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ペーパーボーイ 真夏の引力 (2012)

THE PAPERBOY

監督
リー・ダニエルズ
  • みたいムービー 110
  • みたログ 732

3.53 / 評価:419件

韓国映画に通ずるグロテスクさ

  • kai***** さん
  • 2018年3月8日 18時21分
  • 閲覧数 1129
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

そこらへんのスプラッター映画より不快指数の高い映画。
登場人物全員気味悪くて頭が悪い、けど、ザック・エフロン然りニコール・キッドマン然り、美形なのが救い。

韓国映画に、こういう気味悪さがある映画が多い気がする。私は韓国映画は苦手なので、こちらの映画をそれなりに楽しめた理由は顔の綺麗さかな。
ちなみに囚人役の人は本当に本当に気持ち悪くて無理だった。

確かにニコールキッドマンの演技は賞賛するけど、元旦那のトムクルーズはこれ見てどう思うんだろう。こんな事しなくて良い女優なのに〜といらない心配をしてしまった。

それにしても、無駄に記憶に残る印象深い作品。なんだかんだいって良いもの見ました。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 不思議
  • パニック
  • 不気味
  • 恐怖
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