ゴッド・オブ・バイオレンス/シベリアの狼たち

EDUCAZIONE SIBERIANA/SIBERIAN EDUCATION/DEADLY CODE

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ゴッド・オブ・バイオレンス/シベリアの狼たち
2.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(4件)

絶望的100.0%

  • 柚子

    2.0

    早く人間になれるといいね~

    なんだかよくわからない 時系列の組み立て方の問題? 編集がよろしくない? 犯罪者の町で生きることの難しさは、なんとなくわかった 主人公の恋人がレイプされて、廃人になって、その復讐 母親に宛てた手紙に、“犯罪者として、立派に生き抜くから、大丈夫だよ~”みたいな内容的なのに、母は普通にしている そういう狂った町の、狂った人々の営みは、私には理解不能なれど、20世紀末の極寒のシベリアの風景、見れて良かった

  • fg9********

    3.0

    ジョン・マルコヴィッチの存在感だけ

     …あらすじは、解説のとおり。  …レビュー数は未だ2件のみで、よっぽど人目に付かない作品なのだろう。  シベリア系ギャングの話しで、こんな映画と言っては失礼だが、ジョン・マルコヴィッチが出ていたので、何だかお得感を貰えて嬉しい。  このジョン・マルコヴィッチがギャングの親玉で、その孫が主人公で、少年時代と現代とが交互に頻繁に入れ替わって語られるのでなんとも慌ただしい。  ストーリー云々するよりも、ジョン・マルコヴィッチの存在感だけが圧倒的で、それだけでも観る価値はあった。

  • oce********

    2.0

    雰囲気はいいんだけどね

    幼いころに憧れていた世界は犯罪コミュニティのボス。 だが成長して袂を別つ二人の幼馴染み。 そしてお互いの蹴りをつける時が迫る。 ジャケットを見るとジョン・マルコヴィッチがデカデカと出ていたが、本編では助演の役割でそこまで出番はない。 それよりも若手のキャストで固められた印象。 この手の作品で雰囲気は決して悪くはないが、少し情調的というかあまり話自体にのめり込ませる要素が無い。 ラストもあっさりしすぎの感がある。

  • はなたろう

    3.0

    退屈…

    退屈ーな映画です(^_^;) 2.7点

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ゴッド・オブ・バイオレンス/シベリアの狼たち

原題
EDUCAZIONE SIBERIANA/SIBERIAN EDUCATION/DEADLY CODE

上映時間

製作国
イタリア

製作年度

公開日
-