2014年3月1日公開

隙間女 劇場版

702014年3月1日公開
隙間女 劇場版
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

OLの小春(菊地あやか)は妹の今日子(芦原優愛)の様子が変だと聞き、今日子の部屋を訪れる。今日子は全ての隙間にテープを貼った部屋の中に倒れていた。意識が戻った今日子によると、肝試しで入った空き家で隙間女の悪霊に呪われたのだという。そこで小春が空き家へ行くと、事情もわからずに引っ越してきた沙織(橘ゆりか)が隙間女に監禁されていて……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(5件)

恐怖40.0%不気味20.0%かわいい20.0%切ない20.0%

  • ひれ

    1.0

    大根役者ばかりで入り込めず

    アイドル使うのはいいが、演技が下手すぎるのは交替させるべき。 特に主人公の小春役が棒読みでまったくもって×

  • axi********

    1.0

    【駄作クラス】つまらない・・・

    つまらないの一言に尽きる。 ホラー映画として、いや映画としても盛り上がりに欠ける。 見てるときのイメージとして、 終始「ふーん、あそう…」と退屈なだけで、怖さも何も感じられず、 見終わったら「で、この映画何だったの??」と言いたくなる、 そんな映画である。 あえてイメージワードのタグをつけるなら、 絶望的(につまらない) 不思議(なんでこんな駄作作ったのか、) 泣ける(ほどアクビが出る) 悲しい(無駄な時間を過ごして) 切ない(つまらなくて) などである。

  • bak********

    2.0

    意外と正統派

    まあまずまず、低予算Jホラーとしてはそれなりに見れる映画だったかと思いました。 ある程度予想した通りの内容だったので、特に驚きみたいなものはなかったですが、シンプル且つ堅実な作りで、良くも悪くも安心して見れました。 題材もいいですね。 隙間ってどことなく怖さを感じさせるものですから、そこから女の霊が襲ってくるシチュエーション自体は、なかなかの怖さだったと思いましたよ。 ただ、隙間女の見せ方は今一歩、もう少しゾクゾクっとさせるような見せ方で恐怖心を煽ってほしかったですね。 それと題材から新鮮味がありそうで、意外とそうではなかったのも、あまり驚けなかった要素でしょうか。 いわく付きの呪われた家が出てきた時点で、先が読めちゃいましたし。 まあ逆に言えば、ハズレにはならない要素でもあるので、それなりには楽しめると言うか怖がれるホラーではありましたけどね。 私的には怖いと言うよりは切ない要素が勝っていた印象で、隙間女の過去に、かなり同情しちゃいました。 しかしあのオチを考えると、いろいろと突っ込みどころも出てきちゃうのですが・・・(苦笑) さてこの映画は主要キャスト3人が皆アイドルと言うことで、内容も然ることながら、それぞれの存在感も気になるところなのですが、まず知名度が一番ない主人公の妹役のTokyo Cheer2 Party(初めて知りました)芦原優愛は、悲惨な役どころでしたが、結構頑張っていたと思いましたし、素のシーンでは可愛らしさも披露で及第点以上。 呪われた家に偶然引っ越してきた女性役のアイドリング!!!橘ゆりかは、役どころの唐突感もあって、まずまずぐらい・・・彼女自身の頑張りは認めるも、演出・構成が今一歩で・・・。 で、問題は主人公を演じたAKB48菊地あやか(公開後すぐ卒業)ですね。 妹と疎遠だった設定なので、どこか冷めた感じはまあ良いのですが、終始気持ちが入ってないようで、演技自体は悪くなかったものの、感情移入するには至らずで・・・。 作品自体は★3個でもいいのですが、他の2人に比べてポテンシャルを出し切ってない主演の菊地に激励の喝!の意味も込めて、★1個減と言うことで。

  • kun********

    1.0

    ネタバレもったいない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • のりちゅう

    2.0

    ネタバレ洋画で

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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菊地あやか田茂小春
橘ゆりか市井沙織
芦原優愛田茂今日子
森山栄治三瀬克也

基本情報


タイトル
隙間女 劇場版

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル