2013年9月13日公開

ウルヴァリン:SAMURAI

THE WOLVERINE

1252013年9月13日公開
ウルヴァリン:SAMURAI
2.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

カナダで人目を避けるように暮らすウルヴァリンことローガン(ヒュー・ジャックマン)は、以前命を救ったことのある日本人実業家・矢志田からの願いで、彼の部下ユキオ(福島リラ)と共に日本へと向かう。不敵なまなざしを向ける矢志田の息子シンゲン(真田広之)に迎えられ、病身の矢志田と再会したローガンは彼から謎めいた言葉を告げられる。ほどなくして亡くなった矢志田の葬儀が執り行われるが、そこをギャングたちが襲撃。ローガンは矢志田の孫娘・マリコ(TAO)を連れ、その混乱から逃げ出すが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(608件)

かっこいい17.7%勇敢13.4%笑える11.2%楽しい8.1%スペクタクル7.5%

  • npg********

    2.0

    いや長崎じゃないし。。

    広島出身なんですが、 鞆の浦の舞台なので見ましたがそれはもう酷いのなんの。 東京ドリフトみたいなw ハリウッドが東京に来たらだめなんだなって改めて思い知らされました。

  • jan********

    1.0

    髪切ったマリコが可愛い

    X-MENはさほど興味がある訳ではないけど、これはX-MENと違うなと感じる。 日本の表現もひどいし、ストーリーも演出も酷い。ミュータント同士白熱のバトルも無いし、スタンリーのカメオ出演も無い… マーベル×ディズニー作品は比較的あまい評価になりがちだけど、これは良かった点が皆無でした。

  • 宮崎是彰

    3.0

    単純に魅力が足りない

    各キャラクターが非常に平面的というか像が薄い作品です。 こういった作品はアクションや各キャラの魅力が必要だと思いますが、アクション、キャラクター双方でいまいちな印象があります。キャラクターが人間やヒーローになれておらず単純な登場人物、下手するとモブキャラのような存在感に落ちていることもあるように感じられます。 外伝的作品にも関わらず魅力が薄い作品になってしまいました。

  • KP

    1.0

    残念

    日本が舞台だけに評価も甘くしたかったのだが・・・・・・ ウルヴァリンの無駄遣い・・・・

  • bel********

    3.0

    ツッコミながら観るのが正解

    いや~面白い。 ウルヴァリンは元々MARVELではそれほど好きなキャラではないんだけど、これはもう『Xメン』だと思うとイライラするので単独に「変な日本にアメリカ人(ヒュー・ジャックマン)が来る映画」と思ってツッコミながら観るのが正解だと思う。 増上寺のマシンガン持った警備とか、屋外の祭壇とか、わかりやすい刺青YAKUZAとか、パンタグラフのない新幹線とか、ユキオの喪服がどう見てもコスプレで(葬儀にキモノ風ミニスカとブーツ)全然フォーマルでは無いとか、楽しいツッコミ待ちシーン満載だし! しかしユキオのアゴの細さは気になる・・・ ところで撮影で広島県福山市を気に入ったヒュー・ジャックマンは観光大使までやったとか。 どれだけ日本大好きなんだヒュー笑

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ウルヴァリン:SAMURAI

原題
THE WOLVERINE

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル