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貞子3D2 (2013)

監督
英勉
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2.09 / 評価:210件

解説

精力的なメディアミックス展開なども評判を呼び、大ヒットを記録したJホラー『貞子3D』の第2弾。原作者の鈴木光司書き下ろしで、新たな貞子の子にまつわる呪いの連鎖の恐怖を3Dで映し出す。前作同様英勉が監督を務め、テレビドラマ「GTO」シリーズなどの瀧本美織がヒロインを熱演。彼女の兄を、『ランウェイ☆ビート』などの瀬戸康史が演じている。映画史上初となるスマホアプリ連動の「スマ4D」により、恐怖倍増の新感覚に侵食される。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

娘の凪を生んだ後、鮎川茜は死亡し、安藤孝則(瀬戸康史)は妹の楓子(瀧本美織)に娘を託して身を潜める。世間では謎の死亡事件が頻発し、捜査が進むうちにそれが5年前の「呪いの動画」事件に関係することが明らかに。やがて楓子はそれらの死が凪の周辺で起きていることに気付き、過去の事件を調べ始めるのだが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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