2014年9月6日公開

ある優しき殺人者の記録

A RECORD OF SWEET MURDER

R15+862014年9月6日公開
ある優しき殺人者の記録
2.9

/ 190

12%
24%
29%
13%
22%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(67件)


  • アカネゾラ

    1.0

    最悪

    全然おもしろくない 見て損した

  • kun********

    1.0

    超展開オカルトムービー

    一発撮り風超展開オカルトムービー 超展開につぐ超展開 ポロリもあるよ! これはクトゥルフ神の啓示キメてますわ 最終的には( ;∀;) イイハナシダナー てゆーかチョッパリ観光客柄悪過ぎだろwどういうことやねんwww

  • ron********

    3.0

    ネタバレ白石節

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • unm********

    4.0

    ネタバレ殺人と蘇生のジレンマ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yuma101

    1.0

    日本人の

    ヤンキーの男が気持ち悪すぎる。演技も大袈裟で下手。日本人のヤンキーカップル絡んでない話にした方が映画として見られる。

  • やふこ

    1.0

    ネタバレただの殺し合い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yxp********

    2.0

    ネタバレ※1カット86分ではありません

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • あき

    2.0

    ちょっと退屈ですが

    タイトル間違ってますね〜、全然優しくない殺人者です。低予算密室サバイバル劇はエロ描写とかで退屈しないように出来てますが、それでも間延びしてる。ラストのオチで白石作品「コワスギ!」に近づくんですね〜。もう少し工夫が欲しかった。

  • 八束水

    3.0

    日本映画だったのね

    最後まで韓国映画だと思って見ていたので、何でこんなに日本人が出てくるんだろうとか、この日本人バカップルは酷いねと思っていたんだけど、これ日韓合作のどっちかと言えば日本映画だったのね。 最初の10分ぐらいと最後の5分ぐらいハヤシ割と好き。

  • kak********

    3.0

    ネタバレジャンルは…??

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • spg********

    1.0

    時間の無駄

    くそつっまらねえ映画 時間の無駄だった

  • aba********

    3.0

    白石監督節、炸裂!超衝撃映像に爆笑!

    旧作31/120本目(2017)。どこで撮ろうが、良くも悪くも白石監督節は健在。前半最高、後半ぶっ飛びすぎ。 好きな点 ・2人の取材班の前で、殺人鬼「27人殺さなくてはならない。今25人殺した」。二人足りない!それって俺たち?!みたいなサスペンス超怖い…。 ・殺人鬼の独白に対し、主人公がする質問の順序が的確なのが凄い。登場人物と観客が疑問に思う事柄の順序が同じ。基本的な事だけど、ちゃんとそういう所を踏まえているからこそ、たとえぶっ飛んだリアリティの中であっても、白石監督作品は楽しく、観たくなるのかも。 ・まさか最後までワンカット風で貫くとは思わなかった。単純にすごい。 ・前半の会話でユンジンという人物名がさり気なく出て来る。自然な会話が伏線になっているあたり感心。白石監督にしては無駄がなくて普通に凄い(笑) ・ユンジンが車に轢かれる映像のクオリティは見事。 ・殺人シーンで、足がビクンビクンするの生々しくて最高。血が飛び散ったりする直接的な描写がある訳でもないのに、観るに堪えないレベルでグロイ。心に刺さる。 ・殴打シーンの迫力がなかなか良い。SEとか、カメラぶれさせたりとか、コンマ数秒の描写に血のCG使ったりとか、工夫しながら上手いことやっている。たとえ味方でも、チンピラとか馬鹿女がボコられると気持ちいいね! ・まるで抱擁のようなあの首絞めシーンは、逆光もあいまり神々しい。 ・空の超衝撃映像には爆笑。これが観たかった…! 好きじゃない点 ・形勢逆転して、カップルが主導権握るあの一連のくだりは、あまりに幼稚。日本人の変態性を出しているのかもしれないが、笑えもせず、単純に面白くない。ギャグになってないし、普通に下品。 ・ただの新婚旅行客が耳ちぎりまでしてしまうものなのか。ただの新婚旅行客が「人質にとられても私にかまわないで」と普段から約束しているのか。笑えるならギャグ要素として許せるが、笑えない。小学生の作った話みたい。 ・終盤からラストまで、馬鹿みたいにうまくまとまり過ぎている。アザの展開はどうだろう。なんで「私を殺して」になるのか。ご都合主義以外ない。

  • fg9********

    4.0

    奇蹟を起こす神の触手なのか???

     …あらすじは、解説のとおり。  ジャーナリストのソヨン(キム・コッビ…大好きな『息もできない』の女子高生役)は、18人を殺した容疑がかかった幼なじみのサンジュン(ヨン・ジェウク)からの連絡で、指定された通りにビデオカメラを持った日本人カメラマン(白石晃士監督本人)を連れて待ち合わせ場所へ行く。  その直後、近くのマンションの一室に来るように指示があるのだった。  ソヨンたちがそこに行くと現われたサンジュンは本当は25人殺したと明かし、“幼いころに交通事故死したもうひとりの幼なじみのユンジンは自分が27人殺すとよみがえる”という神の声を聞いたというのだった。  で、包丁を手にしたサンジュンから、これから起こること全て記録するように脅され、また、もう直ぐ、この部屋に日本人のカップルが来て、その2人には首に痣があり、彼らを殺せばユンジンは生き返る、との妄言も聞かされる。  で、本当に日本人のカップルがやって来て、この日本人がバカップルで呆れ返るやら、不愉快になるやら……でも、その不愉快のイヤラシサが徹底しているので、胸元がゾワゾワとしてくる。  しかし、話しは急転直下する。  日本人カップルには首に痣がなく、首に痣があったのは…なんと、ソヨンとサンジュンなのだった。  ゲゲッ!  本当に死ななければならないのは、オイラたちなのかよ?  で、サンジュンは、必ず生き返るからとソヨンを諭して殺してしまったのだったが、その時、驚天動地の事態が出来するのだった。  ワォ~~!  何やら、空から巨大なイソギンチャクのような魔手がニョキニョキと延びて来たゾイ。  いやいや、これは奇蹟を起こす神の触手なのか???  これ以上書くと完全ネタバレになってしまうので、タイトルの『ある優しき殺人者の記録』の、特に『優しき』という言葉が秀逸な作品で十分見応えがあったとしておこう。  ところで、結末に超絶な美少女がチラっと映ったが、あれは誰なん?  白石晃士監督の作品は『ノロイ(2005)』しか観たことがなく随分と怖い思いをさせられたが、これは観て大正解だった。

  • tad********

    2.0

    ネタバレ紙一重なのでは?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • whi********

    3.0

    ネタバレ白石作品の集大成

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 伊藤洋一

    1.0

    下品でくだらない駄作

    見る価値無し、こんなの作って何がしたいのか?バカバカしいにも程がある。

  • dus********

    4.0

    ネタバレ鑑賞メモ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 新橋から来たポン太くん

    1.0

    才能なし

    ホントくっだらない映画 映画と呼べないような素人ムービー 脚本も演出も役者も全てに才能がない 狙ったつもりのラストも子供騙し 見なきゃ良かった 時間の無駄

  • sun********

    4.0

    ネタバレこの展開は予想つかない!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hal********

    4.0

    ネタバレおススメはしません

    このレビューにはネタバレが含まれています。
1 ページ/4 ページ中