2014年5月31日公開

ターニング・タイド 希望の海

EN SOLITAIRE/TURNING TIDE

1012014年5月31日公開
ターニング・タイド 希望の海
3.2

/ 87

14%
24%
40%
15%
7%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(25件)


  • nak********

    4.0

    ヒューマンドラマ

    イマイチかな 想像できる内容

  • bak********

    2.0

    終始少年がウザくてイライラする

    ヨットで単独世界一周とかの話は読んだことがあるので、一人で大嵐に遭遇し、何日も寝れず転覆の危機に遭遇し、死にそうになり心折れるなど過酷な状況に遭遇することは知ってたが、「1人で絵面持つのかな?」と思ってたら、まさかの少年との2人旅 がこの少年が無知なガキとはいえ、足を引っ張ることばかりするので、見てて邪魔だし鬱陶しくてしょうがない 2人の絆言っても、主人公は人として普通にすべきことやってるだけだし、特に強い絆も感動も感じない 全体的にBGMで感動の盛り上げ演出もなく、淡々と波やヨットの操作や会話シーンが続くだけ 無線含め吹き替えモゴモゴ何言ってるのかわからないとこも多いので、正直盛り上がりもなくつまらないし、見てて飽きるしガキウザいし主人公もなんか間抜けで魅力なく、食料や健康面考えてガキ迎えにきたら渡せばいいのになぜか渡さず、いつ絆が生まれたんだかと唐突だし、最後もいきなり知らん少年乗ってたらみんな驚くだろうに皆喚声で迎えるとか「?」だし、取ってつけた感じの作品で、あまり見る意味はないと思う

  • 通りすがりの映画好き

    1.0

    シチュエーションに意味が無い

    何がしたかったのか意味不明。 ヨットでレースをする映像は凄く良いのに、乗り込んだ少年の存在は終始こちらをイライラさせるだけ。 過酷な自然に独りで挑む過酷なレースがあるんだなぁ、という感想しかありません。 こんな作品を見るぐらいなら、ヨットレースのドキュメンタリーを見た方が良いでしょう。

  • kos********

    3.0

    過酷

    こういう世界は全然知らなかったので、なかなか新鮮だった。 派手な話ではないけど楽しめた。

  • jra********

    3.0

    ネタバレラスト

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pok********

    3.0

    なんか感情移入出来なかった

    決して悪い出来ではないのだが、 なんか夢中にはなれなかった。 なにが悪いか・・・?? ずばり!キャラクターに魅力なし! 世界一周無寄港ボートレースに 挑む主人公。 そのボートに勝手に乗り込む 密航者の少年との2人の友情と絆の物語・・・なのだが キャラクターに魅力がない上 脚本もいまいち。 もちろん3点あげてるので 及第点なのだが いいシチュエーションの映画だから もっと面白く出来たのでは?と、 残念気分が強い。 1回見るには問題なし。 でも2回は見ない映画でした。

  • kih********

    4.0

    一航海だけでも随分多くの「潮の変わり目」

     原題は『EN SOLITAIRE』(英題『TURNING TIDE』)「潮の変わり目」という意味で、「希望の海」という意味ではない。  この航海にはいろんな意味で「変わり目」があった。文字通り海流の変わり目(潮目)を通過するのは海の男の基本的な技術。そんなことより、想定外の(人為的な)アクシデントに時間をロスするスケジュール上の変わり目。小さな船内で少年に対する憎悪から愛着に変化する人間関係の心情的な変わり目、レースの勝利者から失格者になる勝負の変わり目、ルール違反が非難から容認へと変化する世論の変わり目。  心情的な変わり目にはもう少し(説明的な?)描写があっても良さそうだが、いや、潮目というのはあまりデジタルに説明はできないもの。見る者の目には、「ん???」って感じでいいのではなかろうか。  自宅に居て、ちょっと大きめのテレビで再生させれば、バーチャルではあるが、海洋の冒険が結構リアリティーを持って感じられる。船酔いに似た感覚さえ起きる。今更どんな冒険もあり得ない年齢になって、こういう映画はいい。若返ったような気になる。大きな男になったような気がする。

  • fg9********

    3.0

    ネタバレ最新航法システム、医療システムに眼を瞠る

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • xyt********

    2.0

    評価2.33 二人の絆?

    ヨットで世界一周を目標に航海中の男と、勝手にそのヨットに忍び込んだ少年と絆と友情を描いた作品とのことだが、正直、二人の関係が薄くて絆と友情というよりも、人として当たり前のことだけを描いた作品に観えた。また、世界一周の航海にでるヨットとも知らずに忍び込んだ少年も頭が悪いとしか思えない。ヨットに二人乗船していると失格?のはずが、最後は手に手を取ってゴール…。無理矢理すぎる演出にもガッカリ。感情移入するところ等の見所も無かった作品でした。

  • sup********

    5.0

    爽やか

    寡黙な主人公に、冒頭は暗いシーンも多くあまり期待せずに見ましたが、思わず拾い物をしたという感じで楽しめました。 かなりの数の映画を観てきた自分でも十分楽しめました。 お勧めです。

  • かたやま かつゆき

    4.0

    ネタバレ厳しい航海のシーンは素晴らしいが、、

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • いやよセブン

    5.0

    世界一周単独ヨットレース

    フランスを出発、喜望峰、ホーン岬を通って戻ってくるという世界一周ヨットレースが舞台。 ヤン(フランソワ・クリュゼ)は順調に航海を続けていたが、ドラム缶と衝突したため、カナリア諸島で停泊して修理。 再出発するが、子供がヨットにもぐり込んでいた。 このままでは失格となってしまうが、下ろす場所がなく、航海を続けるうちに少しづつ信頼関係が生まれてくる。 ヨットの航海シーンは素晴らしく、スピード感と海の怖さが押し寄せてくる。

  • noh********

    2.0

    すごい映像

    私この国の映画との相性が良くないらしいです 主人公が少年に心を開いていくのがわかりません なにがきっかけだったのでしょう?病気の彼の面倒を看たから? 海の上で一人が淋しかったから? このヨットレースにいったいいくらのお金がかかるのかを考えると 主人公が取った行動に合点がいきません

  • こてつ

    4.0

    ネタバレ自分も最後の景色を見たければ…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • td_********

    4.0

    綺麗な作品です

    フランス映画らしく、見せ方が上手い。様々な表情を見せる海、フランソワ・クリュゼの男らしさと潔さ、家族愛、サポートメンバーのチームワーク。日本映画にはあまりない美しさが、この作品には随所に見られる。ラストシーンは陳腐で唐突な感じもするが、変にこねくり回して長時間大作にされるくらいなら、こういう終わり方もありかなと。 道中でのモーリタニアの青年の登場場面・存在感が若干乏しく、主人公とのやり取りがもう少し欲しかった。

  • cil********

    2.0

    最後に唐突にリアリティーを失う映画…

    映像はすごいのだけど、、、 二人の関係性の変化は描写が薄くて残念 最後の行動が突然おとぎ話のようにぶち込まれて、そのままなんの説明もせずに強引にエンディングを迎えてしまう ズッコケル 映像を楽しむだけの作品 感じになってズッコケル

  • tomorroww

    5.0

    よかった

    潔くて、かっこいい

  • 黄昏の息子

    4.0

    どうやって撮ったの?

    ヨット上のシーンは、「スタッフがヨットの上で波に揺られながら撮った」ようにしか見えません。しかし、洋上でヨットに同乗して撮影するとなると、カメラが揺れて、まともには撮れないはずです。  足場が固まっていないと、POVみたいな映り方になって、見ている方が酔ってしまいます。  いったいどうやって撮ったのでしょうか?  ヨットが前半分だけ見えている時はセットでも撮れそう。  あるいは、かなり大きい船の上にヨットのセットを組んで、そこで撮った、とか。それなら、ヨットと海とを同じ視界に入れることが出来ます。  こんな具合に、撮影方法が気になって気になって仕方ありませんでした。  大仰な感じのドラマにしないところは良かったのではないかと思います。  まあ、最後の観客の賞賛場面は無くともよかったような気がします。  失格になったが、身近な人たちだけは真相を知っていて、「ごく身内で乾杯」した、てなほうが、この映画の内容にふさわしいです。

  • abu********

    3.0

    ネタバレ現代のヨットレース

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • des********

    3.0

    備忘録

    2014/9/4 シネマ ジャック&ベティで鑑賞。

1 ページ/2 ページ中