2014年5月3日公開

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版

802014年5月3日公開
戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

都市伝説や怪奇現象を調査する映像制作会社のディレクター工藤、アシスタント市川、カメラマンの田代。今回、彼らが取材するのは、その場所に行った者は必ず発狂し、その後行方をくらましてしまうというタタリ村。スタッフたちは浄霊師の字龍院、物理学者の斎藤、そしてアイドルの小明と一緒にタタリ村に足を運ぶ。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(17件)

不気味13.1%笑える13.1%恐怖11.5%不思議9.8%勇敢8.2%

  • トラ

    2.0

    ネタバレギャグホラー??

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ccz********

    4.0

    最後のオチが

    進撃の巨人みたいになってね? ていうかこっちの方が先だから、確実に影響を与えているね、進撃に。

  • ポンデッド

    5.0

    さすがの劇場版

    劇場版なのでスケールが今までと違って大きいですね。 迫力のあるシーンが多いです。 そして色々とあったフラグを回収してます

  • ron********

    4.0

    伏線が回収される気持ち良さ

    投稿者から送られてきた怪奇映像を調査、検証していくフェイク・ドキュメンタリーシリーズ「コワすぎ!」の劇場版。 今回は足を踏み入れると死ぬ、もしくは発狂してしまうという「タタリ村」への潜入取材がメインですが、村の取材を進めていくうちに、実はタタリ村がディレクター工藤の因縁の地ということが明らかになります。 これまでのシリーズの伏線があらかたキレイに回収され、シリーズファンは「なるほど!そういうことだったのか!」と謎が解ける気持ち良さを存分に味わえます。 特にディレクター工藤の両親の死の秘密は、この手のホラーやSFではありがちと言えばありがちですが、それでもシリーズをずっと追いかけてきた身からすると納得度は高かった。 所謂「ウロボロスの輪」というやつでしょうか。 ラストはこれまでのシリーズのぶっ飛び度すら凌駕する、完全に一線を越えた展開に。 フェイク・ドキュメンタリーなのにもはやリアリティの欠片もない。 だが、それが良い。 そう思える私はもはや完全に調教済み…なのでしょう笑 運命に逆らえ!工藤!

  • pog********

    4.0

    展開がすごい

    好きな監督の作品だけれど、展開がすごすぎて笑えた。好みが分かれると思う。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル