2013年2月9日公開

モンスターズ・インク 3D

MONSTERS, INC.

922013年2月9日公開
モンスターズ・インク 3D
4.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

モンスターズ株式会社は、住民全員がモンスターのモンスター・シティと呼ばれる町にあった。サリーと相棒のマイクら社員は毎晩町のエネルギー源である子どもたちの悲鳴を収集するために人間界へと出向いていたが、ある日、幼い女の子ブーが迷い込んで来る。何より人間の子どもに恐怖を抱いていたモンスターたちは、パニックに陥り……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(8件)

笑える13.3%コミカル13.3%泣ける11.1%ファンタジー11.1%勇敢8.9%

  • 佐岡レイ

    2.0

    うーん

    ゴメンね……。ディズニー大好きだから、高い評価付けたかったんだけど この作品は……頑張ってるマイクを裏切るような、酷いサリーたちの言動が 何回も有って、私は終始(マイク可哀相)って不愉快だったな。 酷い言動が、私にはクドかった(>_<) でもラストは感動した(^^)vプロセスは違えど、夢は叶う。 私も同じ境遇なので、凄く勇気を貰ってます。

  • yuu********

    5.0

    やっぱり、好きっ!! 面白かった~

    大好きな『モンスターズ・インク』が3Dで上映ですって!? それは見なくちゃ!!・・・と、少々、遠征して見てきました~ 上映館が、少ないよ(泣) ‘吹き替え‘での観賞です。 内容は、有名過ぎるので(?)割愛!! サリーに・・・触りた~いっ!!! ってか、ぎゅっとしたい。 あっ、ぎゅっとすると、意外と硬いのかしら?・・・サリーって・・・ そんな事を思いながら、サリーのふさふさ感にやられっぱなしでした~(笑) 終盤の、扉に乗り移りつつの追いかけっこ。 スピード感がスゴイかった~ ジェットコースターに乗ってる気分♪ サリーの吹替えをしてる、石塚さん。 石塚さんだと知ってても、分からない。って言うか 石塚さんじゃなくて、サリーなんだよね~ (分かりにくいですよね?) 上手いです!! マイクの吹替えしてる田中さんは・・・田中さんだ(笑) ケド、上手!! ちゃんとマイクだもん。 くすくす笑って、ハラハラドキドキ そしてジーンとして、最後は笑顔♪ 大画面の 『モンスターズ・インク』 う~ん、大満足っ♪ あっ、エンディングのNGカット集? ・・・も大好き。 ぷぷぷぷって、最後の最後まで楽しい気分にしてくます♪

  • 5.0

    マイクワゾスキ+ジェームズ サリヴァン

    子供の悲鳴を集めてエネルギーに変換。そんな会社のエリート営業マンが重大なミス?人間界の可愛いモンスターが暴れまくって会社存亡の危機~~っていうお話。。 3D吹き替えで見ました。面白かった(*^_^*)。やっぱり映画館の大画面はイイですね。サリーのもふもふ感がたまらな~い。 ☆マイク(田中裕二)・・・TVだと相方を抑える感じだけど、今作ではフルパワー出し切ってますね。やっぱお笑いの人だったんですねぇ。今更、納得しました。 ☆サリー(石塚英彦)・・・最後まで誰か分からなかった(^_^;)。子供好きなお人好しってイメージはまんまですね。仕事熱心なのも良し。まいう~な吹き替えでした。。 本編は、うるうる有りドキドキ有り、どんでん返しやミステリーを絡めつつのめでたしめでたし。。。久々に見たけど、やっぱイイわ~。。。でもこれは、ひとり身(見)は寂しいな。となりで寝てても許す。ほんわか空間を共有したいです。。

  • sun********

    4.0

    この惑星の住人は、人間の子供が怖いらしい

    ジョーンズ博士の報告書? 本作は、公開当時にも、劇場で鑑賞♪ 個人的には、今一つだったのだけれど 昨年、再上映された、「ニモ」の3D版が素晴らしかったので 本作も、「3D」ならと、再度、劇場で鑑賞してみました。 …が 本作は、「3D」に関しても、今一つでした。(^_^;) ピクサーって、「トイ・ストーリー3」の時もそうだったけれど 3Dを「効果的」に使う手腕には、あまり長けていない気がする。<(_ _)> この辺↑は、やっぱり、ドリーム・ワークスの「専売特許」って感じ♪ ただ、終盤の「アトラクション」的なシーンは それなりに、楽しめたので、★は4つ 未見の方なら、チャレンジする価値はあると思います。 特に、小さいお子さんと一緒に観るには、最適♪ 料金は、メガネ持参で、1,200円でした。 内容は、今更ジローだけれど、少しだけ説明しておくと 最初は、まず、「フォー・ザ・バーズ」という ウッドペッカーの「アバター」みたいな鳥(←要は、青い)が登場する 3分位の「短編」から それが終わると、沢山のドアが出て来るオープニング~本編へ 物語の展開や、人物設定等は、「もののけ島のナキ」と似ています。 きっと、上記は、「本作」と、「泣いた赤鬼」をミックスして 脚本を練ったのでしょうね。(^_^;) 主な登場人物(モンスター)を紹介すると ■サリー=心優しきモンスター(Yahooページの写真の毛むくじゃらの方) ■マイク=サリーの相棒(一つ目の緑の奴) ■ブー=人間の子供(モンスターの着ぐるみを着ている)…と 他にも、多種多様なモンスターが多数 この世界では、人間の子供の「悲鳴」がエネルギー源となっていて サリー&マイクは、そのエネルギー配給会社の社員 毎日、子供部屋に通じるドアを開けては、子供たちを脅かすのが彼らの仕事 サリーは、トップ・エージェントで、成績1位を独走中 常に、2位の座に甘んじている、トカゲ?のランドールが その座を、虎視眈々と狙っているという相関図 ちなみに、ここでは、人間の子供に触れたら死を招くと誤認されていて 子供の靴下を体にくっつけて来ただけで、大騒ぎ そんなある日、アクシデントが発生 人間の子供(女の子)が1人紛れ込んでしまい、街は、パニック状態に… サリーは、その子供を「ブー」と名付け、何とか、無事に帰そうとするのだが 実は、これには、恐ろしい陰謀が隠されていて… とまぁ、こんな感じ 本作は、7月に公開される「新作」の為のプロモーションとして わざわざ、「3D」にして、再上映したのだろうけれど この日は、自分以外には、孫を連れた女性が1人の計3人だったので あまり、効果的だったとは言えないかもね。(^_^;) この分だと、早々に、店じまいになりそうなので 3Dで、観たいと思っている方は、お急ぎください。 ただ、「新作」は、「ホビット」同様、「前日譚」の様なので 特に、復習の必要はないかもしれませんけどね…(@_@) 余談になるけれど、「ヒックとドラゴン」の「続編」公開の折には ぜひ、もう一度、3D上映してくれるといいなぁ♪(*^_^*) 上記は、音楽も「ずば抜けて」良いので やっぱり、映画館の大音響で観たいのよねぇ♪ ぜひ、全国区で、宜しく。<(_ _)> さて、本作のレビューですが、特に、膨らまないので 他作品より短いですが、今回は、これにて、ドロン <(_ _)> さ~て、お次は、何を観ようかなぁ♪(*^_^*)

  • ydw********

    4.0

    改めてゆう本作は素晴らしい・・3Dは不要

    すでに何度もTVやDVDで観ているが、劇場で安く観れるとのこと・・いそいそと足を運びましたが・・・観て良かった。本当に脚本がよくできている、ストーリーの面白さと笑い、そして心温まるラスト・・隙が無い作品で何度でも見たいと思わせる作品でした。 特に吹き替え版の、石塚氏と田中氏の上手さを改めて認識しました。 結果的に「モンスターズ・インクは吹き替え版の方が素晴らしいと思う」的な映画です。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
モンスターズ・インク 3D

原題
MONSTERS, INC.

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日