2014年9月6日公開

鬼灯さん家のアネキ

PG121182014年9月6日公開
鬼灯さん家のアネキ
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

高校生の吾朗(前野朋哉)の母親が急逝したため、彼はその再婚相手の娘ハル(谷桃子)と一つ屋根の下で暮らすことに。登山家の義理の父親(モト冬樹)が留守のため、吾朗は血のつながらない姉と2人で家に残される。吾朗はキュートでセクシーなハルが仕掛ける少々エッチな悪ふざけに、日々悩まされながらもんもんとした日々を送っていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(13件)

セクシー18.4%笑える14.3%切ない14.3%コミカル10.2%ロマンチック10.2%

  • gan********

    1.0

    気持ち悪い

    気持ち悪いのオンパレード

  • drm********

    1.0

    どうしようもない

    なんだ、これ。 それしか言えないほどひどかった。 ダラダラと何を見せられたのか… 第一になぜ、音楽を最小限にしてしまったのか。 全くつけていないなら演出意図としてわからなくもないが、時折ついている所がある。 それもくだらない音楽が。 てことは、ただセンスがないだけと捉えられる。 音楽がない分、映像に遊びがあるかと問われると、それも皆無。 ま、映像に遊びがあるなら音楽もつけたくなるわな…。 それで、エロを見せたいのか青春劇を見せたいのか全くハッキリしない。 ずーーっと、もやもやとしたまま終わりを迎える。 終わりも全くスッキリしない。 なにゆえ、このような作品を作り出したのか、皆目見当つかず。

  • yuk********

    2.0

    出演者かわいそうなパターン

    とにかくつまらない。 大人ドロップ的なやつ。

  • ぶー

    3.0

    意外とよい

    ちょっとエッチなB級映画かなと暇つぶし程度に見たけど、意外とよかった。 谷桃子さんも初めはどうかな?と思ったけど後半はその魅力に惹かれてしまいました。 それにしても前野さん、本当に演技が上手く味のあるいい役者さんです。

  • さーたん

    2.0

    B級プチエロ映画

    主役の前野朋哉の魅力だけの映画です。 谷桃子も頑張っていますが、脱ぎ方は中途半端なまま。フルヌードはありません。

スタッフ・キャスト

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谷桃子鬼灯ハル
前野朋哉鬼灯吾朗
佐藤かよ水野麻衣
古崎瞳美咲
葉山レイコ鬼灯麻里子
モト冬樹鬼灯イサム

基本情報


タイトル
鬼灯さん家のアネキ

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日