2014年3月1日公開

魔女の宅急便

1082014年3月1日公開
魔女の宅急便
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

魔女の家系である少女キキ(小芝風花)は、13歳になったのを機に魔女になるための修行をすることに。それは見知らぬ町で、1年間だけ生活するというものだった。黒猫ジジと空飛ぶホウキに乗って旅に出た彼女は、海辺の町コリコへとたどり着く。やがて、パン屋の女主人おソノ(尾野真千子)の家に居候し、宅急便屋を開業する。つらい出来事があっても、母コキリ(宮沢りえ)に言われた笑顔を忘れずに働く中、空を飛びたいと願う少年とんぼ(広田亮平)と出会う。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(307件)

ファンタジー23.6%かわいい18.6%楽しい14.7%泣ける5.7%笑える5.4%

  • つな

    3.0

    子どもにおすすめしたい

    アニメとは別物。 いろんな世界観ごっちゃまぜだっだけど、 普通に楽しめました。小芝風花ちゃんかわいい。自分のこどもの時に見てたら結構ハマってた気がします^^

  • yam********

    1.0

    日本の恥

    まず じぶりとか原作とか議論する以前の問題。 最初にジジを見た時に「え????」と思いましたが、 その後、キキが優雅に海上を飛ぶシーンでハッキリしました。 「これはCGの専門学生が実習かなんかで作ったんですか?」 というレベルだという事が。 やる気が無いのか、技量が無いのか知らないですが 「無理なら作るな!」という事。 もうストーリーとか役者とか演技とかどうでもよくなる低品質。 むしろそれらで頑張った人がかわいそう。 30年前の洋画のCGにまだ及んでないのは もう恥でしかないから、頼むから作るな。

  • kat********

    2.0

    やっと観られた

    地元で撮影ってことでいつかは観なきゃなとは思ってた。 故郷を思い出しながら観るのは楽しい。 角野の原作は知らんが人間の差別と偏見を描いた重苦しい話。 勘違いしてジブリ版のイメージで観始めたやつにはショックだろうな。 新井浩文がクズ役ってのが今観るとなかなか興味深い。 作中一番面白かったのは「監督 清水崇」だな。 知らずに観始めてクソワロタ。 小芝は上手いよ。 デビュー間もないのに大したもんだ。

  • aki********

    4.0

    ネタバレ原作のイメージにはこっちの方が近い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jin********

    4.0

    こっちの方が原作に近い

    まずジブリアニメとは別と思って見なくてはなりません、自分は東映が昔から制作しているロボコンみたいな子供向けファンタジーの一種と捉えて見ていたので、それ程違和感なく見れました。そして、原作者の伝えたかった要素は、この実写版の方が忠実に作られていたと思います。この映画にジブリアニメのような面白さを求めて観たら「なんじゃこりゃ」となるのは無理ないと思います。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
魔女の宅急便

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日