2013年7月13日公開

生贄のジレンマ

- 2013年7月13日公開
生贄のジレンマ
2.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

篠原純一(須賀健太)や鈴木理香(竹富聖花)らが通う高校の校庭に、卒業式の朝、非常に深い巨大な穴が突如出現。そこへ「今から1時間後にあなたたちは全員死にます。ただし生き残る方法はいけにえをささげることです」と意味不明な校内放送が流れる。当初は軽く考えていた生徒たちだったが、やがて最初の犠牲者が出て、ただのいたずらではない究極のサバイバルゲームに巻き込まれていく。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(19件)

絶望的15.9%恐怖12.7%勇敢11.1%パニック11.1%不気味9.5%

  • ミーア

    1.0

    時を戻して

    U-NEXTやアマゾンプライムの評価がめちゃくちゃよかったので期待しながら観てたけど(1.8倍速) いつになったら面白くなるの? って感じでした 須賀くん以外全員恥ずかしくなるくらいの大根でした やはり最初にここの評価&レビューみとけば良かった 私のバカバカバカ!! 貴重な時間を返してー

  • kat********

    1.0

    バトロワ?

    うさぎの人形が進行役というありきたりなデスゲーム映画。 配役や音楽がいまいち。バトロワみたいに一人一人理念に基づいた行動をしてるわけじゃないから夢を死亡後語られてもいまいち感動できない。 オチも予想通りでひどい映画。

  • h_t********

    1.0

    全体的に監督不行き届き

    視聴者に何を訴えかけたいのかよく分からない。 脈略がない役者達の言動がいろいろ酷い。 教師や親が一切出てこないのは良いとしても誰一人として教師について疑問を呈することなく、親と連絡しようとする気配も無い、隣接する家屋に連絡とろうともしない。命がけの状況下で自分の人生観語り出す中心人物とその周辺、喋ってないで行動しろよというツッコミたくなる役が多いせいか差し迫った緊迫感が皆無。 それぞれのシーンを他の映画などの描写からパクルなりオマージュなりするのは良いとしても、それまでの導入やその後の流れなどがあまりにも軽薄で、いずれも感情移入がしづらい。 「10年後の自分へメッセージ」シーンなんかは序盤はまだ許せる範囲かもしれないが中以降からどうでもいいシーン…コマーシャル感覚です。 設定が可笑しくて笑える・・・というわけでもなく 楽しいとも思えず、恐怖シーン、緊迫シーンほぼなし よくこんな薄っぺらい映画を3編もわけて長々と作ったなと思います。 2時間以内にまとめたほうが見やすかったのではなかろうか・・・

  • ひい

    1.0

    何を伝えたいのか。

    上中下とあるので、長編になる程の時間と労力をかけているのかと思えばただずっと主人公チームがだだっ広い学校を走り回っているだけ。結構広そうなのにその残り時間でそこから教室に戻れるの…とかそんないらない事を心配する余裕を持って見れます。上で掴まないとその後見るの無理でしょう…続編が気になる程の掴みが何も無いです。あと音楽の選曲!悲しい空気出そうとして急にシリアス音楽入ってくるの不自然!裏ティム?になると何言ってるか聞こえません。

  • sha********

    1.0

    文句名無しの駄作です

    伝えたいことはあったのかもしれません。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
生贄のジレンマ

上映時間
-

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル