アルマゲドン2013
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(12件)

スペクタクル30.0%パニック20.0%不気味10.0%恐怖10.0%不思議10.0%

  • hok********

    3.0

    ネタバレこんないい加減な政府は嫌だ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • san********

    2.0

    無駄に長いです。

    そんなに長くせずに、もっとまとめた方が良かったかなぁと思います。無能な国防長官に終始イライラさせられるのが苦痛ですw まぁ逆に言えば、それはそれで映画として、ちゃんと出来てる証拠なのかもしれないですが。

  • tk********

    3.0

    思ったほどB級ではない

    アメリカの迷惑行為により引き起こされた天変地異に立ち向かう科学者とその家族の姿を描いたディザスター・パニックB級映画です。 もちろんあの「アルマゲドン」とは無関係の作品ですので、期待は一切せずに見ると良いでしょう。 ストーリーはめちゃくちゃな割に、CGはなかなか良いというチグハグな出来映え。 世界規模で起きている災害も、一切映像に出てこないためスケールが小さく感じられます。 一切期待せずに見ると★2.5くらいはあげちゃいたくなります。 国防長官の無能さと小物っぷりを生暖かい目で見守ってあげましょう。

  • ali********

    2.0

    さまざまなアルマゲドン映画を比較する

    今やとりあえずCG映像は安くで作れるので、いい加減なストーリーでも、映画になってしまうという恐ろしさ。 その同工異曲ディザスター・ムービーを、飽きもせず見てしまう私たちも、ちょっとおかしいかも。(作る方は、楽しいかも。) 人類の科学兵器ごときで、なぜ偉大な太陽の活動に異変が起こるのか。 太陽嵐が、なぜ地球にちょうどぶつかってしまうのか。 地軸の回転まで止まって、やりたい放題です。 ここまで破滅的なディザスターが発生したら、ラストで地球が滅びないと、かえって気分が悪くなるでしょう。 やはり、原点に戻って、彗星か、小惑星がぶつかるという映画の方が、安定感があります。実際、太陽系は小惑星だらけで、地球とのニアミスがしばしば報道されているのですから。 『アルマゲドン2012=マーキュリー・クライシス」も驚きだが、まだ彗星、失礼、太陽系第1惑星の「水星」が地球に向かってくるので、焦点が定まっていた。(割合よかったです。→レビュー参照)。 これと、傑作と言うべきイギリス製の『アルマゲドン2008』、そしてヒューマンドラマの『ディープ・インパクト』を座右のDVDとして、それ以外に手を出すのはやめようと思っています。 デンマークの異色作『メランコリア』は、本当に終末を迎えるので、ちょっとこわいですし。 『エンド・オブ・ザ・ワールド』(2012年)も同様ですが、アメリカ映画だけに、残された約20日を人々がよりよく、明るく生きようとする。その時に主人公は、理想の可愛い女性に巡り合えるのです。巡り会えたのは良かったとするか、なおさら悲しいというべきか、むずかしいところです。核戦争の放射能汚染で人類が静かに滅亡する『渚にて』を思い出させる、しみじみとした作品でした。ただ、小惑星マチルダそれ自体は、見せてくれません。 その参考資料として、直径400キロの小惑星が太平洋に衝突するシミュレーションが、YOU TUBEで見れます。日本だけでなく、地球全体が超高温の火の海になり、生物はすべて死滅するが、数百年後には温度が下がり、雨が降って海が復活する(生命は改めてスタート?)、というリアルかつシリアスな映像で、私たち人間がいま生きていることの奇跡を、感じさせてくれます。

  • chi********

    3.0

    ディザスター・パニック

    滅亡のカウントダウンがはじまる 衛星兵器実験が引き金となった太陽活動の大異変。 襲い来る隕石の嵐により壊滅してゆく世界各地の大都市。 さらに地核の回転が停止し、灼熱地獄が地上を襲う。 その圧力が限界を超えた時、地球は風船のように破裂する。 果たして人類は運命を変えられるのか!? 総製作費10億円!驚異のスケールと圧巻のハイクオリティVFXで放つ、ディザスター・パニック超大作!! 2013製作のカナダのテレビ映画で、前編後編に分かれており 全編通しだと178分とかなりの長編になっております^^ 90分の映画なら2本分なので、見るにあたっては気合いが要りますが このテレビ映画、パニック物の割にのんびり見れる作品です^^ この作品、国防長官やら大統領まで出てきて 指令しながら 裏では、人類滅亡から世界を救おうと奮闘する 物理学者の活躍が主体となっています。 最近この手の解決法ばかりで、 似たようなやり取り 正直見飽きた感があります…。 太陽嵐をはね返すプランとか色々作戦立てしてるけど その辺、おバカな私にはチンプンカンプンだし…。 逃げ惑う人々の人間ドラマを主体にしてくれ~って感じで、 その方が、盛り上がると思うんだけどなぁ…。 今回のアルマゲドンシリーズ CGが凄かったですね。 大きく地割れするシーンは中々のリアリティーで吸い込まれそうでした^^ 評価としては星3かな。 アルマゲドン2014もぅ出てるんだ~ あ、出てると思ったら発売予定日は2014年10月3日だった。 次はアメリカ映画みたいですね^^

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
アルマゲドン2013

原題
CAT. 8

上映時間

製作国
カナダ

製作年度

公開日
-

ジャンル