命ある限り

JAB TAK HAI JAAN

175
命ある限り
3.9

/ 79

38%
37%
13%
8%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(16件)

ロマンチック13.4%楽しい11.9%切ない11.9%かっこいい10.4%かわいい9.0%

  • hor********

    1.0

    シンプルを望んではいないんですけど

    愛に神をからませる理屈が蛇足で意味不明。 インドの美人は全部同じ髪型じゃないといけないのか。若い方はショートにでもしてくれればよかった。 爆弾の配線がただのもじゃもじゃスパゲッティってなんだよ。小道具係本気を出せ。 歌がながーい。いらんてそんな長い歌。そして映画も長い。 まとめ:無駄に長いとはこのこと。

  • kao********

    5.0

    見どころ満載で満足感あり

    ありがちなラブストーリーかと思いきや、予想外な展開や心に残るセリフ、印象的なロケ地など、映画2本分くらいの見どころ満載な映画。とても良いストーリーだし終わり方もキレイなので、満足感も得られる内容だと思います。さらには俳優陣も本当に素敵なので、長くても全く飽きません。それどころか、私は見終わってすぐにまた見直したくなりました。自信を持ってオススメできるインド映画です!

  • aik********

    2.0

    つまらない…

    長いしストーリーも微妙で早送り。評価高いので自分の感覚がおかしいのか?と心配になりますが… ただ、ギラギラ?のよくいるインド女優とは違い親しみやすいアキーラ役の人は良かった。笑顔がキュートで素敵です。カトリーナも綺麗だけど…

  • fg9********

    4.0

    『おい、クロサワ監督!!』

     …大好きな作品『マイ・ネーム・イズ・ハーン』のシャー・ルク・カーン主演なので愉しみに観る。  …あらすじは、解説のとおり。  主人公のサマル(シャー・ルク・カーン)は軍隊の爆発物処理班に所属していて、いつも防護服なしで爆発物を処理してしまうので、「死なない男」と異名をとっていた。  そんな彼を、イギリスから取材でやって来た女性記者アキラ(アヌシュカ・シャルマ)が絡み、ふとしたことからサマルの日記を盗み読み、彼の10年前の出来事に深い感心を抱き始める。  アキラという名前が日本人めいているので気になったが、サマルがアキラを『おい、クロサワ監督!!』と茶化すシーンが実際にあってなんだか嬉しかった。  話しを10年前に戻すと、サマルはロンドンに出稼ぎに来ていて、複数のバイトを掛け持ちしながら、ストリート・ミュージシャンでも鳴らしていた。  そんなある日、サマルは運命の女性ミラ(カトリーナ・カイフ)に出会い、お互いに愛し合うものの、この女性の持つ宗教観の前に項垂れることになる。  話しが長くなりそうなのでこの辺で止めるが、ここにサマルの交通事故による記憶喪失と、アキラのサマルへの恋心も加わって、果たして愛の女神はいずこに微笑むのか……といったストーリー。  インド映画定番の歌と踊りも愉しめたし、ストーリー的にも決して見飽きなかったが、ミラの『一つの願いを叶えるためには、一つの犠牲が伴う』的な宗教観が今ひとつ馴染めなかったので、☆一つ割り引いた評価となった。

  • Dr.Hawk

    5.0

    ネタバレ愛は生まれる、対価なき心の中で

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
命ある限り

原題
JAB TAK HAI JAAN

上映時間

製作国
インド

製作年度

公開日
-