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機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)/episode 7 虹の彼方に (2014)

監督
古橋一浩
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4.00 / 評価:266件

解説

「亡国のイージス」などの人気小説家・福井晴敏がストーリーを手掛けた、「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」のシリーズ第7弾。ついに存在が明らかになったラプラスの箱をめぐって激化する戦いと、それによって翻弄(ほんろう)される主人公バナージ・リンクスの姿を見つめていく。「るろうに剣心」「マリア様がみてる」シリーズなどの古橋一浩監督を筆頭に、内山昂輝、藤村歩ら、シリーズを支えてきた面々が結集。スピーディーな戦闘場面に加え、ラプラスの箱にまつわる真相も見逃せない。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

地球連邦政府転覆の鍵を握るラプラスの箱が、工業コロニー・インダストリアル7のメガラニカにあることが判明。ビスト財団当主代行マーサ・ビスト・カーバインは、財団権益を守るためにも移民問題評議会議長ローナン・マーセナス、おいのアルベルト・ビストと事態収束に当たる。一方、ラプラスの箱の奪取をもくろむフル・フロンタルを追跡しインダストリアル7へ向かうバナージ・リンクスだったが、その前にリディが操るバンシィ・ノルン、アンジェロが搭乗するローゼン・ズールと、2体のモビルスーツが立ちはだかる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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