2013年11月2日公開

武器人間

FRANKENSTEIN'S ARMY

R15+842013年11月2日公開
武器人間
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ナチスドイツとソ連が激闘を繰り広げている第2次世界大戦の東部戦線。ある任務を下されたソ連偵察部隊は、ナチスドイツの占領地域へと潜入する。やがて、彼らは古びた教会で大虐殺が行われた形跡を目の当たりにする。さらに教会を調べる彼らは、その地下に迷路のように張り巡らされた通路と研究室を見つけ出す。そこでは、フランケンシュタイン博士の末裔(まつえい)が不死身の武器人間を創造しようと、死体と機械をミックスするという禁断の行為に手を染めていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(63件)

不気味22.0%恐怖19.9%パニック15.6%絶望的14.9%笑える7.8%

  • sar********

    3.0

    ブキーマン

    チープな戦争物にチープなクリーチャー。 終盤の実験現場だけ楽しめました。

  • あき

    3.0

    フランケンシュタインの兵士たち

    ロシア軍の戦闘の記録を撮影中というPOVの設定が臨場感があってよかった。そのためか武器人間たちの荒さが目立たず、B級ではあるんですが安っぽい感じはしません。思ったより怖い映像でした。

  • npp********

    2.0

    武器人間ができるまで

    ソ連の部隊がナチスの実験施設を見つける。 そこでは人間と機械を合体させる“武器人間”を製造していた・・・ 次から次へと出てくる武器人間を眺める作品(笑) 物語は皆無に等しくテンポも悪い。 それでも武器人間のデザインは一見の価値あり! おぞましくもありユニークでもある。 特にジャケット写真にも載っている“モスキート”は存在感があり人気が高いのも頷ける。 とにかく変なものを見たいと飢えている人にオススメ(笑)

  • carmania

    2.0

    戦争モノではないB級映画

    事前知識なしで観たらまさかのムカデ人間系だった。 ムカデ人間好きの人にしかハマらない。 登場人物には誰にも感情移入できない映画。

  • hik********

    2.0

    武器型ロボット?

    まずこの映画、日本語吹き替え版声優に失笑を禁じ得ません。明らかに狙っております(笑) そして声優に詳しく無いお方は、その役柄の幅の差に驚く事でしょう。 肝心の内容に関しては駄作です。退屈、極まりない冒頭から始まり、不愉快な残虐シーンが延々と続いて、投げっぱなしのエンディングで締め。 約80分というけど短編にもかかわらず、冗長しまくりでした。 ただ、武器人間たちのデザインだけは秀逸でしたね。特にモスキート。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
武器人間

原題
FRANKENSTEIN'S ARMY

上映時間

製作国
オランダ/アメリカ

製作年度

公開日