2013年5月11日公開

シー・トレマーズ

AMPHIBIOUS 3D/AMPHIBIOUS CREATURE OF THE DEEP

822013年5月11日公開
シー・トレマーズ
2.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(20件)


  • hokahokamokomoko

    3.0

    暗くごたごたした作りにげんなり

    海洋生物学者の女性が訪れた海上漁場で謎の生物に襲われ恐怖に巻き込まれてゆく姿を描くモンスター映画。トレマーズシリーズのように面白おかしい展開が見られるものかと思ったが、海上漁場での暗くごたごたした人間ドラマに終始している作りにげんなり。シー・トレマーズのデザインもチープ。サソリみたいな。

  • fg9********

    1.0

    チープ感丸出し、トロさ丸出し

     …あらすじは解説のとおり、と書くような内容はない。  先ずはタイトルが『トレマーズ』に失礼だ。  劇中で、『アルゴ探検隊の大冒険』だったか、『SF巨大生物の島』だったかを茶化すようなセリフがあったが、 ハリーハウゼンに失礼だ。  アメリカザリガニが巨大化したような海蠍はチープ感丸出しで、登場人物も全員がトロさ丸出しのオソマツクンでありんした。

  • lov********

    4.0

    1人で見るな危険

    内容、ストーリー、CG!全てがB級!観る人全てをガッカリさせてくれる最高のB級! ツッコミどころ満載のB級! 是非お友達とツッコミ合いながら観てください!また違った楽しみ方が出来ると思います! 映画に新しい風穴を開けてくれました!

  • rat********

    2.0

    申し訳ないですが、ガッカリの一本です。

    「死霊のしたたり」のユズナ監督、そして大好きな怪獣(モンスター)映画とくれば、否応無しにも期待は膨らみます。  でも、それがいけなかった・・・。  映画製作がものすごく大変な作業であることは解ってます。それゆえにあんまりひどいことは言いたくないのですが、この作品、期待はずれもいいとこでした。  まず、モンスター。蠍っぽいデザインでしたが、明らかにCGとわかってしまう今時では珍しい見え見えの合成。  ストーリー展開に面白味もない上に、ドキドキハラハラする場面もない。  どうしちゃったんですか、ユズナ監督って感じです。

  • いやよセブン

    3.0

    海さそり

    インドネシア近海、子供を奴隷のように働かせる一団がいた。 娘を大津波で失った海洋学者がいた。 そこへ前の大地震で出てきたと思われる大きなサソリが海から現れ、人間たちを襲う。 退屈なパニック映画。

  • スナフキンM

    1.0

    ネタバレタイトル含めてある意味王道。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rik********

    3.0

    あのトレマーズではない

    言わずと知れた「TREMORSトレマーズ」シリーズの特別編のような感覚で借りたが,まったく関係無いことを先に言っておく ただの海洋モンスターパニック映画である. ちなみに洋題では「Amphibious」(水陸両用の意)(そういったモンスターが出てくるため) これを「シー・トレマーズ」という邦題にしたヤツの罪は重い 内容は「B級の海洋モンスターパニック映画」以外言いようがない. まぁモンスターパニック好きだからか,ダレずに最後まで見れたので★3つ. また最後に続編を含ませた終わらせ方をしていてスッキリしないので減点

  • phantom=soul7

    1.0

    B級が好きな人だけを狙った映画。

    ・何もかもがB級。笑  B級のスタンダード。  だが、ラストはちょっと生理的に「はわわわ」ってなった。笑。

  • abu********

    2.0

    CG丸出しの巨大サソリや

    いや~、まさにB級そのものって感じの作品でしたね~。 みんな演技も下手だし、ショットの?ぎも悪いし、 なにより巨大サソリのCGがチープ。まぁ、 そういうB級臭さが好物な人にとっては それもまたいいのかもしれませんけど、 なんによせキャッチコピーにある 「『ジョーズ』を超えた恐怖! 『遊星からの物体X』を超えた戦慄! そして、『ミスト』を超えた衝撃! 」 てのはそれらの作品に失礼すぎます(笑)。 単なるモンスター映画でなく呪術なるものを絡めたり 主役の女性の娘の幻覚が出てきたりと、 妙にオカルトチックになっててそのへんも眉唾物でした。

  • bsj********

    2.0

    こんなんでいいんです

    B級映画の典型的な流れ 大型のサソリが次々と人を襲う 後半30分で全体像がでるが…(⌒-⌒; ) 思いっ切りCGバレバレ で,すごく弱い オチは2もあるの?と思わせるありがちパターン 是非お酒を飲んでツッコミいれながらごらんあれ

  • osu********

    4.0

    お金払って映画館で見ました。何かぁ?

    昨日から上映開始とはいえ、新作で劇場公開作なのに レビュー1件のみで(5/12 20時現在) YAFOO映画の今週公開の話題作の中にも入っていない? (見つけるのに苦労した) ほとんど無視に近い扱いの作品です。 (しかも1件のレビューは酷評で、試写会で見たというもの) まぁ仕方ないでしょう。 普通ならDVDスルーの作品でしょう。 (いやDVDスルーでも、もっとレビューはあるぞ・・) それより、このような作品が なぜ富山県で東京などと同時日に 公開となったのかというのが最大の疑問です。 ズバリ!? それは、私が見るためでしょ。 そしてレビューするためでしょう!! そう思ったので、 他にもみるべきものがいっぱいあるはずなのに これを選んでしまったのです。 この作品が、無視され、 また、見るところがないと酷評されるのはどうしてか? 本当に酷い作品なのか? 自分の目で調べたかったのであります。 (確かにトレーラーやスチールを見たら酷そうだが) しかし 百聞は一見にしかず いや 一見は全見にしかず これを見てつまらんと言う奴は 映画みるのをやめろ!! と言いたくなりましたww (どっかで聞いたフレーズですが・・・) いや、 これを見てつまらんという奴は もっと映画を見ろ!! (どんなジャンルも、どんな年代のも) と言ったほうが正しいでしょう。 たしかに 突っ込み所満載! 今どき珍しく人形丸分かりの死体。 海洋パニック巨編というほど壮大でなく、 小さな船とちゃちな漁場基地?が、 メインの舞台。 その狭い場所に数人しかいないのに、 行方不明者がいることを気づくのが遅すぎ! 登場する女性科学者は、何の研究で海に出てるか分からない。 さらに、M.ベレの頭のてっぺんが薄くなってきてるが、 角度的に写さないようにしてるのがバレバレ! (ここはどうでもいいが) また、M・ベレは、いつオファーが来てもいいように、 体を鍛えてるな というのが 腕の筋肉を見るとバレバレ・・ (んっ?ここはいいことじゃないか) だからといって見る価値なしにはなりません。 こういった点を逆に楽しむ余裕がないと。 もっと言うなら、 この手の作品はテレビ画面で充分見てるから たまにはおおきなスクリーンで見るのもいいじゃないか。 そんな気持ちになりましょう。 さらに これオランダ・インドネシア・ベルギー・フィンランド合作映画ですよ。 邦画やアメリカ、あるいは韓流ばかりが 映画じゃないことも知ってほしい。 スタイリッシュじゃない感じがするのは そんなところからも来るのかも? そしてそんな泥臭さが 特に若い人(若いホラーファンにも)気に入られず 無視されたかっこうになってるのかもしれません。 現に本日見た劇場では、私を含め、 オッサンがほとんんどでした。 逆に言うと、この泥臭い感覚が、古くからのファンにとっては 安心できるんですね。 昔ながらのゲテモノ映画の臭い。 さらには、単に怪物が暴れるのではなく、 意味がある点も私にとってはプラス面です。 ちょっと切ない気分。 「帰って来たウルトラマン」における ムルチのエピソードを彷彿させる展開といえば大げさか? その流れでのラストの落ちは 賛否両論?となるでしょうが、 大人たちのエゴとかに対する批判が込められてる と思いますので、裏切られた感もあるが、 肯定的に捉えたいと思います。 え?そんな賛否両論な議論がされるほど 注目のーというか、 みんながまともに見る作品じゃないって? やっぱ無視か? DVD化されて、やっと少しの人たちが見るのかな? 結局。

  • bel********

    3.0

    ネタバレ面白かったけどな。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ヒッチ先生

    1.0

    正式な続編?関係ないやん!

    下の方のレビューに、あの名作「トレマーズ」の正式な続編とあったので、期待して観賞しました。 ところがどっこい何も関係ありません。配給会社の宣伝レビューか知りませんが、やめてもらいたいですね。 で、この作品はショボい演出と人形丸出しの死体やサソリが出てくる、酷いものでした。 オススメ度0です。 ※タイトルに3Dと出て来ましたが、あちらでは本当に3D公開されたの?酷いね。

  • peg********

    1.0

    観る価値なしの作品!

    ☆一つさえも付けたくない「見所なし&意味不明」の救いがたい作品。 タイトルに安易に”トレマーズ”の名を用いないで頂きたいものです(トレマーズに失礼!)。 あのマイケル・パレ登場もしょーもない役柄で全く存在感なし(他の登場人物も魅力なし)。見所になるはずのクリーチャー描写も力量不足。ひどすぎ!の一語です。

  • デンジエンド

    1.0

    ネタバレ正式なタイトルはシー・サソリーズです。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mat********

    2.0

    まじめに作ってるんだからいいじゃない

    観た。観てしまった。 1000円だったからまあいいか。 期待してはいけない。とにかうショボイ。陳腐。 しかし、すべてが悪いわけではない。 冒頭にはちゃーんとサービスショットがある。 ヒロインもけっこう美人。 女の子もなかなかの美少女。 ちゃーんと最後まで観れる。 そしてマジメに作っている姿勢に好感が持てる。 不安は的中するが期待せずに劇場に行くとそうそう悲観することもない。 ダラダラしていないし、上映時間も手ごろなんで少し時間が出来たときにはいいかもしれない。 パンフ作ってないようだ。正解だろう。

  • mas********

    2.0

    ネタバレ誰にも薦めないが意外と好き(笑)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sou********

    3.0

    ユズナはやっぱりユズナでした

    ちゃちいCG(昔は特殊効果) しょぼいメイク 安っぽい小道具 三拍子! でボンクラな登場人物 となれば映画としては救いようがない と思えばつまらない訳でなく どちらかというと面白い さすがベテラン監督 見せ場は心得てます 海洋クリーチャー物としての切り口はむしろ新しい とはいうもののやってることは昔のユズナ物と大差ないのです

  • nak********

    3.0

    ご用とお急ぎでない方は…

    絵に描いたようなB級映画、もらったチラシのこの作品の紹介文の中にも3回も「B級」の文字が躍る。 そのつもりで見ればそれほど退屈しない。謎の怪物なんか、手作り感がでていて、変にCGに毒された作品よりも、好感もてる。 オチなんか、笑うところですか?

  • ncb********

    5.0

    ネタバレトレマーズの正当な続編

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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