や南太平洋の無人島など世界各地で宝探しの冒険を繰り広げていく中で秘宝を巡る巨大な陰謀と対峙する…という“お宝争奪戦”をコミカル一辺倒に活写しています。 予告編でも流れていた“全身ローラーブレード”での大爆走チェイスや、ジャングルの無人島を舞台にしたトレジャーハント&多国籍海賊団との珍バトル(ジャック・スパロウのそっくりさん発見)、番犬とのチェイス&迷路脱出、秘密アジトでの格闘劇、スカイダイビング&空中バトル…等々、ジャッキー・チェン印の本格アクション&スタントが荒唐無稽&エンタメ性抜群のアクションアドベンチャーになっています。椅子、ソファ、小道具を臨機応変に使った格闘スタイルでも通常営業のジャッキーアクションを堪能させてくれますし、アクロバティックにガムを口に放り込む仕草は「アジアの鷹」シリーズの代名詞であります。

  • pdg********

    5.0

    エンタの神様

    ずいぶんとお歳を召し、アクションが徐々にスピードダウンしていく御大を見るのが辛くなったのか、最近のジャッキーを観るのをひかえていたのですが、やはり本格アクション引退のキャッチが頭をグルグルしていてええいクソと思い観ました。やっぱり面白いわ~(笑) 大好きだから言うけどジャッキー映画というジャンルが陰のしおりとして自分の映画鑑賞歴史にはさまれていた時代があり、公然と好きだと言えないジレンマと勝手に戦っていたころはまさかこんな超エンタメジャンルとして神の領域に君臨するとは思ってもいませんでした。幸せ。 今作は86年サンダーアーム、91年プロジェクトイーグルでの「アジアの鷹」と呼ばれるトレジャーハンターの役をみたび演じ、クォン・サンウを共演者に据えるなどサービス精神も忘れず意気揚々とした若手俳優たちと共にまさにインディジョーンズに匹敵するアクションアドベンチャーを繰り広げます。そして相変わらず自分でなんもかんもします。かっこいいな~やっぱりジャッキーは。 そして私的に一回確実に死んでます。ネタばれになるのでご覧ください。爆笑します。 本当のエンターテイナー、ジャッキー・チェンが2時間も楽しめる極上映画ですよ。 もうジャンルになってるわけだし、今後CGで作り続けてもいいと思います。 あと、ハゲタカの一味のワンカット目、トニー・レオンに激似なんですけど。 あとは違う。そこだけカメオじゃないですよね。めっちゃ気になる。

  • sou********

    2.0

    どーにかせいや、脚本、演出…。

    もうちょっと整理しなっせ…。ごっちゃごっちゃ。 テーマに沿って、枝葉を沢山切り落としたらもっと観やすいでしょ。 特に脚本と演出とキャストはムダが多過ぎ。それ、要る?だらけ。 ただし、アクションは流石のジャッキー節。 アクション大作はコレを最後、と宣言してまで撮影している作品だけに気合充分。パルクールも、格闘シーンも、その他スタントも、見処いっぱい。 アクションは良いけど他の要素がネェ…ってのも、ある意味ジャッキー映画のソレ。 あぁ…もう一つ残念だった事がある。 ジャッキーのウリであるコメディー要素が面白くない。スベってると思う。笑わせる事を狙い過ぎじゃないかなぁ…。一生懸命なのに滑稽に見えるってのがジャッキーの面白要素だと思う。でも、この映画は狙って笑わせようとしていて、それが逆効果。 ジャッキーのお宝探し作品はハズレが多いってのも定石か…? まぁ、完全に僕の主観だけどネェ。 (多分、ハリウッドと比べてしまうのだ。ハリウッドのように洗練された脚本に比べると見劣りする物語と、お金の使い所の的外れ感は否めない。総じて垢抜けてないのがジャッキーのお宝探し。)

  • gor********

    3.0

    ワンパターンだけど

    ワンパターンだけど、ラストがハッピーエンドなんで見てしまうジャッキー映画だった。

  • jra********

    3.0

    盗まれたものは、盗んでいい!?

    盗まれたものは、盗んでいい、というような話で、いまいち納得できませんでした。 いろいろな話の展開がありますが、見てて共感できるキャラがいないと、なにが目的なのかわからないですね。 冒頭からアクションはよかったのですが、最後のはいくらなんでも無理があるような。

  • Miroku

    2.0

    中共によるプロパガンダ映画

    香港は中国になったんだなとしみじみ感じる作品でした。

  • rag********

    4.0

    ガッツリアクション!

    アクション超大作といえるほど、確かに始めから最後までいろんなアクションずくめの映画でした!!この辺りの時代のジャッキーでは1番体張ってると思います。 あとは内容が薄過ぎたのが残念でした… 分かりやすくてつまらなくはないですけど。

  • nan********

    3.0

    ジャッキー・チェンは好きですが…

    正直話もダラダラしてテンポが悪いし、全体的にコメディ風(海賊達との戦闘や最初の訳の分からないカーチェイス(?)など)なので中途半端にシリアス要素を入れられても全く響きませんでした。 特にシリアス部である中国の女がイギリスの令嬢に対し先祖のした事について責め立てるシーンは見ていてイライラしました。(JCは作中で必死に中国女を止めようとしてましたが) 過去に執着してひたすら被害者面しかしないアジア圏特有の負け犬根性ほど醜いものはないですね、まあ有色人種が卑屈になったのは過去に白人がいじめ過ぎちゃったからですが(笑) 安っぽい白人役にコメディテイストに大円団、(CGを多用した事を除けば)まさに典型的な中国版ジャッキー映画って感じですね。

  • ヒッチ先生

    5.0

    公開前のレビュー

    本当ご覧になったのか、公開前に政治色を非難して、悪評価する。1点を付ける、異常な役立ち人数。毎度の事ながら中国・韓国がからむといつもこれ。うんざり。 さて、映画は面白かった。突っ込みどころも満載ながら、何も考えず観られる。ジャッキー・チェン後のアクションあ映画とは残念!

  • fg9********

    2.0

    鼻白んでしまったのも事実なので☆一つ減

     …あらすじは解説のとおり、と書くほどの内容はない。  『インディ・ジョーンズ』、『パイレーツ・オブ・カリビアン』、『ミッション:インポッシブル』をごった煮して味が落ちた感じ。  内容はどうでもよく、60歳真近の本作で打ち止めのジャッキーのアクションを愉しむ映画(エンディングでジャッキー自らが本格アクションは本作で引退すると語っている。)。  アクションのキレは流石に落ちたが、空中戦から火山に激突してゴロゴロと転げ落ちるシーンは死んじゃうかと思った。  その空中戦の模様がエンディングのメイキング映像で紹介されるが…肩透かしを喰らって苦笑してしまう。  まぁ、娯楽映画としてはそこそこ愉しめたが、ココとかいう女性が、『中国のものは中国のもんだから返せと!』と頻りにがなり立てる場面があり、そんなに声高に言われると観ている方もつい○○諸島のことを思い浮かべ、鼻白んでしまったのも事実なので☆一つ減じさせて貰おう。

  • sna********

    2.0

    つまらない

    なんだろう、中国の映画に出てくるアメリカ人って安っぽいし、セリフも棒読み。 ジャッキーの格闘シーンだけでよいのに、ギャグっぽさが幼稚で。 ヒロインの女性がキーキー声でうるさい! クォン・サンウも出てるが彼のよさはあんまりでてない。 ジャッキーの格闘シーンだけはすばらしいし、好きなので☆2

  • tak********

    1.0

    悲しい。面白くない。

    中国にとって都合の良いように作られた話なのは他の方もおっしゃってるので、私は他のマイナスポイントを。 ジャングルの中でのドタバタはお笑い番組のコントのような安っぽさ。マルタに乗って島から脱出するのはパイレーツオブカリビアンのデッドマンチェストを意識したような作りだが安い!安っぽいよジャッキー!ああいう真面目な中にもギャグを入れるのはハリウッドがやるからカッコイイのであってアジアの人がやるとオーバーアクションで合ってないんだよ。

  • sou********

    2.0

    THEおじさん映画

    製作・監督・脚本ジャッキー・チェンと聞いて思い起こされるのはトムハンクスの「幸せの教室」です。今作も似たような雰囲気醸し出してましたねー笑 いい意味でこちらの方が振り切れていたとは思いますが笑 アクションスターのワンマン映画ということで劇中では間を置かず、過剰なアクションスペクタクルシーンが繰り返されます。そのため、何のためにこいつらがここにいるのか?という登場人物の行動原理が全く分かりません。※この問題は「スターウォーズ フォースの覚醒」にも共通しています。 脚本もローラースーツでコロコロとかジャングルの中を丸太でどーんとかスカイダイビングからの風船スーツぶしゅーなど「ジャッキーがやりたいことリスト」を大前提に書かれたようものなので、物語的必然性などは、ほとんどないという作り。 要所要所の「おかしな」演出も正直、上司のおやじギャグを聞かされたときのようなリアクションしかできない代物… ※笑いを狙っている部分よりも、ジャングルに行ったとき皆がお揃いのダイビングスーツ着てるとか世界のニュース映像の背景が庶民的に雑なイメージとか、風船スーツが割れるシーンとか狙ってないところで凄い笑ったのは確かです。 ラストとか滅茶苦茶過ぎて爆笑しました。赤ちゃん生まれるとか、より戻すとか、ほとんど劇中言及されていないので、その薄っぺらさたるや… 音楽もなんか使い回しみたいな感じで印象薄いです。 愛嬌はあると思いますけど、子供っぽいおじさんがじゃれてるのを延々見せられてもねぇという感じです ※はげたか…爆笑

  • bla********

    1.0

    ネタバレまたプロパガンダ映画か ジャッキーよ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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