2014年2月22日公開

ダラス・バイヤーズクラブ

DALLAS BUYERS CLUB

R15+1172014年2月22日公開
ダラス・バイヤーズクラブ
4.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

1985年、電気工でロデオカウボーイのロン・ウッドルーフ(マシュー・マコノヒー)は、HIV陽性と診断され余命が30日だと言い渡される。アメリカには認可治療薬が少ないことを知った彼は代替薬を探すためメキシコへ向かい、本国への密輸を試みる。偶然出会った性同一性障害でエイズを患うレイヨン(ジャレッド・レトー)と一緒に、国内未承認の薬を販売する「ダラス・バイヤーズクラブ」を設立するが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(273件)

勇敢16.2%切ない16.0%かっこいい10.6%悲しい9.4%絶望的9.4%

  • zas********

    4.0

    なんとなく見てた

    この人ほんとにエイズなんじゃない?大丈夫?って感じでハラハラしてた。 スゴい痩せ方だし、咳もほんとにタンがからんでるみたいで。 最後に あれ?実話ベースなんだ、とビックリ。こんな人の映画作る?まあ極端にデフォルメしてるんだろうけど。 気負ってない感じがいい映画。

  • eo1********

    2.0

    日本も登場

    実在だから、成り立った作品。 このころ、確かに、いろんな偏見があったことを今更ながら思い出した。 あきらめない。悟らない。生きることへの執着、エネルギーが呆気に取られるほど。その、納得できる原点が読み取れなかった。

  • pir********

    3.0

    レイヨン姉さん

    マシュー・マコノヒーとジャレッド・レトの痩せっぷりにびっくりした スーパーマーケットのシーンが良かったなぁ

  • ech********

    4.0

    設定の勝利

    実話とは驚いた。脚本とか演出以前に設定が独特ですが、実話じゃなきゃ却ってあり得ないお話ですね。主演のデニーロアプローチの熱演は素晴らしいです。

  • hor********

    3.0

    意外と単調

    新しいエイズ治療薬のモルモットになることを拒否し、自分で薬を集めた人の話。 一世を風靡した世界的名作のはずなのだが、予想と違って単調な映画だった。 集めて配り、集めて配り。 まあなんにせよアクティブな人生を送れる人はうらやましい。 まとめ:加工食品と医薬品会社に注意。

スタッフ・キャスト

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受賞歴

ゴールデン・グローブ第71回

男優賞(ドラマ)助演男優賞

アカデミー賞第86回

主演男優賞助演男優賞メイクアップ&ヘアスタイリング賞

NY批評家協会賞第79回

助演男優賞

LA批評家協会賞第39回

助演男優賞

基本情報


タイトル
ダラス・バイヤーズクラブ

原題
DALLAS BUYERS CLUB

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル