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パラノーマル・アクティビティ/呪いの印 (2014)

PARANORMAL ACTIVITY: THE MARKED ONES

監督
クリストファー・ランドン
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2.23 / 評価:111件

解説

低予算の製作費ながら、世界的ヒットを記録したホラー『パラノーマル・アクティビティ』のシリーズ第5弾。腕に奇妙な印が現れたのをきっかけに、人知を超えた怪現象に襲われる青年と周囲の人々が味わう恐怖を活写していく。メガホンを取るのは、『ディスタービア』やシリーズ2作目からの脚本を手掛けたクリストファー・ランドン。ケイティをはじめとする前4作の主要キャラとは関わりのない人物が主人公となる設定に加え、次々と繰り出されるショック描写も見どころ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

カリフォルニア州オックスフォード。そこに暮らす至って普通の青年ジェシー(アンドリュー・ジェイコブス)は、高校卒業と同時に18歳の誕生日を迎えた。だが、その日に彼は何者にかみつかれたような歯型の印が左腕にあるのに気付く。やがて、彼の周りで理解不能な現象が頻発し始め、その映像を記録することに。次第に現象はエスカレートしていき、ついに予想だにしない事態が起きてしまう。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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