2014年7月19日公開

ママはレスリング・クイーン

LES REINES DU RING/WRESTLING QUEENS

972014年7月19日公開
ママはレスリング・クイーン
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

北フランスの片田舎。シングルマザーのローズ(マリルー・ベリ)は、服役中離れて暮らしていた息子と久々に対面するものの、彼は心を開こうとしない。息子が大のプロレスファンであることを知ったローズは、彼との関係を再構築したいがために選手になることを思いつく。スーパーのレジ係の同僚、コレット(ナタリー・バイ)、ジェシカ(オドレイ・フルーロ)、ヴィヴィアン(コリンヌ・マシエロ)を巻き込み、ローズはプロレスチームを結成するが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(25件)

笑える19.7%楽しい19.7%かっこいい13.6%コミカル13.6%勇敢6.1%

  • fg9********

    4.0

    ネタバレナタリー・バイがプロレス・コスチュームに

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yuu********

    5.0

    気持ち

    2回目観た、 凄く面白かった

  • いやよセブン

    3.0

    レジ係のプロレスラー

    スーパーのレジ係をしていた女性は、故あって服役したことがあり、息子から受け入れてもらえなかった。 息子が大のプロレス好きだったので、自分もプロレスラーになろうと考え、仲間を誘う。 その結果、4人のおばちゃんレスラーが誕生、メキシコからやってきた4人組との試合が組まれる。 レスリングシーンはよく出来ており、お母さんは頑張っている。

  • 黄昏の息子

    2.0

    ガジャ・コング

    日本では、プロレスはスポーツで、一定の尊敬もされています。 横田利美時代のジャガーのトッペは、今なお語り草です。 あれを見るために、地方会場に足を運んだ女子プロレスファンの目から見ると、この映画では「なめとんのか!」という思いが先に立ってしまいます。 3か月の練習じゃ、受け身ひとつ取れず、リング上で死んでしまいます。 まあ、フランスじゃプロレス文化自体が無く、こんな扱いなんでしょうけど。 一応、勉強らしきことはしたようで、メキシコのレスラーの名前が「ガジャ・コング」。 ビデオがあるので、一応はアジャの雄姿も見ているわけですね。 肝心のドラマの方もやや安直な感じがしました。 最初に出て来るデブは、途中から使わなかったので、宙に浮いてしまった感があります。 前に振ったなら、オチでも使うのが「お約束」です。

  • ver********

    2.0

    ネタバレそれをパクルな!

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ママはレスリング・クイーン

原題
LES REINES DU RING/WRESTLING QUEENS

上映時間

製作国
フランス

製作年度

公開日