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オブリビオン (2013)

OBLIVION

監督
ジョセフ・コシンスキー
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3.46 / 評価:3364件

宇宙人の正体

  • ear***** さん
  • 2020年10月9日 1時31分
  • 閲覧数 1071
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

面白かったですが、新しさはありませんでした。
SF物の悪役イメージはHALから変わらず「懐かしの赤ランプ、様式美!」


宇宙人の正体ですが…
タイトルがオブリビオン(忘却)なので

人類同士の大戦争の末に侵略者(テット)の存在をでっち上げ、AIに命じて月を爆発させ人類をほぼ駆逐した。
残った人類も経緯を忘れ果て、AIだけが任務を遂行し続けている。

テットはボットの行けない場所の為に人類のクローンを作り記憶の操作をして、最後の一人になるまで駆逐し続け、使命を果たそうとしている。(沢山のクローンを作り、あちこちに配置している理由づけ)

という風に考えてみました。

詳細評価

物語
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演出
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音楽

イメージワード

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