2014年3月14日公開

ロボコップ

ROBOCOP

1172014年3月14日公開
ロボコップ
3.1

/ 1,072

7%
25%
46%
16%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(356件)


  • あき

    3.0

    旧作とはちょっと違うお話し。

    思わず見てしまったけど、面白かった。リメイクといっても違う話です。でも普通のアクション映画になっていて、ヴァンホーベン色の強い旧作に比べるとインパクトに欠ける。

  • ryc********

    3.0

    ネタバレ無難な骨抜きリメイク

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ffa********

    4.0

    星3.5旧作より良い

    幼い頃見た旧作をぼんやり覚えてる程度で 今作を観た後旧作3部作を観て思った感想 旧作は物語や演出が突飛過ぎるし マーケティング中に社員が射殺されるのに何のお咎めない副社長、2の社長とクソ女は?家族は?とスッキリしないとこが多い 今作は旧作の良い部分を取り入れたまま 旧作でスッキリしなかった部分を処理してくれた。

  • hid********

    3.0

    ネタバレ個人的に少し残念なリメイク

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • s_t********

    4.0

    ネタバレ現代、ロボコップを作るならこうなるよね。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • izq********

    2.0

    ネタバレ元祖の曖昧な点解消へのこだわりは感じる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ara********

    1.0

    名作オリジナルへのリスペクトゼロ。

    そもそもあの名作を差し置いてリブートとかありえないが、 それにもまして、オリジナルへのリスペクトも感じられないし 何の感情移入もできない、強すぎてカッコ良すぎてつまらないロボコップ。 まあ80年代ではなく今作るならこういうロボコップにしたい ということなんだろうが、殉職の悲哀も感じられない 超絶ハイテク超強ロボコップでは、映画の前提が違いすぎる オリジナルとは全く関係ない全くの別作品。 あのちょっとぎこちなくちょっと鈍くさく、 ちょっと滑稽ですらあり、人間の脳の思い通りに動かない ロボコップスーツを着せられ大企業の思い通りに使われる 哀れな殉職警官という大事な部分があったからこその 名作ロボコップだったのに。 基本のストーリーの半分くらいをかっぱらってきて 好き放題やっただけみたいな。 ゲイリー・オールドマン以外見どころがない。 ここまで作れて殉職した警官の脳を使う意味は? まったくマイナスにしかなってないし、要らんやろ。

  • h_k********

    1.0

    全く期待せずに観た

    オリジナルの残酷さと切なさはどこへやら… マシンは中国製で博士の助手はキム? オリジナルのロボへのオマージュは感じた それだけは評価できる

  • 母里友信

    3.0

    ロボコップか?

    第一印象、ロボコップじゃあない。「仮面ライダーか」と思ったぐらいです。ED209が出て来なければ分からないぐらいでしたね。この映画自体は面白かったですが、あのロボコップのリブート版として観たらあり得ないですね。

  • はらおう

    3.0

    ロボコップじゃない。

    僕の中で子供の頃に見まくったた3大映画の1つであるロボコップ。 話もアクションも僕の心を掴んで離さず、セリフまでも覚えていたくらいです。 そんな映画が「リブート」されたらしいということで速攻で鑑賞。 : ロボコップになるまでが長い。 単純にロボットになってバッタバッタと犯人逮捕するシーンがほとんどなく 家族との葛藤や、記憶が消えたり蘇ったりする時間が多すぎる。 前作では単純明快でスッキリした話だったのに、オムニ社とか警察とか 複雑に絡んで話についていくのが大変。 サクッと見られる作品では無くなってました。泣き顔 う~ん...ビジュアル的には格好良かったし、 サミュエルさんも良い感じだったのになんか消化不良な感じ。 これは「アメージングロボコップ」にして出直さんといかんな。 2014/3/16

  • 宮崎是彰

    2.0

    薄味のロボコップ

    これまでになかったスピーディーなロボコップです。 ですが、全体的に薄味というか迫力不足です。 ロボコップがそこまで強くなく、ロボコップの醍醐味である機械と人間と狭間の葛藤みたいなものはなく、ふつうのアクション映画って感じです。 ロボコップとしてはいまいちな作品です。

  • オレンジ

    3.0

    戦闘シーンはカッコいいけど内容が薄いかな

    約2時間、最後まで飽きずに見ることができた点で、娯楽としてはまぁまぁだと思う。戦闘シーンがカッコいいし、映像も良いと思うし。ただ、メッセージ性的な部分で陳腐というか在り来たりで「結局そうなるのね」とガッカリした。特に終盤では結論ありきの御都合主義的な要素が濃くなり残念。

  • gjw********

    2.0

    薄っすいねー 全体的に

    CGも目新しい物は無し 街中をやたらとホンダの軽 ライフJB5型が走ってるのが気になった ロボコップは1作目を観とけばいいと思う

  • jai********

    4.0

    ネタバレ「黒にしよう」がお気に入り

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cin********

    4.0

    7.7/10点

    7.7/10点

  • 一人旅

    4.0

    ダークに生まれ変わった新生ロボコップ

    ジョゼ・パヂーリャ監督作。 近未来のデトロイトを舞台に、瀕死の状態からサイボーグに改造された警官の闘いを描いたSFアクション。 オランダの鬼才:ポール・ヴァーホーヴェンが1987年に創始した「ロボコップ」シリーズ、その第1作を新鋭:ジョゼ・パヂーリャがリメイクした近未来SFアクション。主演はスウェーデン出身のジョエル・キナマンで、名優:ゲイリー・オールドマン、マイケル・キートン、アビー・コーニッシュ、サミュエル・L・ジャクソンが脇を固めています。 舞台は近未来の犯罪都市デトロイト。犯罪組織の罠にかかり瀕死の重傷を負ったものの巨大企業オムニ社によってサイボーグ警官:ロボコップに改造された警官:アレックスを主人公にして、内臓された高度なテクノロジーを駆使して街に潜む重犯罪者を次々逮捕していく中、愛する家族の命と全米の将来の安全を左右する陰謀に立ち向かってゆく主人公の勇姿を活写しています。 正義感溢れる警官がサイボーグとなって悪を成敗する―という基本プロットはオリジナル版を踏襲していますが、登場人物&設定には大きな違いが見られる上に全体的にダークな作風に生まれ変わった、リブートに近いリメイクとなっています。それでも、オリジナルの重要なテーマである―“自身のアイデンティティーを巡る葛藤”はしっかり描き込まれていますし、今回は主人公と愛する妻子の揺れる関係性に焦点をあてた作劇もリメイク版独自の見所となっています。 ロボコップの造形はよりスマートに、オリジナル版を越える現代風の恰好よさを実現していますし、CG技術の飛躍的発展で戦闘シーンもよりリアルな映像に進化しています。 ヴァーホーヴェンの87年オリジナル版に愛着のある方はリメイク版の変貌ぶりに驚かされるかもしれませんが、オリジナル版の単なる焼き直しに陥らず、大胆に改変してみせた本作品に個人的には拍手を送りたいと思います。

  • たまごロール

    1.0

    これでは漫才も出来ない

    1987年・ポール・バーホーベン監督作のリメイク。 ロボコップがスマート過ぎて、「これはロボコップではない!」と思うのはおじさんだけでしょうか。 全体にスタイリッシュになってしまい、87年版のアクの強さ、趣味の悪さが懐かしく、印象に残らない作品になりました。 ちなみに当時「ロボコップ漫才」というのがあって「ガタガタ・ピシっ」とかやってましたが、この新ロボでは出来ないなあなんて思いました。

  • ガラレモ

    3.0

    ネタバレ中途半端

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • aur********

    1.0

    ネタバレこれは酷い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cor********

    2.0

    真面目に作っちゃった・・・

    旧作は全て見ています。 この作品は単独だとまぁまぁ面白いかもしれませんが、ロボコップの魅力はロボはもちろん、シニカルでどこかダークな世界観も魅力だったので、そこを真面目に作ってしまっているのが残念でしたね。 (サミュエル・L・ジャクソンには期待しましたが・・・) 後、この作品のTOP画?が何故ロボの顔面なのでしょうか?そこは面白かったです。

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