2013年5月25日公開

ポゼッション

THE POSSESSION

922013年5月25日公開
ポゼッション
3.1

/ 424

7%
24%
47%
17%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(131件)


  • sil********

    4.0

    ネタバレなかなか恐く、また楽しく観られました

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yap********

    3.0

    演出がよい

    今作は日本人が考える悪魔映画。幽霊、モンスター、悪魔がごっちゃに、なっていなくて。気持ちよくみれた。映像も演技演出も素晴らしい作品。ストーリーはありきたりだが、ホラーファンはとりあえずみるべき

  • yam********

    2.0

    母親クズしか勝たん

    悪魔の箱。 の話より母親のクズっぷりがリアルに描けているせいで、そっちの方が気になった。 こういう自称子ども想いのクズ親は多いので。 悪魔の行方より、この母親が最後痛い目見ないかなと思いながら観てしまった。

  • unm********

    4.0

    ネタバレ実際にあったオカルト事件の脚色ホラー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • はたあみ

    2.0

    毛色の変わったエクソシスト

    悪魔祓いの映画といえば、カトリックの神父が出てくるのが定番 この映画ではユダヤ教のラビがそれを行います そこが目新しく面白く感じたけれど、見どころはそれだけ あとはよくあるエクソシスト物のお決まりのシーンや流れが続くだけです これまで散々見てきたような映像なので、退屈感を覚えます もう少しストーリーのひねりが欲しかったですね ラストも「やっぱりこうなるな」って予測がつきました

  • mon********

    3.0

    母親がクズ

    呪いの箱を開けたら、悪魔に取り憑かれ、神父さまに悪魔祓いしてもらいめでたし。死霊館シリーズでもありそうな内容です。 内容よりも母親がクズ。子ども想いのように描かれてるけど、離婚して3ヶ月で新しい彼氏と半同棲。多感な娘が二人もいるのに。しかも離婚成立前から付き合ってたし。 しょっちゅう娘達を元旦那に預ける。元旦那は娘の異常に気づいたのに母親は全く気づかす昼間から酒浸り。 最後は娘を助けた元旦那とよりを戻したけど、新しい彼氏はどうした? 子ども思いを装って実は自分第一の母親。昔のジュリア・ロバーツ意識してる感じなのも鼻につく。

  • hok********

    5.0

    ネタバレ悪魔箱物語

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nez********

    3.0

    うーん。まあ、、ふつう

    蛾あんなにいっぱい飛び回っててシンプルに気持ち悪い、、演出面はびっくりさせたりはあまりなくほどよく不気味! 主人公パパ、どこかで見たなあとググッたらウォーキングデッドの二ーガン! この人の演技好きなんですよね この作品ではパパみがあって良かった

  • ちなみ

    4.0

    ネタバレ面白かった。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • カエル

    3.0

    ちょっと退屈

    ガッレジセールでアンティークの木箱を購入した少女に悪魔が取り憑くシンプルな話 米国映画って大体間男がひどいにあうなぁ、悪代官がヒーローに成敗されるが如く、やられ役として最適なんだろか 家族や神父に対して念力的なモンを使わなかったのは少女が抑えていたから?

  • s**

    2.0

    やはりこの手のものは…

    わたしにはうさんくさく思えて楽しめないな。 思想の違いですから仕方ないし映画を批判する気持ちは毛頭ありませんが。

  • oir********

    1.0

    実話(←都市伝説話?)を映画化したホラー

    いわば「悪魔の呪い箱」物語。 中盤までは恐怖はなく「中学生くらいまでなら怖がったかもな」等と余裕こいていたが、終盤の畳みかけで結構背筋がゾゾゾゾとなりましたね。 でもそれはストーリー故ではなく姑息な恐怖インパクト的映像・音響テクニックによるもの。 エクソシストなど名作ホラー、あまりよくわからないが邦画ホラーの要素もミックスされているような内容。 結局ユダヤ教司祭により悪魔祓いは成功し、悪魔に憑かれた娘と父は正常化。離婚していた妻ともう一人の娘との家庭も元通りになりハッピーエンド! かと思いきや衝撃の結末が・・・・箱の呪いは永遠という落ち。 不安恐怖を煽りたてる悪意の作品。なんて言ったら無粋でしかないだろうが、いい大人がそんな作為に怖がって楽しむのもどうかと思うし、子供たちに見てもらいたいなんて思えないジャンルの作品なのは間違いない。 総評一つ星 一つ教訓として肯定できる点は、中古の品物にどんな「念」が込められているか分からないので、浄化できるならばした方がいいということ。

  • あーるびー

    3.0

    箱の行方

    どこまでが実話なのかわからないけど。 誰かの手元にあるのかな。

  • うーiiii

    3.0

    実話ということは‥

    まだこの木箱は存在するってことなんだよね‥怖っ。 この映画見て「おいおい!うちにある木箱に似てないか?」なんて言ってるお宅もあるかもしれないよね。 本来なら全く興味のない木箱なんだろうけど、実際に手に取ったら吸い込まれるように魅了されてしまうのかもしれないと思うと悪魔(悪霊)という存在がどれほど恐ろしいものなのか震える。 作品としてみるのであればポルターガイストそのまま。展開も読みやすい。 わたし的には口から手が出ているパッケージの写真がお気に入りである。

  • rat********

    4.0

    呪われた箱に潜む悪意・・・

    「ポゼッション」と言うと、イザベル・アジャーニを思い浮かべるオヤジです。あの作品はホンッと面白かった。関係者の人、もしこのレビューが目に留まったら、ぜひBlu-rayの発売をお願いします。 さて、本作品ですが、前述の作品とは、全く関係なかったですね。 ただタイトルが同じってだけでしたが、この作品もなかなか面白かったですよ。 昔、懐かしい感じの定番ホラー映画って感じかな。そこに現代の撮影技術が加わって、見事な迫力映像を見せてもらった気がします。面白かった。 離婚した夫婦の娘ということで、周りから見れば精神不安定になっても仕方ないと思われちゃうところが、ホンッと怖い。 実話です、なんて売り文句だったけど、どこまでが本当なのか?それこそ、離婚のストレスでおかしくなった娘の話ってのが事実だったりして。

  • le_********

    3.0

    ネタバレパンドラの箱は一家団欒への踏み台になる?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kis********

    4.0

    嫌いじゃない佳作

    そんなに悪くなかったです。 エクソシスト系のホラーとしてはまあまあ良かったと思います。 怖いところはちゃんと怖いし、見飽きたとかありきたりとか言われればそこまでだけどちゃんとツボは押さえてます。 とはいえこの手のジャンルムービーとしては雑な箇所も目立つかなと。 中でも気になるのはホラーな見せ場が終わると引きの画ジャンプカット&同じ音楽。これがちょいしつこい。手法が一辺倒過ぎて3回目くらいでちょっとイラつきました。 その他もカットの編集がやや微妙な箇所とか細々説明不足もあって良くできてると諸手を挙げては誉めれない。 よってまあまあの佳作かなと。 とはいえ嫌みはないので☆4でいいです。

  • なつ

    4.0

    GYAO

    なかなか面白かった! 気味が悪いシーンがちらほらあってワクワクしたー! ラストが大好き

  • swi********

    3.0

    結構こわい

    映像トリックと演技が凄い 子供がいない時にみてね

  • kid********

    3.0

    悪魔が宿る箱

    ある箱を手に入れた少女に悪魔が乗り移る話。 いわゆるエクソシスト的映画。 不気味だが急に驚かせるようなシーンはないので安心して観れる。 子役の演技がよかった。 最後はハッピーエンドとバッドエンド両方。

1 ページ/7 ページ中