2014年6月27日公開

渇き。

THE WORLD OF KANAKO

R15+1182014年6月27日公開
渇き。
2.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(1,146件)


  • もち

    3.0

    感覚的に引き込まれる

    とにかく役所広司の役が最低。娘の容姿に引き寄せられた人が落とされるし傷付けられていくという映画。それでも好きで離れられない依存度が強い人が多い。誘われたから、断るの悪いし怒らせたくないから、大人だと思われたいからとかで軽い気持ちで付いて行ったら取り返しつかないことさせられて抜け出せなくなる。題名の通りみんなどこかしら渇いててそれを満たすために他人を利用するだけ利用してポイ捨てする。映画として見るなら別にって感じだけど現実にいたら絶対関わりたくない人達の展覧会でした。

  • さとう

    1.0

    自己満映画

    出演者を自殺したいと思わせた監督が作った映画です。

  • ぱぴこ

    1.0

    は?

    全くもって気持ち悪いだけで意味の無い駄作 時間の無駄をした

  • mainof

    1.0

    最低、最悪。

    何のために作ったか分からない。 キャスト全員の黒歴史だと思う。

  • Erika Sumire

    1.0

    ただの映画だから? ならばなぜ撮るの?

    この映画で起こっているレイプシーンは、現場での同調圧力によって引き起こされた本物のレイプだったと判明した。週刊誌の記事だからとか、監督はなにも言っていないからという理由で「売名行為」「嘘」「誇張」といったバカげた反論が多数出てくるのだろうが、少し調べればわかることだ。この映画の制作者は罪を犯しており、その罪を認めているが、作品を修正はしなかった。 そんな映画を評価することは、映画史を愚弄するものだと私は思う。 以下に、似たような制作過程を経て評価され続けてきたある作品の記事を転載する。 ///////////// 映画 「ラスト・タンゴ・イン・パリ」の暴行場面めぐる非難に監督反論 https://www.bbc.com/japanese/38232408 「マーロンは私に、『マリア、心配しないで。ただの映画だから』と言った。でも場面の間中、マーロンのやってることは本当じゃなかったけれども、私は本物の涙を流していた」 ///////////// ただの映画ならば、本当にやる必要はないのでは? リアルと、リアルティをはき違えるバカは、年齢問わず、国の東西を問わず、どこにでもいる。我々観客は(少なくとも私は)映画に良識を求めているわけではないが、誰かが不幸になってほしくもない。

  • あい

    5.0

    みなさんエンタテインメントだとおっしゃいますが…

    ホラー映画苦手でこれはホラーじゃないならって見始めて、すごい怖くて恐ろしくて途中でやめたかったけど、怖いシーン見ると逆に最後まで見ないと話がわからないってのが不気味で結局全部観ました。 映画詳しくないんですが、作品の感じとしては、製作者が視聴者に、こういうありえないくらい暴力的なことも世界のどこかの片隅で行われてるのかもしれないことをほのめかしたかったように感じました。勘違いかもしれません。 まだヒトの社会は平和ではないから、これだけ広い地球上には悪魔的すぎる組織が一つくらい存在しても不思議ではないかなと思います。 作中に出てきたいろんな拷問方法も、実際考えた人はそれこそ映画作成のためにっていうのじゃなければ実際の悪魔組織の人以外に可能性はなさそうですし、というか悪意を持たずしてこんなに拷問方法考えつけないと思います。 となると今まで一個の拷問方法あたり何人も、何十人も実際に経験した可能性もなくはなくて、そう考えると余計恐ろしかったです。 すごいものを見てしまったと思いました。

  • 鷹觜 やすゑ(98)

    1.0

    時間の無駄

    結局何を伝えたかったのでしょうか? おかしい親に育てられた子供が起こした悲劇?人間の狂気? どちらを描くにせよ、最低限、話の筋というものがあるでしょう。 エログロ要素を無理矢理詰め込んだだけの中身のない映画です。まさにクソ。 今から観ようと思っている方、ビジュアル系バンドの3、4分程度のPVでも観た方がいいですよ。時間の節約になりますし、そちらの方がよく出来ています。

  • Hime

    3.0

    渇き

    気付いたら引き込まれた作品。 ただ、自分の周りや子どもの友達にこんな子がいたら嫌だなと思った。出演者は豪華です。

  • pbg********

    2.0

    渇き。

    気分、落ち込む内容。 出演されてる俳優は 豪華なんだけど…。

  • sir********

    3.0

    怖すぎるしオススメ出来ないけど凄い映画

    私はこの映画を観てから暫くは役所広司や小松菜奈を見るのが怖くて仕方無かったです。 それくらい、役者が凄かった。凄すぎて怖かった。 3日くらいセクシーなものを見る際に役所広司が脳裏にチラついて離れませんでした。 こんなにも心に深くトラウマを刻まれた映画は初めてです。 おすすめはしませんが凄い映画です。 怖いもの見たさで観るならおすすめです。 あと妻夫木聡の役は割と好きでした。 映像的には暗い映像というより色彩の暴力という感じで苦手な方もいるかもしれないので注意です。

  • やっぴー

    1.0

    ネタバレ結局何が言いたいのか全くわからない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mador

    2.0

    あんまり好きじゃない

    本を読んだので見ました。本は手元に置いておきたくないタイプでした。うまく表現されています。

  • tappou

    1.0

    ゴミ

    中島哲也「一生懸命グロくて衝撃的にしたぞ!どや!驚いただろ!」 ってのが伝わってきた映画だった。 グロイシーンなんてあったっけ。 小松菜奈を売り出すための残念な映画。 まあ加奈子は殺されて当然だわな。 自然の摂理。因果応報。殺されるようなことしたのは加奈子だもんね(笑) できればグロい(笑)殺され方がよかったな。女子高生のグロイ(笑)遺体の方がセンセーショナルな気がするのだけれどいかんせん小松菜奈を売り出すための映画だから忖度しちゃうよね。中島監督、グロくしたいならそのぐらいやらなきゃー笑

  • あっぷる

    1.0

    リアリティがなさすぎ!

    ストーリーにリアリティがなさ過ぎ。役所さんが、ゾンビ化している。名優ぞろいなのに、ストーリー、演出がダメ。

  • Aphrodita

    1.0

    ネタバレ無駄な時間

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sad********

    5.0

    ネタバレ役所広司、小松菜奈の怪演が凄いww

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • MOB GREEN24

    1.0

    見なきゃよかった…

    映画で観なきゃよかったと初めて思った。トラウマになりそう。観る人の心を傷つけて何が楽しいのか…監督が1番怖い こう言う映画は作っちゃいけない。プーチンと同じ

  • yos********

    2.0

    クソがっ

    基本的にどんな作品を鑑賞しても そしてその作品がどんなに面白くないと思っても 敬意を表して☆3つは最低ラインとして入れる。 でも年に一本くらいはどうしても3つさえも 入れられないな~と思うことがあり☆2つにする。 今年は2月にして早速出会ってしまった。 いいね~クソっぷりがw 不快指数高めの人物オンパレード。 フィルムノワールに入るんでしょうけど そんなにフィルムノワールに甘くないし 芸術の感性は残念ながら持ち合わせてないので 素晴らしい!という感じにはならない。 しかしながらこのクソっぷりは ちょっと韓流のフィルムノワールの要素が入っていて むしろ段々笑えてくる。 韓流の「アシュラ」に近しいものを感じたけど あちらは同じクソでも作品がちゃんとしていて スカッとするクソっぷりにむしろ心地よささえあった。 とても☆2つなんてつけられない、☆4つでしょ というほどのカッコ良さがあった。 あちらは好きな演者ばっかりだったし。 こちらは好きな演者がおりませんので。 でもね、一回これくらい振り切ってクソにしないと 邦画はどんどんダメになっていくかもね。 ブンッと振り切ったものを作っていけば そのうちに面白いものが出来上がってくるかも。 その勇気を持って欲しいと 何の責任もない、いち鑑賞者は思うのですよ。

  • ezp********

    1.0

    最悪な映画

    ️一個もつけたくないです。全員狂っていて、一体何を言いたいのかよく分かりません。 見る価値のない映画です。

  • yfe********

    4.0

    アートですから。

    評価が高くないようですが、間違いなく一流の作品です。そこに得体の知れない人間がいます。  少々マンガなとこもありますが、それはそれで。

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