2014年5月24日公開

青天の霹靂

962014年5月24日公開
青天の霹靂
3.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(872件)


  • mor********

    5.0

    観て良かった!

    二人のショーが面白くて 普通にこのコンビのコントを見てみたくなりました。 悦子さんの全てを悟るシーンは、たまらなかった。最高でした。 とても素敵な映画でした。

  • tjp********

    4.0

    ネタバレ自分の出生を

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  • nez********

    2.0

    ネタバレ一雫も出ないよ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • .

    5.0

    劇団ひとりの才能に魅了された。

    昭和50年以前に生まれて貧困家庭で育ち大人になった方はいろんな意味で号泣すると思う。 今の恵まれた若者にはこの作品の良さや演出の素晴らしさは理解できるのかな? キャストの演技も良かったけど、劇団ひとりにこんな素晴らしい才能があったなんて。 惚れてしまいました。笑

  • soc********

    3.0

    いい話

    あっと驚くほど面白いわけでも批判するほどつまらないわけでもない、まあ普通に面白い映画だった。 無駄のないストーリーで退屈しないし感動できるいいお話。 すごくおすすめはしないけど、暇があったら一度見てみて損はしないと思う。

  • yuu********

    1.0

    おれの90分を返せ

    平均3.9だから見たのに なんでこんなに高いんだよ おかしいだろ

  • mono

    5.0

    ネタバレ笑いあり涙ありというか、涙が止まりませんでした。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ken********

    3.0

    劇団ひとりの才能

    何の情報なしにただボーと見ていたが途中からなかなか面白い展開に。 配役も絶妙で大泉洋の独特の間の取り方から 劇団ひとりのアホな感じがいい意味で味付けになってたり 柴咲コウの清楚な感じもよかった。 ストーリーとしてはよくある感じのタイムスリップ物語。 そしてタイムスリップした先が過去の両親の青春時代で 様々な事実を知っていくというパターン。 展開は読めているのになかなか味があるというか 昭和のなつかしさを感じる演出がよかった。 そして、エンドロールで劇団ひとりが脚本・監督というのを知って これまたびっくり。 ひとりの才能の幅広さを垣間見た感じがした。 こんな温かい人間ドラマを作れるのは単純にすごいなと素直に讃えたい。

  • shimanekko

    1.0

    所詮でした

    そもそもで申し上げれば、以前から、監督した人が映像に、しゃしゃり出てくるのが大嫌い。自己顕示欲の塊にしか見えない。 その上で、いい役どころを恥ずかしげもなく、俳優ですらないのに出てくる監督さんのプロ意識のなさ、といいますか、中途半端さがひどく伝わります。 そして、結局オチが、 他の方もおっしゃるとおり、夢オチ。 奇面組かよ、、、。 しかし、最後の、最後の、最後の。 ひどいな。ぶちこわし。 あー、これが、シロウトの限界かな。 おもしろいとおもったのかね。 これが。

  • msc********

    4.0

    すばらしい感性!!

    劇団ひとりの感性が随所にちりばめられた良作。★4.4  前作?陰日向に咲くに比べ、物語は格段に映画向き。 たぶん誰にでも思い当たる普遍的テーマとなっている。 そして何よりも凄いのは、ほとんど無駄なシーンが見当たらないこと。 はしょり方、要らないシーンを飛ばして、本当に必要な場面のみを選択するセンスが群を抜いている。 テンポが良く、笑いあり、涙あり、エンターテイメント性に富んでいるので、90分があっという間に過ぎていく。 クライマックス(ステージシーン)を除けば、ほぼ完璧? (あんな堂々とではなく、切ない感じの演技の方が良かったのでは?音楽も) 前回、映画館で観たのは8年前。 内容はほとんど忘れていましたが、やっぱり良い映画です。 劇団ひとりのエンターテイメント力を再確認させてくれる作品でした。 (↓イメージワードが、見事にエンターテイメント三大要素!!)

  • nisan

    5.0

    ネタバレ劇団ひとりが原作・脚本・監督

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lud********

    4.0

    こころ暖まる作品

    ストーリーは、よくあるタイムスリップものです。特に評価点は見出だせない。 それでも引き込まれるのは何故だろう? この手の作品にはいつも引き込まれる。 今は亡き、我が両親への想いがそうさせるのか、自己否定からの反省なのか。 豪華キャストで、大泉洋、劇団ひとり、柴咲コウらが良い味を出している。 それぞれ素晴らしい演技を見せてくれた。 また、大御所の風間杜夫は、自身が主役を演じた「異人たちの夏」で、浅草を舞台に亡くなった両親たちと過ごすという作品を残しており、感慨深い。 あれも大好きな作品だ。 祖先たちが、自分の知らない人生を生きたことに思いを寄せ、ひとつひとつが壮大なロマンであったことを考えさせられる作品だった。 お勧めです。

  • cri********

    4.0

    親と子の物語。

    生きる希望を失った主人公が、タイムスリップして両親の想いを知る。 そして、親の無償の愛を知り、生きる糧を見つける。 自分の親もこういう想いだったんだろうなとか、我が子に対する愛情、いろいろな想いが入り混じって、涙なしでは観られなかった。

  • sak********

    4.0

    久々に良い映画

    完全にナメて見ていましたが、内容はよく出来ていました。大泉洋、相変わらず何でもできますね。劇団ひとりもすごい。 いつも映画は退屈になる時間もありますが、退屈になることなく集中して見れました。 どんでん返し系が好きですが、意外とどんでん返し系の映画で良かったです。

  • has********

    3.0

    なるほど

    芸人の苦労、安定の大泉洋

  • ma8********

    3.0

    このジャンルの水準作

    期待にはそれなりに応えてくれて泣けましたが登場人物たちが皆魅力的なだけに何か物足りない。 大泉がひとりと組んで未来を変えちゃうぐらいの勢いがあっても良かったと思うほどひとりと柴咲コウが愛おしい。

  • kei********

    5.0

    映画館で見ておけばよかった。

    某密林のプライムで見ました。 隣で子供達がワイワイガヤガヤ、集中できない環境で流し見でしたが、感想は一言。 映画館でみておけばよかった。 その一言に尽きます。 笑えて泣ける映画は凄いな。

  • tks********

    3.0

    大泉洋の演技がただただ見事

    皆さんがコメントしているように大泉洋の演技がただただ見事の一言に尽きる。 また、劇団ひとりは本作が映画初監督との事だが、それを考えると見事と言うしかない。

  • dea********

    5.0

    父子人情ドラマの傑作

    大泉洋の魅力をうまく引き出しています。 重松清の流星ワゴンなど、 父子の人情ものに涙腺弱くて。 歳かな?

  • kaz********

    4.0

    胸にくるものがある

    単純なタイムスリップものかと思いきや、父親、母親の愛情や覚悟を感じさせられる良い作品だった。 特に柴咲コウが可愛く、それを見るだけでも価値のある作品。

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