2014年4月19日公開

死の実況中継 劇場版

- 2014年4月19日公開
死の実況中継 劇場版
2.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(13件)


  • WXYは知ってても、それだけじゃ

    1.0

    アイドル起用のお約束

    このビデオを見たら恐ろしい事が起きる、、、どこかで聞いた様な話。 違う所は、この映画にはその因縁の物語が無い、代りにあるのが意味不明の飲み会シーン、それじゃあなぁ。因縁を上手く作らないと怖くない。 アイドルを見るためだけの物。

  • kyo********

    5.0

    能條さん!

    能條さん可愛かった! 内容も思ってたよりいい雰囲気でした。

  • ハカセ

    5.0

    ネタバレ能條さんイイ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • dsw********

    5.0

    悪くもない。

    ジャンル物に何かがプラスされた感じ。

  • cyborg_she_loves

    1.0

    定型映画

     お金払ってまで見ようとは最初から思いません。某動画サイトにたまたまあったから暇つぶしに見ただけです。  乃木坂とかAKB等々の准素人配役、そして都市伝説、という定型パターンに、それでもけっこうお客さんが入って採算取れてる(だからこの定型パターンがなくならない)わけですよね。  演技は「はぁいっ、オッケーでぇす、よく頑張りましたね」というレベルだし、「赤い服の女」が襲うシーンも、襲う側も襲われる側も本気感がまるで伝わってこないし、映像も、カメラを手に持って俳優さんに必死で焦点あててる光景が目に浮かぶような代物だし、……  というわけで、むしろ私は、なんでこういう映画にそれでもそれなりに観客が入るのか、そっちの方に興味をもちました。  ひとつ思ったのは、前半、恐怖シーンがまったくなくてホラーを期待する人は退屈しかしないであろう、この大学生の日常生活風景が、じつは多くの観客にとってはある種の魅力なのかなと。  安心するんじゃないですかね。見てて居心地いいんじゃないですかね。大学生前後の年齢層の人たちにとって。  ちがいます?

  • ハタケ(B君(永遠の能條推し))

    4.0

    乃木坂46女優能條愛未

    アイドル主演ということで少しなめてました。 ストーリーその他はまぁ、 こんなところか(笑) しかし、能條愛未の演技は予想以上 に良かった! 冒頭部分は多少アレ? やっぱりと思いましたが、 中盤からよくなり、 終盤は素晴らしかった。 能條推しというひいき目を 除いても良かった! 場数を踏めば もっとよくなると思います。 これからが楽しみな 女優です! ただ、作品としては DVDでもいいかな。

  • spo********

    5.0

    定番と一味違うマイルド感

    出演者が粒揃い。 テンポもいい。 ストーリーは、そこそこ。 画はいい。

  • bar********

    3.0

    能條愛未お嬢は良かった

    乃木坂46の存在を知って1年半ほどのライトなファンです。 生駒ちゃんと松井玲奈の兼任で初めて知ったクチですね、コアなファンの方からするとヒヨっこレベルです。 最近の乃木坂の番組では欠かすことのできない魅力のある能條さん、曲の選抜入りはできてませんが、能條さんが乃木中とかの番組に出るとその明るい雰囲気やイジられキャラで他のメンバーには無い個性を発揮します。 乃木坂のメンバーって約1000倍の応募倍率から勝ち上がってますが、運営の方々の見る目に感心します、アンダーのメンバーにも魅力的な子が多いですもんね。もちろんちょっと微妙な子もいますけど、AKBに比べればレベルが高い。 さて、そんな乃木坂初級者の自分が最近発見したこの作品。 「乃木坂46×最恐都市伝説」3部作ってのが2014年にあって、その第1弾がこれだったんですね、全く知りませんでした。 ちなみに第2弾が中田花奈主演「デスブログ」、第3弾が伊藤寧々(脱退済)主演「杉沢村都市伝説」となっています。 前置きが長くなりましたが、これは能條愛未さんを鑑賞して楽しむ映画でした。 先輩とデートしている時の恋する乙女な目や演技は素晴らしかったですね。 能條さんは女性としては長身なので見栄えも良く、大学生としての演技もカワイらしくて非の打ちどころが無かったです。 ただ、アラフォーで大学生時代に携帯電話がまだ普及してなかった自分には、あまりにもスマホ依存している大学生には違和感というか嫌悪感を抱きました。 けど世の中の高校生や大学生ってリアルではもっとスマホ依存してるんでしょうね、最近は麻雀打ってる最中にラインの返事してるクズが多くて辟易してるとこで、注意して雰囲気を壊すのもイヤで極力本人任せにしてますが、結局は個人の感性や礼儀の問題ではあるが、TPOを考えてスマホいじりをして欲しいものです。 また脱線してしまいましたが、脚本がダメでしたね。 序盤ではこれは能條お嬢の妄想オチで、既に依子は手首を切った時点で死んでいてそれを認めたくない能條お嬢が独りで幻覚を見てパニクって、ラストで依子が既に死んでいることを認識するという王道のパターンかと思いきや、それすら下回る脚本でした。 ラストで赤い服の女から逃げ回るシーンでも交番にでも駆け込みゃいいじゃんと思いきやビルの地下室みたいなわざわざ逃げ場が無くなるような場所に入り、依子が刺されても手当てもせず救急車も呼ばずただ泣いて周辺を見まわすだけ。 1時間10分ほどの短い作品なので、前述した通り能條さんを楽しみたい人だけが観ればいい作品だと思います。 決してホラーや怖さを期待しないで下さい。 さて、せっかくなので中田花奈、伊藤寧々版も鑑賞してコンプリートしたいのでそのうちレビューを書こうと思います。

  • 我八

    1.0

    何故

    救急車を直ぐに呼ばないかな? 突っ込みどころ満載…ホラーだったのかもわからない。

  • axi********

    3.0

    【期待クラス】原石キラリ◆これからに期待

    今作は、惜しい。 私が求めるレベルまではまだ到達していないものの、 原石がキラリと光っている。 エンディングで、続編があるのかなと少し思える所があるので、 『2』を作ってみて欲しい。きっと面白い映画になるはずだ。 だがそれには、改善すべき点もあるので、 次の作品を作るにあたり、よく熟考のうえ取り組んで欲しい。 粗削りなところがある。 時間配分をもっと考えてほしい。 前置きが長く、肝心の赤い服の女が出てくるシーンが少ない。 忍び寄る時間(長さ)、襲い掛かってくる時間(長さ)、 逃げようとするけど怖さのあまり動けない時間(長さ)など、 そういうシーンがあればいい訳ではなく、 何秒間かかるかの微調整を重ねていく必要がある。 名作『学校の怪談3』に影響を受けているのか、 個人的にラストシーンのセリフで、『運命は~~!』 というシーンがとてもいい。 このセリフが実はこの映画の中で、 大きく魅力を引き出している。 こういうセリフを入れると、 映画がグッと面白くなる。人の心を動かす大切なセリフだ。 これからも、ストーリーに登場させるといい。 そして赤い服の女に迫力がもっと必要。 少しフォルムが整いすぎてるので、どこかで醜さ・不気味さを表現し、 忍び寄る恐怖と、襲い掛かってくる迫力をもっと演出すること。 ホラーは怖くなければ始まらない。 この映画でいえば、赤い服の女の”話”よりも、 赤い服の女が忍び寄り、”襲われる”シーンが映画の中の醍醐味であり、 そこを重点的に作ること。 あと個人的には、たかみな に少し似ている子は可愛いけど、 主役の女の子がもっと可愛い子だといい。 次回作に期待しているので、ぜひ頑張ってみてほしい。

  • bak********

    2.0

    能條は良かったが、作品自体は・・・

    先に同じ乃木坂46の中田花奈主演「デスブログ」を見たと言うのもあるのでしょうが、あちらと比べればそこまで悪くはない出来だったと思いましたよ。 まあ「デスブログ」は相当アレな映画でしたから、あちらと比べてしまえばどの映画もある程度良くは見えちゃうんですけど。 しかしホラーとして怖かったかと言われれば、またしてもと言うか、相変わらずと言うか、全然怖くは無かったです、はい(苦笑) 半分以上は青春映画的な流れ(「デスブログ」もそう言えばそんな感じだったなぁ) の映画でしたから、ホラーを見たって印象はあまり残らなかったですね。 一応オープニングとクライマックスのところだけはホラーしてましたが、そこもまあよっぽどホラー慣れしてない人なら別ですが、これを見て本気で怖がる人はそうそういないでしょう。 題材やシチューエーションは結構怖そうだったんですけどね。 赤い服を着た髪の長い謎の女が、猛ダッシュで自分の家に向かって○ろしにやってくる様子がパソコンや携帯の画面に生中継されていたら、普通に考えて怖いです。 それをオープニングで見せちゃってるので、その後どう怖がればいいものか・・・。 まあ焦点はそこじゃないよと言うことも、重々分かってはいるんですけど。 確かに女の嫉妬的部分に関しては、ちょっと怖かったかも。 友情も仲が良いを越えて依存まで行っちゃうと、何かと嫉妬心からトラブルが起こる可能性は多分にあるでしょうから、そこだけは見応えがあったかなとは思いました。 でも、クライマックスのシーンに突っ込みどころが多すぎて、アイドルホラーと分かってはいても・・・ねぇ。 「デスブログ」もそうでしたが、語ってないで早く救急車や助けを呼んだほうが(苦笑) と言うか、終わってみれば結局一体なんだったんでしょうか・・・。 と、何かと苦言は呈していますが、主演の子が可愛かったので、そこは満足(笑) 乃木坂には詳しくないので、能條愛未がどのぐらいの人気なのかはよく分かりませんが、夏帆のような雰囲気を醸したなかなかの美人さんで、演技のポテンシャルも結構秘めているとなれば、ちょっと注目したくなりましたね。 作品自体はそう褒められたものではなかったですが、能條愛未を知れたのは収穫でした。

  • che********

    3.0

    ネタバレ及第点

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yu_********

    4.0

    試写会お先に行って参りますたぁー

    能條かわええ~ 演技もよかった。 ただのホラー映画ではなく嫉妬や恋愛や友情などいろんな要素がバランスよく入っててなかなかの満足。 しょっぱなから怖かった 笑 いやそれにしても、能條が可愛かったな もっかい見にいこうかな 笑

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