ソーラー・ストライク2013 Part 1:太陽の怒り
2.0

/ 61

0%
3%
30%
36%
31%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(15件)

スペクタクル20.0%かっこいい16.0%勇敢12.0%パニック12.0%絶望的12.0%

  • izq********

    1.0

    ネタバレ色々とってつけた荒い設定ばかり

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • はんちょう

    2.0

    ネタバレ正統派C級映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    3.0

    C級と知って見たら十分面白い酷評されすぎ

    よくある地球滅亡パニック系だが、全然知らない作品だし、「サイレントワールド」シリーズ同様、低予算で適当な脚本と俳優で作ったC級作品と思った上で見たので、そんなに悪くない 太陽に宇宙船1機突っ込んだくらいでなんで地球滅亡規模の災害起こるのか、もう1機突っ込めばどうして元に戻るのかよくわからなかったが、そこはご愛嬌 どっかの町のボランティアは沢山いるが、基地の兵士は逃げて数人しか残ってないというのもご愛嬌w 適当なヒューマンドラマもあり、難民キャンプで殺した少女など「これいるか?」というよくわからん話やご都合多いが、とりあえずまとまっていたと思う 午後ローで見たのでせいぜい90分弱で、元の内容もせいぜいそんなもんで十分なのに、実は178分もある長編だったらしいが、カットされまくったシーンは一体何が描かれていたのだろう? 最初にどちゃっと色んな人が出てきて、誰が誰だかわからんうちに、最後の涙涙の別れされてもイマイチ感動も何もなかったが、人物紹介や各自のドラマがあったのだろうか? とりあえずカットされまくって尺半分でも、丁度よかった インディペンデンスデイやアルマゲドン、ディープインパクトと比べなければ、十分暇つぶしになるレベル

  • lov********

    2.0

    まぁまぁ

    地球救えた〜

  • ali********

    2.0

    こんないい加減な映画の製作は心苦しかろう

    小さな宇宙船が飛び込んだくらいで、太陽嵐が起こるわけない。 また起こってしまったら、人間の力ではとても地球を救えないでしょ。 宇宙船の爆発で太陽が凶暴化したのに、次には爆弾投下で治めるというのも非論理的。 太陽までの距離を飛ぶのは、1か月はかかります。 カナダ出身監督による、カナダのTV映画です。ゆったり構える国なのでしょうか。あるいは、つまらない仕事でも、仕事がないよりはましだという教えなのか。 でも、暑いのが好きな人は、見てください。 本格的に、どんどん熱くなる太陽が見たい人は、  『Aftermath:Red Giant』 がお勧め。 これもカナダ製SFで、もしはるか未来の太陽の巨大化(赤色巨星化)が今起こったら、どうなるかというシミュレーション。すごいです。 ・・・YOU TUBEで見れます。 私たち地球の生物は、太陽の熱が適度になる位置に、適度になる時代に生かさせていただいている、という気持ちになります。 はるか未来に、人類が太陽系から大脱出する映画が見たい。 数十億年先なので、人類は終わるか、大変容しているのでしょうが。 寒いのが好きな人は、 映画『インターステラー』に登場する海だけの惑星、および氷の惑星がいいです。 映画『エウロパ』は、木星で発見された氷の衛星を舞台にして、リアルです。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
ソーラー・ストライク2013 Part 1:太陽の怒り

原題
EXPLODING SUN

上映時間
-

製作国
カナダ

製作年度

公開日
-

ジャンル