ラグナロク オーディン神話伝説
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(12件)


  • stillbe

    3.0

    ネタバレ前半と後半で趣が異なる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • oir********

    3.0

    ネタバレ怖くなく優しい北欧産クリーチャーホラー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • muk********

    1.0

    血の一滴もない

    子供の登場シーンで嫌な予感がした。揉めているシーンに 時間を割いていて開始数分で停止したかったが我慢。 洞窟のシーンまでスキップしても何ら問題ない展開に 監督・脚本家の無能が伺える。 大蛇登場 →ガオー 卵盗む息子→孵化し難なく小箱に 小箱仲間盗む→大蛇にガブ 地下壕に大蛇→親を捨て逃げ隠れる子ら 大蛇が目前→パパ―! パパが子蛇を返す→大蛇納得 壮大な景色で抱き合う→おしまい はぁ? つか、大蛇登場した時点で子供らは安全パイ確定で 恐怖のかけらも消し飛んだ。嘘みたいにくだらない映画

  • tat********

    2.0

    期待は禁物・時間のある時にどうぞ

    神話につられて観たが、神秘的な面はなく怪獣映画に近い。 ストーリーはジェラシックパークに宝探しの要素を足した感じ。 冒険物でもなく、ホラーでもなく、怪獣映画でもなく、中途半端な感。 大人には物足りない、子どもにはちょっと怖い・・こちらも中途半端な感。 ーー 2020/07/06 3

  • mum********

    2.0

    ネタバレ名前負け、ディテールに難あり作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • スナフキンM

    3.0

    期待しないで見れば拾いモノ

    全体でも1時間半ちょいの映画だが、前半1時間、魔物は姿を見せない。焦らし戦法はなかなかよくできてる。 厳しくみてしまうと、とくに回収されない中途半端な娘の反発とか、現地で出てきた女性が凄くスーパーだったりとか、未体験の土地で幼い息子をあんなにほっといていいのかとか、何より、初めての土地で、色々な困難があるのに、妙に便利な道具や装備がありすぎな点などある。 ジョーズのようなジュラシックパークのような内容を、CG満載ではなく特に凄いヒーローでもない人達の素朴感がいい。 古代のアレキサンダー大王まで結びつけたのは風呂敷広げすぎたかな。あと、残虐なシーンはいっさい出てこないのはPGなどの問題なのか、あまりに怖さがなくなってしまったのと、やっと出た怪物が思ったより大きくないので、あれなら現代兵器で簡単にやっつけられそうなのと、守り神のような存在だから特に退治もしないあたりが物足りないかな。子供がいるなら親も2匹いるはずだしなとか。 ヒマな時に見る分にはそこそこ見れる。

  • mipi

    1.0

    日本なら子供虐待

    でつかまるよこの父親。 自分のことしか考えてない。 そこからまず感情移入できない。 子供を調査に連れていくのも、男二人で発掘に夢中で子供と女性をほったらかしなのもクレイジー。 怪しいおやじと年頃の娘が二人きりのシーンなんて恐ろしくなった。 なぜすぐ子供達と離れる!? なんなんだ、このライアン・ゴズリングからいいところ全部とってったらこうなった、みたいな顔のこの父親は。 アメリカ映画だとどんな時もまず家族ありきで、「Dad!」とか抱きついたりするけど、こちらは子供もひかえめ。 これってお国柄の違いなのかなぁ。 ジュラシックパーク・ロストワールドを思い出しました。 ジュリアン・ムーアの勝ち。 そういえば北欧神話はどうなったの?

  • mat********

    2.0

    真面目に作ってあるB級

    真面目に作ってあるB級映画。 演出、音楽とも妙にまともですが。 B級はB級です。期待してはいけません。

  • hirosi88

    2.0

    こんなものかな

    こんなものかな

  • chi********

    4.0

    なかなか

    借りるの無くて、一週間だし 神話好きだし、いっかなー 程度で借りました。 面白いの一言。 映像が綺麗なのがいい。 やっぱ大自然舞台は こっちもワクワクして楽しい。 子供がウザかったりする…のかと 思いきや活躍。 パパと友達も少し 見分けつく俳優さんでも… よいかなと。笑

  • bakeneko

    5.0

    ネタバレノルウェーとロシアは国境接しているんだ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yuk********

    2.0

    これで終わりかぁぁ…

    考古学のアドベンチャーを予測していると肩透かしを食う。 インディでもハムナプトラでもなく、アナコンダ!! 驚いてドキッとさせる仕掛けはたくさんなある。 見終わった後にあの音楽と、奇妙な生物に不快感を覚える程。 ルーン文字や王女はあまり関係がなかった。 ラストもえっ?って感じで終了。 北欧の背景は美しかった。

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