2014年6月7日公開

ニード・フォー・スピード

NEED FOR SPEED

1312014年6月7日公開
ニード・フォー・スピード
3.4

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15%
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

天才的なドライビングテクニックを持つレーサーのトビー(アーロン・ポール)は、パートナーのディーノ(ドミニク・クーパー)に裏切られぬれぎぬを着せられてしまう。そのリベンジを果たすため、彼はチューンアップされたスーパーカーが目にも留まらぬスピードで疾走する危険なストリートレースに挑む。ライバルたちの妨害や警察が執拗(しつよう)に追跡する中、ゴールに向かってひた走るトビーだったが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(136件)

かっこいい21.3%楽しい12.8%勇敢11.7%ゴージャス9.9%スペクタクル7.0%

  • はやとの風

    3.0

    ネタバレ有名ゲームの実写版だけどカスタム要素なし

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • adv********

    4.0

    興奮した!

    車に詳しくなくても大興奮! カーアクションはまるでアトラクションに乗ってるような。。 トビーの運転にもびっくりしたけど…ジュリアも最高! あんな高級車を猛スピードであやつる気分てどんな感覚なんだろうか! 車好きはさらにテンションあがるんだろうなー。

  • hok********

    4.0

    ネタバレ車の違いが分からない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mr_********

    4.0

    スーパーカーの大爆走!

    解説にあるように、世界的な人気レーシングカーゲームを原案にしたカーアクションだそうだ。 大変人気があるらしく、一作目が1994年に発売され、2019年11月にもシリーズ最新作「ニード・フォー・スピード・ヒート」が発売予定。 一体、何作目になるのだろう? ニード・フォー・スピードとは「スピードを求めて」ぐらいの意味だろうか。 映画でハイ・スピードを表現するのは意外と難しい。 F1やインディの実況をテレビで見ても、あまりスピード感が無い。 実際には時速200キロ~300キロ出ていることに驚く。 しかし、この映画では、白昼の公道でのレースなのでスピード感がよく出ている。 実際にはほとんど見かけることの無い、スーパーカーが多数、登場する。 マニアにはたまったものではないだろう。 ケーニグセグ・アゲーラR、ブガッティ・ヴェイロン、ランボルギーニ・セスト・エレメント、サリーンS、マクラーレンP1、GTAスパーノ・・・。 中には1台、2億円ぐらいするクルマもあるらしい(ヴェイロン) 日本にもレクサスLFAとかホンダNSXとかあるけど、外国のスーパーカーに比べると、デザインがダメだとつくづく思う。 この映画は車が主役なので、俳優はさほどトップ・スターが出ていない(マイケル・キートンは出ているが)。 そんな中でどこかで見た顔が?と思ったら、「ボヘミアン・ラプソディ」でフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックさんが出ていました! オフィスで会社員をやっているフィン(マレック)、主人公から仕事を依頼されると、「こんな仕事はやめてやる!」と言わんばかりにスーツを1枚1枚脱ぎ捨てて、最後にスッポンポンに!  見せ場を一人で全部持って行ってしまいましたね(笑) 女性陣ではイモージェン・プーツが良かった。 肝の据わった女は最高にカッコ良い! あとはスーパーカーの爆走を楽しみましょう!

  • bac********

    3.0

    ネタバレ弟の復讐?

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ニード・フォー・スピード

原題
NEED FOR SPEED

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル