狂武蔵
2.2

/ 41

5%
20%
15%
12%
49%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(21件)

かっこいい26.7%絶望的26.7%不思議13.3%笑える13.3%勇敢6.7%

  • tom********

    1.0

    ネタバレ期待が大きかった故に、落胆も大きい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • シンハ

    4.0

    役者の立ち回りもスゴイけど

    カメラのフットワークがスゴイ。 舞台裏を撮影してくれてたら、その方が面白い気もする。

  • tni********

    1.0

    カルト映画にもならん

    これ作った人才能無さ過ぎ。

  • Yahoo! USER

    1.0

    忖度なしの海外レビュアーの反応

    国内のレビューの中には「これは普通の映画と思って観る方が間違い」であったり、「これは一般の映画としてではなく、坂口拓のドキュメントとして観るべき」といった意見が散見される。 だが、この映画は「一般の映画」として公開されたため、当然観た人の多くが一般的な映画だと認識したうえで鑑賞したことだろう。 その結果、多くの人が「駄作」「時間の無駄」「金を返せ」というコメントを発している。 個人への誹謗中傷はいけないが、作品に対しては代金を支払った代わりに自由に感想を述べる権利はあろうというものだ。 私自身は、坂口拓や山崎賢人、斎藤洋介(この作品が遺作)、樋浦勉などの個性的なキャスティングは良かったと感じている。 ただし、作品自体については「デビルマンと同程度かそれ以下のクオリティ」との感想しかない。 ちなみに、海外の反応はどうか?複数の映画紹介サイトを確認してみた。 海外のレビュアーは忖度すること無く、純粋にこの作品に対してレビューを行っている。 「彼(坂口拓)は素晴らしいアスリート」、「主演俳優の坂口拓のスタミナはかなり注目に値する」といったように、キャストに対する評価は決して低くはない。 だが、作品全体となるとコメントのほとんどが批判的な内容で占められている。 数えた訳では無いが、およそ99%は批判的なコメントであり、中には同意せざるを得ない厳しい内容の投稿も多々見受けられる。 そんな海外のレビューを以下にまとめてみた。 1.作品全体へのコメント ・聖なるがらくた。 ・これは本当に2020年の映画なのですか? ・「新・片腕必殺剣(71年:香港)」を調べて学べ。 ・この映画はアニメのファンフィルムのように見えます。 ・ばかげた映画のよう。 ・これは「映画の終わり」ですか? ・この映画は10点満点で純粋な0点を獲得しています。 ・長くて無意味。 ・私は同意します。この映画はゴミです。 ・このような映画が存在するなんて信じられません。 ・稲垣浩の「宮本武蔵(54年)」を見た後だったのでがっかりしました。 ・それを見て私は疲れました。 ・狂武蔵は映画としてはあまり機能していません。 ・これまでに作成された中で「最も貧しいサムライの映画」かもしれません。 ・これまでに作られたすべての偉大なサムライ映画に恥をかかせた。 ・日本の歴史を侮辱するものです。 ・このばかげた努力にかかわるすべての人に恥をかかせた映画。 ・嫌な思いをした日本映画。 2.長回し・殺陣へのコメント ・「ほぼ完全に連続撮影である」と言えばそうだが、素晴らしくはない。 ・「最長」のテイクファイトシーンを作成できるからといって、そうする必要はない。 ・彼(宮本武蔵)の剣のスキルに対する侮辱。 ・きっと限られた日光の下でこれら全てを行う必要があったのだろう。 ・今まで観た中で最悪のアクションシーン。 ・足を叩いただけで彼ら(吉岡一門)は死ぬのですか? ・耳障り。 ・くだらないCGIの大量の(血の)噴出。 ・ひどい振り付け。 ・エキストラの不適切な使用。 ・ここにはアートディレクションはありません。 ・入力なしで彼ら(吉岡一門)を打ち負かすビデオゲームのように感じます。 ・興味深いアプローチですが、実行に欠陥があります。 あまり海外からの目を気にする必要はないが、少なくとも日本文化の価値を落とすような作品は制作しないで欲しいと思う。

  • へろへろもん

    1.0

    なんだこらりゃ

    チャンバラの基本がまず駄目、小手先だけの学芸会、殺陣師いるの?くだらない!

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
狂武蔵

上映時間
-

製作国
日本

製作年度

公開日
-

ジャンル